自分用に初めて一枚革でトートバックを作って持ち歩いているとある方から「私にも作って」と声がかかった。同じ革でという事だったがもう廃盤の革で同じ雰囲気をあわせ持つものを問屋で探してもらいお客様からokを頂いてからの製作となった。「主人への遅い誕生日プレゼントにします」との言葉になんとか今月中には仕上げたいと思いなんとかここまできた。