どうしても 書いておきたかったから書いておきます。
前置きは 無しにして本題に入ります。
正直 とてつもなく痛いです
こんな表現したくないですが 拷問に近いと思います
美意識を高めたい コンプレックスを無くしたいと意気込み 自分で始めたことなのに 皮肉なものです
泣きたくもないのに 勝手に涙が零れます。
きっと僕は 次泣いたときに 髭脱毛の味だ…って 雰囲気をぶち壊すことを心の中で思うでしょう。
さらに とてもお金がかかるのです。
僕が石油王だったら ツルツルのテカテカになるまで脱毛が出来たでしょうが
如何せん 僕は石油王ではありません。いや 石油王だったら 威厳を保つために髭は必要か…
結局は髭と共存していかなければいけないみたいです。
しかし 悪いことばかりではありません
効果は絶大です。明らかな変化が見られます
髭が濃いのが嫌で 鏡を見るのですら抵抗があったのに
それがなくなりました。
コンプレックスと向き合うためには お金と痛みが付き纏うということを
髭脱毛から学びました。ありがとう。憎しみを込めて
もう少しだけ頑張ってみることにするよ
読んでくれてありがとう それでは