自分「とある魔術劇場版キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!」
遅くなってすいません![]()
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ついに始まりましたね
「劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟」
別の映画館でパンフとグッズ(下敷き)を買っておきました![]()
パンフとか中見たらネタバレ・・・![]()
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いや、決して見たりはしません。いやもう本当に見ません。
中身をバーって読んでいくと、(遠目)一番最後のほうにスバラシイものが
自分「あああああ!!すみませんすみません!!調子乗ってすみません!!」
でもそんくらいテンションが上がってるんです
すみません![]()
↑のやつらみたいになっちゃうんです
もちろん心の中だけでですけど![]()
レールガン1期やってた頃は、まだアニメ文化にも触れたことがない
時代だったので…(それってただ単にガキだっただけじゃ《ry
とにかく、結論的には「御坂大好き」と言いたいのです![]()
一同「勝手に言っとけ」
「「・・・・・・・・」」
今回もgdgdでごめんなさい
見てくれた方々ありがとうございます![]()
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独り言コーナー
やっとの思いで予約完了…
まぁ3月後半くらいには届くんだろうなー
訳:待ちます。いつまでも手に入るまで待ちます。シンタロー愛してます(痛いわ)
欲しくてたまらないけど、
発売日の午前中にダッシュで行かなきゃ売り切れるんだろうなぁ…
勝手に語って勝手に終わります今回のネタ
カゲロウデイズっ
わーい
あ、グロいのちょっと・・って人は回れ右で。
これはかなり好きな歌です
私馬鹿なんで初めは「ふーん」ってな感じで聞いてましたが
歌詞の意味を理解しようとするとコレ「無限ループ」なんですね
歌詞ィ
8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と 駄弁 (だべ)っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
血飛沫の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
嘘みたいな 陽炎 (かげろう)が「嘘じゃないぞ」って 嗤 (わら)ってる
夏の水色、かき回すような蝉の音に全て 眩 (くら)んだ
目を覚ました時計の針が鳴り響くベッドで
今は何時?
8月14日の午前12時過ぎ位を指す
やけに 煩 (うるさ)い蝉の声覚えていた
でもさぁ、少し不思議だな。
同じ公園で昨日見た夢を思い出した
「もう今日は帰ろうか」道に抜けた時
周りの人は皆上を見上げ口を開けていた
落下してきた鉄柱が君を貫いて突き刺さる
劈 (つんざ)く悲鳴と風鈴の音が木々の隙間で空廻り
ワザとらしい陽炎が「夢じゃないぞ」って嗤ってる
眩む視界に君の横顔、笑っているような気がした
何度世界が眩んでも陽炎が嗤って奪い去る。
繰り返して何十年。もうとっくに気が付いていたろ。
こんなよくある話なら結末はきっと1つだけ。
繰り返した夏の日の向こう。
バッと押しのけ飛び込んだ、瞬間トラックにぶち当たる
血飛沫の色、君の瞳と軋む体に乱反射して
文句ありげな陽炎に「ざまぁみろよ」って笑ったら
実によく在る夏の日のこと。
そんな何かがここで終わった。
目を覚ました8月14日のベッドの上
少女はただ
「またダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた
説明下手なので詳しく調べてみたのですが、
つまりはこういうことらしいです
『何度世界が眩んでも陽炎が嗤って ~ 繰り返した夏の日の向こう。』より、
少女が亡くなる⇒タイムリープする
少年はあることを思いつきました。
それは少女をかばって代わりに自分が死ぬということ。
「そうすればこのタイムリープによる繰り返しは終わるのではないか」
『バッと押しのけ飛び込んだ、瞬間トラックにぶち当たる』で、
それを実行しています。
トラックに轢かれそうになる少女を押しのけ、
代わりに自分がトラックに轢かれます。
これにより、タイムリープによる繰り返しは終わったと思われました。
『目を覚ました8月14日のベッドの上 ~
「またダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた』から、
今度は、少年にかばわれた少女がタイムリープをしています。
『またダメだったよ』とあるように、これが初めてではないようです。
実は少女も、少年を助けるために、何度もタイムループをしていたのです。
少女が目の前で死んだショックにより、少年はタイムリープする
↓
少年はタイムリープ後に、少女をかばって死ぬ
↓
少年が目の前で死んだショックにより、少女はタイムリープする
↓
少女はタイムリープ後、少年をかばって死ぬ
これの繰り返しです。
―――らしいです
歌詞も思ったより意味があってびっくりしました
曲はリズムとかだけじゃなく、意味も考えるものなんですね
カゲロウデイズっ
あ、グロいのちょっと・・って人は回れ右で。

これはかなり好きな歌です

私馬鹿なんで初めは「ふーん」ってな感じで聞いてましたが

歌詞の意味を理解しようとするとコレ「無限ループ」なんですね

歌詞ィ

8月15日の午後12時半くらいのこと
天気が良い
病気になりそうなほど眩しい日差しの中
することも無いから君と 駄弁 (だべ)っていた
「でもまぁ夏は嫌いかな」猫を撫でながら
君はふてぶてしくつぶやいた
あぁ、逃げ出した猫の後を追いかけて
飛び込んでしまったのは赤に変わった信号機
バッと通ったトラックが君を轢きずって鳴き叫ぶ
血飛沫の色、君の香りと混ざり合ってむせ返った
嘘みたいな 陽炎 (かげろう)が「嘘じゃないぞ」って 嗤 (わら)ってる
夏の水色、かき回すような蝉の音に全て 眩 (くら)んだ
目を覚ました時計の針が鳴り響くベッドで
今は何時?
8月14日の午前12時過ぎ位を指す
やけに 煩 (うるさ)い蝉の声覚えていた
でもさぁ、少し不思議だな。
同じ公園で昨日見た夢を思い出した
「もう今日は帰ろうか」道に抜けた時
周りの人は皆上を見上げ口を開けていた
落下してきた鉄柱が君を貫いて突き刺さる
劈 (つんざ)く悲鳴と風鈴の音が木々の隙間で空廻り
ワザとらしい陽炎が「夢じゃないぞ」って嗤ってる
眩む視界に君の横顔、笑っているような気がした
何度世界が眩んでも陽炎が嗤って奪い去る。
繰り返して何十年。もうとっくに気が付いていたろ。
こんなよくある話なら結末はきっと1つだけ。
繰り返した夏の日の向こう。
バッと押しのけ飛び込んだ、瞬間トラックにぶち当たる
血飛沫の色、君の瞳と軋む体に乱反射して
文句ありげな陽炎に「ざまぁみろよ」って笑ったら
実によく在る夏の日のこと。
そんな何かがここで終わった。
目を覚ました8月14日のベッドの上
少女はただ
「またダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた
説明下手なので詳しく調べてみたのですが、
つまりはこういうことらしいです

『何度世界が眩んでも陽炎が嗤って ~ 繰り返した夏の日の向こう。』より、
少女が亡くなる⇒タイムリープする
少年はあることを思いつきました。
それは少女をかばって代わりに自分が死ぬということ。
「そうすればこのタイムリープによる繰り返しは終わるのではないか」
『バッと押しのけ飛び込んだ、瞬間トラックにぶち当たる』で、
それを実行しています。
トラックに轢かれそうになる少女を押しのけ、
代わりに自分がトラックに轢かれます。
これにより、タイムリープによる繰り返しは終わったと思われました。
『目を覚ました8月14日のベッドの上 ~
「またダメだったよ」と一人猫を抱きかかえてた』から、
今度は、少年にかばわれた少女がタイムリープをしています。
『またダメだったよ』とあるように、これが初めてではないようです。
実は少女も、少年を助けるために、何度もタイムループをしていたのです。
少女が目の前で死んだショックにより、少年はタイムリープする
↓
少年はタイムリープ後に、少女をかばって死ぬ
↓
少年が目の前で死んだショックにより、少女はタイムリープする
↓
少女はタイムリープ後、少年をかばって死ぬ
これの繰り返しです。
―――らしいです

歌詞も思ったより意味があってびっくりしました

曲はリズムとかだけじゃなく、意味も考えるものなんですね





















待てるわけ無いじゃん
