最近、ヒールを履きまくっているんですが


内腿や腹筋に結構きています。









出先のため、ストックの写真で失礼します、、


ウォーキングレッスンを継続して受けて約3ヶ月が経った頃に、当時の職場の皆さんや上司から

「痩せたねひらめき電球

「腰回りや背中がスッキリしたね目

「後ろ姿がカッコよくなってるねビックリマーク

という嬉しいお言葉を頂きました。

とくに嬉しかったのは、普段はまったく人を褒めない上司から「痩せたね」と言われたことですちゅー





私の昔話はいいとして、ウォーキングレッスンであった

ポージングレッスン






写真だけ見ると、何やってんだろはてなマーク

…なんですが、ポージングレッスンという立派な課題です。


鏡を見ながら、手の位置、目線、脚の位置、腰の位置、肩の位置をずらしながら色んなポージングをして、


自分をスタイル良く魅せたり、その日着ている服の感じに合わせてポージングを考えたり

コツを掴むと結構面白いレッスンだったんです。

最初は

「なんだこれ、変なの」とか「馬鹿じゃないのはてなマーク」とか思っていたんですけど、

(思われることもありました…。)

モデルさんとか大会に出場する方ではなくても、立ち居振る舞いや接客業のスキルアップにもなったりします目

そんな風に考えたり、自分で実践を通して体感したときに、私の中で一位二位を争うくらい

頑張って身につけて良かったと思うスキルでした。




ウォーキングレッスンは、歩くだけ。。

確かに歩くだけと言われれば、そうですね。

ただ、私、最初に入会したウォーキングスクールに三年(そこでウォーキングの認定をもらう)

別のウォーキングスクールでその協会のインストラクターの資格課程を修了(ただ、修了試験は受けていないので、その協会の名前を名乗ってインストラクターをすることはできません)

他、色んなご縁やきっかけ、私自身の好奇心から

他3名の先生から指導を受けました。


それで、私の率直な感想は

面白いレッスンもあれば、軍隊のようなスパルタレッスンもあるし、フィットネスの延長に歩く動作を加えたようなものなど様々でした。

ウォーキングスクールと一口にいっても、ある程度ウォーキングを経験すると色んな違いを発見できるようになり、また新鮮な気持ちでウォーキングに向かうことができましたちゅー





ただ、歩くだけなのに『ウォーキングスクール』があるんですから、やっぱり、ウォーキングの技術がしっかりある訳ですよね。

ウォーキングの技術って言うのを知ってウォーキングするのとしないのでは、私自身の体感でもやっぱり違うと感じました目


最初にお話した見た目のこと、接客業のスキルアップになること、立ち居振る舞いが綺麗になること


女子としては、頑張って良かった経験ですひらめき電球