追い切り情報
11/28ジャパンカップ(GI)
水曜追い切り
エイシンフラッシュ
11/24 栗東・CW 良 鮫島 85.6-69.4-54.4-39.2-11.7 一杯 評価:A
全体時計は目立たないが、一杯に追われた直線ではオープン馬のエアジパングを置き去りにする切れを見せ、菊花賞を回避した影響は感じられない。
オウケンブルースリ
11/24 栗東・坂路 良 助手 52.3-38.4-25.6-計不 一杯 評価:A
坂路で格下と併せたが、手応えで完全に劣ってしまった。最後は加減した相手に何とか併入を果たしたが、好調時と比べると物足りない印象を受ける。
シンゲン
11/24 美浦・南W 良 助手 67.8-52.4-38.2-12.8 強め 評価:B
南Wで単走で追われ、5F67秒8の時計をマーク。直線で軽く仕掛ける程度だったがまずまずの動きで、状態はいい意味で平行線と言ったところだろう。
ジョシュアツリー
11/24 東京・芝 良 オドノヒュー 92.8-62.2-48.8-35.2-11.8 一杯 評価:A
7Fから追われて92秒8。一杯に追われた5Fは62秒2と実戦並の時計を出しているし、競馬学校でも5Fから2本の時計を並べており、好調と言えそうだ。
ダンディーノ
11/24 東京・ダート 良 助手 137.0-75.4-59.8-44.8-14.8 馬なり 評価:C
9Fから楽に走らせ137秒。意欲的に長めから追われたものの、最後までピッチが上がることなく流してゴールしており、その走りから状態は判断しづらい。
ナカヤマフェスタ
11/24 美浦・坂路 良 助手 50.3-37.8-25.2-12.4 馬なり 評価:S
坂路で馬なりで追われ、4F50秒3をマーク。先週は一杯に追われて4F48秒8の猛時計を叩き出しており、遠征帰りの不安を一掃したと言っていい。
ブエナビスタ
11/24 栗東・CW 良 助手 83.8-68.8-53.6-38.4-11.7 馬なり 評価:A
CWで単走で追われ、6F83秒8。道中は楽に走り、直線で鞍上が軽く仕掛けると、しっかり加速して伸びた。GIを勝った前走の状態をキープしている。
ペルーサ
11/24 美浦・芝 良 安藤勝 66.6-52.1-38.6-12.4 馬なり 評価:A
先週に引き続き安藤勝騎手が駆けつけて騎乗し、芝コースで最終調整。走りは自体は申し分ないだけに、課題はこの中間も練習しているゲートだけだ。
マリヌス
11/24 東京・ダート 良 厩務員 46.4-14.8 馬なり 評価:C
3Fだけ楽に走らせ46秒4。まったくの馬なりで状態の判断はしづらいし、このまま追加で追うことなくレースに向かうようだと、厳しいのではないか。
メイショウベルーガ
11/24 栗東・坂路 良 池添 54.1-39.5-25.3-12.3 馬なり 評価:B
池添騎手が騎乗して坂路で追われ、中1週のローテーションを考慮し終い重点の調整。余裕残しにも見えるが、長距離輸送を考慮すればこんなものか。
モアズウェルズ
11/24 東京・芝 良 マイヨ 94.8-64.6-50.6-36.8-12.2 強め 評価:B
7Fから強めに追われて94秒8。余力を残しつつしっかり時計も出ており、動き自体は悪くない。過去との比較はつかないが、好調と言えるのではないか。
ローズキングダム
11/24 栗東・坂路 良 武豊 52.4-38.9-26.0-13.2 強め 評価:B
武豊騎手が騎乗し、坂路で併せ馬。全体時計も悪くないし、脚色も最後までしっかりしており、前走並の状態をキープしていると言っていいのではないか。
ヴィクトワールピサ
11/24 栗東・CW 良 助手 84.5-68.8-54.0-39.8-12.0 強め 評価:B
帰厩後は馬の負担にならない程度の時計を並べていたが、それなりの時計を出せたのは大きい。好調時と比べると8割ほどだが、一応の態勢は整った。
僕が今回注目してるのは、エイシンフラッシュ・ナカヤマフェスタ・ペルーサ・ブエナビスタ・ローズキングダムの5頭だ煜
みんな2400㍍が得意やったり、勝ったりしている煜
怖い存在だ煜
先週のマイルCSも1着は恵まれだったと僕は思うが、2、3、4着は、1600mを得意とする馬が来ている煜
今回も得意とする馬が来そうだ煜
ではまた猪煜
11/28ジャパンカップ(GI)
水曜追い切り
エイシンフラッシュ
11/24 栗東・CW 良 鮫島 85.6-69.4-54.4-39.2-11.7 一杯 評価:A
全体時計は目立たないが、一杯に追われた直線ではオープン馬のエアジパングを置き去りにする切れを見せ、菊花賞を回避した影響は感じられない。
オウケンブルースリ
11/24 栗東・坂路 良 助手 52.3-38.4-25.6-計不 一杯 評価:A
坂路で格下と併せたが、手応えで完全に劣ってしまった。最後は加減した相手に何とか併入を果たしたが、好調時と比べると物足りない印象を受ける。
シンゲン
11/24 美浦・南W 良 助手 67.8-52.4-38.2-12.8 強め 評価:B
南Wで単走で追われ、5F67秒8の時計をマーク。直線で軽く仕掛ける程度だったがまずまずの動きで、状態はいい意味で平行線と言ったところだろう。
ジョシュアツリー
11/24 東京・芝 良 オドノヒュー 92.8-62.2-48.8-35.2-11.8 一杯 評価:A
7Fから追われて92秒8。一杯に追われた5Fは62秒2と実戦並の時計を出しているし、競馬学校でも5Fから2本の時計を並べており、好調と言えそうだ。
ダンディーノ
11/24 東京・ダート 良 助手 137.0-75.4-59.8-44.8-14.8 馬なり 評価:C
9Fから楽に走らせ137秒。意欲的に長めから追われたものの、最後までピッチが上がることなく流してゴールしており、その走りから状態は判断しづらい。
ナカヤマフェスタ
11/24 美浦・坂路 良 助手 50.3-37.8-25.2-12.4 馬なり 評価:S
坂路で馬なりで追われ、4F50秒3をマーク。先週は一杯に追われて4F48秒8の猛時計を叩き出しており、遠征帰りの不安を一掃したと言っていい。
ブエナビスタ
11/24 栗東・CW 良 助手 83.8-68.8-53.6-38.4-11.7 馬なり 評価:A
CWで単走で追われ、6F83秒8。道中は楽に走り、直線で鞍上が軽く仕掛けると、しっかり加速して伸びた。GIを勝った前走の状態をキープしている。
ペルーサ
11/24 美浦・芝 良 安藤勝 66.6-52.1-38.6-12.4 馬なり 評価:A
先週に引き続き安藤勝騎手が駆けつけて騎乗し、芝コースで最終調整。走りは自体は申し分ないだけに、課題はこの中間も練習しているゲートだけだ。
マリヌス
11/24 東京・ダート 良 厩務員 46.4-14.8 馬なり 評価:C
3Fだけ楽に走らせ46秒4。まったくの馬なりで状態の判断はしづらいし、このまま追加で追うことなくレースに向かうようだと、厳しいのではないか。
メイショウベルーガ
11/24 栗東・坂路 良 池添 54.1-39.5-25.3-12.3 馬なり 評価:B
池添騎手が騎乗して坂路で追われ、中1週のローテーションを考慮し終い重点の調整。余裕残しにも見えるが、長距離輸送を考慮すればこんなものか。
モアズウェルズ
11/24 東京・芝 良 マイヨ 94.8-64.6-50.6-36.8-12.2 強め 評価:B
7Fから強めに追われて94秒8。余力を残しつつしっかり時計も出ており、動き自体は悪くない。過去との比較はつかないが、好調と言えるのではないか。
ローズキングダム
11/24 栗東・坂路 良 武豊 52.4-38.9-26.0-13.2 強め 評価:B
武豊騎手が騎乗し、坂路で併せ馬。全体時計も悪くないし、脚色も最後までしっかりしており、前走並の状態をキープしていると言っていいのではないか。
ヴィクトワールピサ
11/24 栗東・CW 良 助手 84.5-68.8-54.0-39.8-12.0 強め 評価:B
帰厩後は馬の負担にならない程度の時計を並べていたが、それなりの時計を出せたのは大きい。好調時と比べると8割ほどだが、一応の態勢は整った。
僕が今回注目してるのは、エイシンフラッシュ・ナカヤマフェスタ・ペルーサ・ブエナビスタ・ローズキングダムの5頭だ煜
みんな2400㍍が得意やったり、勝ったりしている煜
怖い存在だ煜
先週のマイルCSも1着は恵まれだったと僕は思うが、2、3、4着は、1600mを得意とする馬が来ている煜
今回も得意とする馬が来そうだ煜
ではまた猪煜
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煜