もうすぐサッカー・コンフェデ。 日本VSブラジル。
なんだかんだで(?)
コンフェデを観るために
起きているわけで・・・。
噂によると、
ロナウジーニョ、ロビーニョ、アドリアーノ、カカは、
でないとか。
舐められている・・・
こうなったら
何が何でも勝ってほしい!
ブラジルとはいえ、
完璧2軍のチームに負けるのは
悲しすぎるので。
予想。
2対1
ブラジルの勝利。
ん?
映画「エターナル・サンシャイン」を観た。
飯田橋ギンレイホールにて。
いやぁー
これは、非常に面白かった。
アカデミー脚本賞を
受賞しているだけあって、
いい本だなぁ。
映像も楽しめて良かった。
オススメの映画です。
映画「モーターサイクル・ダイアリーズ」を観た。
飯田橋ギンレイホールにて。
《ストーリー》
1952年。喘息持ちだが鍛えられた肉体を誇る医学生エルネストは、親友のアルベルトとともに、中古バイクを駆って南米大陸を横断する冒険旅行に出かけた。アルゼンチンからパタゴニアへ、2人はアンデス山脈やチリの海岸線を抜けて、好奇心の赴くままに1万キロもの距離を走破していく。旅費も泊まるあてもなかったが、情熱的で恐れを知らないエルネストたちは、様々なトラブルを見事に乗り越えていく…。
キューバの伝説的革命家として、今も世界中から敬愛され、"チェ"という愛称で呼ばれているエルネスト・チェ・ゲバラ。本作は、ゲバラとその盟友アルベルトの知られざる青年時代を活写した、感動の青春ロードムービー。
この映画をみて、
旅に出たいと思った人は多いはず。
私も例に漏れず、
「旅は人生を豊かにしてくれる」
そんなことを思った。
ロードムービーとしては、
充分楽しめる内容でした。
役者・ガエル・ガルシア・ベルナルが演じる
若かりしゲバラはハマリ役です。
いい表情しています。
そういえば、全然日本語憶えないもんね。
サッカー・コンフェデレーションカップ、
日本VSブラジルについて
時事通信社の記事でこんなことが書いてあった。
母国を初めて敵に回すジーコ監督。試合前の国歌には「ブラジル国歌はカナリア色のユニホームを着て何百回も聞いたから感動するだろう」としながらも、「君が代の歌詞は教えてもらっていないが、日本代表の監督として、気持ちは切り替わっている。どこが相手でも勝利しか考えていない」と必勝を誓った。
そうだよなぁ
ブラジル国歌を聴いたら
日本の監督とはいえ感動するだろうなぁ~
なんてことではなく。
国歌の内容を知らなかったことに驚き。
今まで全く気にならなかったのだろうか。
てか、そんなものか?
友達から「てっちゃん」と呼ばれてます。
今日、電車で座っていたら
前に立っている人が
「通勤電車で座る技術」
を
読んでいた。
もしや・・・
これは座りたいという意思表示?
これも座る技術の1つなのか??
なんてことは一切思わず
爆睡。
ふっ、相手が悪かったな。
読破してから出直せ。
ちなみに、この本、
イギリスの新聞「タイムズ」で
紹介されて大反響を呼び
向こうでの出版が決定したそうな。
ヨーロッパでは、
乗客が全員座れるように
2階建ての通勤電車が主流らしいが、
どうやらイギリスは違うよう。
(イタリア、スイス、ドイツ、フランス、
ベルギー、オランダ、スペインなどでは
2階建て通勤電車が活躍)
山手線の場合、
全員座れるようにするには
一体何階建てにすれば・・・
ロックンローラーは言うことが違う。
今日、夕食どうしよかな~と
主婦並みの思考回路で、
フジテレビの「スーパーニュース」を
ぼや~と見ていたら・・・・
おっと、これも仕事の一環ですよ、もちろん。
「独占告白 内田裕也」と題して
5月31日に左目の緊急手術を受けた
内田裕也さん(65歳)の
手術後初めてのインタビューが。
内田裕也さんは、
手術の様子を激白。
「麻酔が効いてない状態で
注射を目にされたときは、
さすがの俺も
手に汗に握る感じでしたけど
そこから後は、自分との戦いで
「ロックンロール!!」と言ってましたよ」
どうやらかなりロックな手術だったようだ。
このあと、裕也さんは、
その場でゲリラライブを
敢行したとかしないとか。
ユビキタス時代へ
来月からライブドア提供による
公衆無線LANサービス「D-cubic」
が
試験的にスタートします。
これは、かなり期待!!
どこにいても
無線LANでネットに繋げられる
時代が来るの ですね。
って、まだまだだろうけど、
とりあえず、山手線圏内をカバーして
1ヶ月525円は、かなり魅力的。
多分、加入してしまいます。
これを受けて、
Air’Hを扱うウィルコムは
何か対処するのでしょうか。
動向が気になります。
早く携帯電話も
新規参入が完了して
価格破壊してもらいたいですな。
デコは、1対1の場面で1度もボールを奪われなかった
ロナウジーニョやエトーが
居ないのは残念だけど、
やっぱりバルセロナは、凄かった。
華麗なパスワークとドリブル。
全く手(足か?)の出せなかった浦和レッズ。
結果
3対0
バルセロナの圧勝。
世界との差を痛感させられる試合内容だった。
まるでサッカーゲームのように
面白いくらいパスが綺麗に繋がってたね。
レッズが勝てるなんて鼻から思ってなかったけど、
せめて一矢報いて欲しかった!!
余談。
球に関する名言。
まず、
ジーコ監督の名言。
「表か裏しかないコイントスなら
幸運で勝つということもあるでしょう。
でもサッカーボールは丸いのですよ。
だから我々は日々、努力するのです」
さすが神様。
そして、
映画「ビリヤード」での
ポール・ニューマンの名言。
「球は気まぐれさ」
さすが伝説のハスラー。
最後の名言。
爆笑問題・田中さん。
「ヤワラちゃんに続いて金とりました!」
さすがお笑い芸人。
オチに使わせて頂きました。
ローマの大学で「エクソシスト講座」。
エクソシストとは・・・・
「悪魔払いの祈祷師」。
そのエクソシストの養成講座が今年、
ローマにあるレジーナ・アポストロールム大学で開設された。
この大学によると、講座を開いた理由は、
悪魔崇拝が広がりをみせているから、とのこと。
受講料は180ユーロ(約2万4000円)
キリスト教(カトリックだけ?)は、
「幽霊」を信じない人が多いけど、
「悪魔」は結構信じられている。
信仰上の問題だろうけど、
なんか釈然としない。
でも、欧米ホラーで
「精神的な怖さ」より
「見た目の恐さ」を
優先させてるのは
それが一理あるからなのかも。
そういえば
昔「エクソシストコップ」 という本を
読んだことあったなぁ。
