レース情報
追い切り情報
12/26有馬記念(GI)
エイシンフラッシュ
12/22 栗東・CW 不良 鮫島 82.7-66.4-50.7-37.0-11.8 G前追う 評価:S
鮫島騎手を背に(本番は内田博騎手)ネオヴァンドーム(古馬オープン)を追走。序盤はすんなり折り合い、ラストは圧巻の伸びを見せた。相手をあっさり抜き去っての3馬身先着。気配は急上昇と言っていい。
オウケンブルースリ
12/22 栗東・坂路 不良 助手 51.7-38.0-25.4-12.8 一杯 評価:A
中間ハードに追われており、上昇気配は確実。最終追いでは序盤から軽快に飛ばしたが、ラストもグイグイ追われて1F12秒8でまとめて併走相手に先着した。大逆襲あっていいデキ。
ジャミール
12/22 栗東・坂路 不良 福永 52.0-38.7-26.0-13.3 強め 評価:B
1週前に続き福永騎手が騎乗。時計はやや奮わないが余力を保ったままスムーズな脚捌きを披露できており、ギリギリの線で好調維持か。ダノンシャンティ
12/22 栗東・坂路 不良 ベリー 52.1-38.0-25.0-12.8 G前追う 評価:A
格下馬と併せられ、あっさり先着。当初の予定を早めてここに参戦を決めただけあって、骨折の影響をまったく感じさせないキビキビした動きが印象的だ。久々と距離、2つの課題が立ちはだかるがデキそのものは申し分ない。
トーセンジョーダン
12/22 栗東・坂路 不良 三浦 52.0-38.1-25.0-12.5 一杯 評価:A
三浦騎手が駆け付け手綱をとった。4馬身ほど先行する相手を追走したが、すんなり差を詰めラストの追い比べでは闘志を発揮。結局半馬身先着してのフィニッシュとなった。前走快勝後も意欲的に追われており、一発ムード漂う。
トゥザグローリー
12/22 栗東・DP 良 助手 75.5-60.5-47.2-35.5-12.2 一杯 評価:A
キングストリート(古馬オープン)を先行させてスタート。ラスト1F過ぎから馬体を並べての追い比べとなったが、最後にグイッと伸びてクビ差先着してみせた。間隔詰まっているがこれだけ意欲的な内容を消化できるのは状態良好の証。
ドリームジャーニー
12/22 栗東・坂路 不良 池添 52.1-37.9-24.9-12.6 強め 評価:B
ラスト2F過ぎから仕掛けられると、スッと反応し重い馬場のなか上々の伸びを見せた。球節の腫れで天皇賞・秋を回避する一頓挫。ここまで間隔開いたが、なんとか間に合わせてきたか。
ネヴァブション
12/22 美浦・B 不良 小野寺 95.0-80.6-66.3-51.6-38.3-12.4 馬なり 評価:B
長めからスタートしたが、終いまで勢いは衰えずラスト1F12秒4でまとめてみせた。脚抜きのいい馬場だったことを差し引いても上々の内容だろう。目標だったJC出走叶わずステイヤーズSへ変更というローテの狂いはあったが、一連の好調は維持できている。
フォゲッタブル
12/22 栗東・坂路 不良 助手 55.1-39.7-25.8-12.7 一杯 評価:B
序盤は馬任せで進み、終いにビッシリと追われると上々の伸びを披露。案外だった前走からの上積みはありそうだ。
ブエナビスタ
12/22 栗東・CW 不良 助手 86.6-70.4-54.5-39.3-11.6 G前追う 評価:A
ウッドコースで単走。序盤はゆったりと進み徐々にペースを上げるいつもどおりの内容となったが、ラストの仕掛けには鋭く応じてラスト1F11秒の切れを披露した。デキ落ちはなく、状態は高いレベルで安定していると見ていい。
ペルーサ
12/22 美浦・芝 不良 安藤勝 66.6-51.6-37.8-12.1 馬なり 評価:A
中間同様、安藤勝騎手が跨っての最終調整。芝コースで後方に4頭を従えて先行すると、楽な手応えを保ったまま先着フィニッシュを果たした。疲れはなく好調維持は確実だろう。追い切り後のゲート練習では落ち着いて好発。
メイショウベルーガ
12/22 栗東・坂路 不良 松山 55.1-40.5-25.8-12.1 G前追う 評価:B
激戦続きとあって終いの伸びを確認する程度の内容。重い馬場のなか鋭い伸びを披露した。上積みは強調できないが、この馬なりに好調はキープできている。
ルーラーシップ
12/22 栗東・芝 不良 助手 77.7-61.9-47.8-35.3-11.3 馬なり 評価:A
芝コースで3頭併せ。一杯に追われる2頭を尻目に持ったままの手応えで、それぞれに先着フィニッシュを果たした。やればいくらでも弾けそうな雰囲気があり、前走からの勢い持続で臨めそう。レッドディザイア
12/22 栗東・坂路 不良 助手 53.7-39.0-25.4-12.5 馬なり 評価:B
終始馬なりだったがラストはスムーズに伸び、時計もまずまず。ただ、海外遠征からの帰厩後追い切りは2本のみ。やはり割り引いて考える必要はありそう。
ローズキングダム
12/22 栗東・坂路 不良 武豊 52.4-38.4-25.4-12.6 馬なり 評価:A
格下馬を2馬身先に行かせての併せ馬。ラスト1Fで体が並んだが、一杯に追われる相手を尻目に持ったまま1馬身半突き放して先着した。秋4戦目だが、疲れた様子はない。一連の好調キープ。
ヴィクトワールピサ
12/22 栗東・CW 不良 助手 82.4-66.9-52.1-38.6-12.1 G前追う 評価:A
“角居流”の3頭併せで総仕上げ。ラスト2Fあたりで3頭が並んでから軽く促されると瞬時に反応し、それぞれに2馬身ほどの差をつけ先着した。前走時は遠征帰りで仕上がり途上だったが、意欲的に攻められ上昇度はかなりのもの。
今日出走表が発表されました煜
今年最後と言うことで、強いメンバーが揃いましたね煜
多分みなさんが見たいのは、ブエナビスタ対ローズキングダムだと思います煜
しかし僕が見たいのは…ブエナビスタ対ローズキングダム・レッドディザイア・ドリームジャーニーですね煜
まず、ブエナビスタ対ローズキングダムは、みなさんご承知の通り今年ジャパンカップで判定勝ちでブエナビスタに勝ったけど、何かすっきりしない…

なのですっきりして勝ちたいとこだ煜
次にブエナビスタ対レッドディザイアは当時3歳時代になんども対戦して1度勝ったが、ローズキングダムと同じくブエナビスタが2着に降着で勝ちを取った

今回は、久しぶりの対戦なので、正々堂々と戦って勝ちたいところだ煜
世界で戦って得た力を発揮して頑張ってほしい煜
最後にブエナビスタ対ドリームジャーニーは、去年の有馬記念で、圧倒的1番人気のブエナビスタを2番人気のドリームジャーニーが追い込みで一気に抜けて1着ゴールイン煜
今年も池添の大得意な追い込みで、去年見たいに金字塔を打ち立てるか煜
今年は、このブエナビスタ対3頭が見物だ煜
ではまた猪煜
追い切り情報
12/26有馬記念(GI)
エイシンフラッシュ
12/22 栗東・CW 不良 鮫島 82.7-66.4-50.7-37.0-11.8 G前追う 評価:S
鮫島騎手を背に(本番は内田博騎手)ネオヴァンドーム(古馬オープン)を追走。序盤はすんなり折り合い、ラストは圧巻の伸びを見せた。相手をあっさり抜き去っての3馬身先着。気配は急上昇と言っていい。
オウケンブルースリ
12/22 栗東・坂路 不良 助手 51.7-38.0-25.4-12.8 一杯 評価:A
中間ハードに追われており、上昇気配は確実。最終追いでは序盤から軽快に飛ばしたが、ラストもグイグイ追われて1F12秒8でまとめて併走相手に先着した。大逆襲あっていいデキ。
ジャミール
12/22 栗東・坂路 不良 福永 52.0-38.7-26.0-13.3 強め 評価:B
1週前に続き福永騎手が騎乗。時計はやや奮わないが余力を保ったままスムーズな脚捌きを披露できており、ギリギリの線で好調維持か。ダノンシャンティ
12/22 栗東・坂路 不良 ベリー 52.1-38.0-25.0-12.8 G前追う 評価:A
格下馬と併せられ、あっさり先着。当初の予定を早めてここに参戦を決めただけあって、骨折の影響をまったく感じさせないキビキビした動きが印象的だ。久々と距離、2つの課題が立ちはだかるがデキそのものは申し分ない。
トーセンジョーダン
12/22 栗東・坂路 不良 三浦 52.0-38.1-25.0-12.5 一杯 評価:A
三浦騎手が駆け付け手綱をとった。4馬身ほど先行する相手を追走したが、すんなり差を詰めラストの追い比べでは闘志を発揮。結局半馬身先着してのフィニッシュとなった。前走快勝後も意欲的に追われており、一発ムード漂う。
トゥザグローリー
12/22 栗東・DP 良 助手 75.5-60.5-47.2-35.5-12.2 一杯 評価:A
キングストリート(古馬オープン)を先行させてスタート。ラスト1F過ぎから馬体を並べての追い比べとなったが、最後にグイッと伸びてクビ差先着してみせた。間隔詰まっているがこれだけ意欲的な内容を消化できるのは状態良好の証。
ドリームジャーニー
12/22 栗東・坂路 不良 池添 52.1-37.9-24.9-12.6 強め 評価:B
ラスト2F過ぎから仕掛けられると、スッと反応し重い馬場のなか上々の伸びを見せた。球節の腫れで天皇賞・秋を回避する一頓挫。ここまで間隔開いたが、なんとか間に合わせてきたか。
ネヴァブション
12/22 美浦・B 不良 小野寺 95.0-80.6-66.3-51.6-38.3-12.4 馬なり 評価:B
長めからスタートしたが、終いまで勢いは衰えずラスト1F12秒4でまとめてみせた。脚抜きのいい馬場だったことを差し引いても上々の内容だろう。目標だったJC出走叶わずステイヤーズSへ変更というローテの狂いはあったが、一連の好調は維持できている。
フォゲッタブル
12/22 栗東・坂路 不良 助手 55.1-39.7-25.8-12.7 一杯 評価:B
序盤は馬任せで進み、終いにビッシリと追われると上々の伸びを披露。案外だった前走からの上積みはありそうだ。
ブエナビスタ
12/22 栗東・CW 不良 助手 86.6-70.4-54.5-39.3-11.6 G前追う 評価:A
ウッドコースで単走。序盤はゆったりと進み徐々にペースを上げるいつもどおりの内容となったが、ラストの仕掛けには鋭く応じてラスト1F11秒の切れを披露した。デキ落ちはなく、状態は高いレベルで安定していると見ていい。
ペルーサ
12/22 美浦・芝 不良 安藤勝 66.6-51.6-37.8-12.1 馬なり 評価:A
中間同様、安藤勝騎手が跨っての最終調整。芝コースで後方に4頭を従えて先行すると、楽な手応えを保ったまま先着フィニッシュを果たした。疲れはなく好調維持は確実だろう。追い切り後のゲート練習では落ち着いて好発。
メイショウベルーガ
12/22 栗東・坂路 不良 松山 55.1-40.5-25.8-12.1 G前追う 評価:B
激戦続きとあって終いの伸びを確認する程度の内容。重い馬場のなか鋭い伸びを披露した。上積みは強調できないが、この馬なりに好調はキープできている。
ルーラーシップ
12/22 栗東・芝 不良 助手 77.7-61.9-47.8-35.3-11.3 馬なり 評価:A
芝コースで3頭併せ。一杯に追われる2頭を尻目に持ったままの手応えで、それぞれに先着フィニッシュを果たした。やればいくらでも弾けそうな雰囲気があり、前走からの勢い持続で臨めそう。レッドディザイア
12/22 栗東・坂路 不良 助手 53.7-39.0-25.4-12.5 馬なり 評価:B
終始馬なりだったがラストはスムーズに伸び、時計もまずまず。ただ、海外遠征からの帰厩後追い切りは2本のみ。やはり割り引いて考える必要はありそう。
ローズキングダム
12/22 栗東・坂路 不良 武豊 52.4-38.4-25.4-12.6 馬なり 評価:A
格下馬を2馬身先に行かせての併せ馬。ラスト1Fで体が並んだが、一杯に追われる相手を尻目に持ったまま1馬身半突き放して先着した。秋4戦目だが、疲れた様子はない。一連の好調キープ。
ヴィクトワールピサ
12/22 栗東・CW 不良 助手 82.4-66.9-52.1-38.6-12.1 G前追う 評価:A
“角居流”の3頭併せで総仕上げ。ラスト2Fあたりで3頭が並んでから軽く促されると瞬時に反応し、それぞれに2馬身ほどの差をつけ先着した。前走時は遠征帰りで仕上がり途上だったが、意欲的に攻められ上昇度はかなりのもの。
今日出走表が発表されました煜
今年最後と言うことで、強いメンバーが揃いましたね煜
多分みなさんが見たいのは、ブエナビスタ対ローズキングダムだと思います煜
しかし僕が見たいのは…ブエナビスタ対ローズキングダム・レッドディザイア・ドリームジャーニーですね煜
まず、ブエナビスタ対ローズキングダムは、みなさんご承知の通り今年ジャパンカップで判定勝ちでブエナビスタに勝ったけど、何かすっきりしない…


なのですっきりして勝ちたいとこだ煜
次にブエナビスタ対レッドディザイアは当時3歳時代になんども対戦して1度勝ったが、ローズキングダムと同じくブエナビスタが2着に降着で勝ちを取った


今回は、久しぶりの対戦なので、正々堂々と戦って勝ちたいところだ煜
世界で戦って得た力を発揮して頑張ってほしい煜
最後にブエナビスタ対ドリームジャーニーは、去年の有馬記念で、圧倒的1番人気のブエナビスタを2番人気のドリームジャーニーが追い込みで一気に抜けて1着ゴールイン煜
今年も池添の大得意な追い込みで、去年見たいに金字塔を打ち立てるか煜
今年は、このブエナビスタ対3頭が見物だ煜
ではまた猪煜
煜