あたしは、お母さんの弱い精神を受け継ぎながら生まれてきた
あたしが人間だと生きてるんだなと気がついた頃は、
6歳の頃かな
その頃は、団地に住んでて、親がすごく喧嘩してて、6個上の姉はいつも苦労してた。泣いてる姉の背中をさすってた記憶がある。
だけど、そんな日常でもあたしは必ず外へ遊びに行き、どんぐりやいろんなものを拾ってあそんでた
男友達とね。鬼ごっこや、かくれんぼ。17時のチャイムが鳴ればみんな一斉に帰ってた
小学校に入り、隣の席にいたぽっちゃりな男と同じ席になった。とてもかわいい顔で好きになってた。優しかった
名前は、…忘れたw
楽しくスタートしたけど、
なぜかある1人の女の子があたしへのいじめが始まった。
第二章へ続く。
あたしが人間だと生きてるんだなと気がついた頃は、
6歳の頃かな
その頃は、団地に住んでて、親がすごく喧嘩してて、6個上の姉はいつも苦労してた。泣いてる姉の背中をさすってた記憶がある。
だけど、そんな日常でもあたしは必ず外へ遊びに行き、どんぐりやいろんなものを拾ってあそんでた
男友達とね。鬼ごっこや、かくれんぼ。17時のチャイムが鳴ればみんな一斉に帰ってた
小学校に入り、隣の席にいたぽっちゃりな男と同じ席になった。とてもかわいい顔で好きになってた。優しかった
名前は、…忘れたw
楽しくスタートしたけど、
なぜかある1人の女の子があたしへのいじめが始まった。
第二章へ続く。