投書欄を読み
居酒屋の店員さんので
あるお客さん達が 「店としては客が騒いでも迷惑ですとは言えないよね」って
しかし、大分うるさくなさってたようで
「他のお客様のご迷惑にもなりますので・・・」と切り出したら
逆に怒鳴られた って内容
学校の先生だったて話
頭に血が昇りやすいところもある僕は、一瞬「教育委員会に電話でもしたろうか」って思ったけど
まあ それはせず
こういうとき スパイスというか皮肉の利いた言葉をチョイっと言えれば言ってしまうのかもしれないけど
高校の先生が原作の漫画や学校モノの物語にもそんな描写があるところを見ると
そうなってしまう人も居るのだろうとは思うけど。
そんなにストレスがたまってしまうものなのか
その意識が知らずにその人から雰囲気として出てしまうのではないか?
はたして・・・
ただバイト等で子供と接したりして
子供ってその辺の感覚は鋭い様にも思えるので、きっと反面教師としてうまく やっているのかな
変な消費者意識みたいなのを出さぬようにしたいものです。と思ってる。
あるお客さん達が 「店としては客が騒いでも迷惑ですとは言えないよね」って
しかし、大分うるさくなさってたようで
「他のお客様のご迷惑にもなりますので・・・」と切り出したら
逆に怒鳴られた って内容
学校の先生だったて話
頭に血が昇りやすいところもある僕は、一瞬「教育委員会に電話でもしたろうか」って思ったけど
まあ それはせず
こういうとき スパイスというか皮肉の利いた言葉をチョイっと言えれば言ってしまうのかもしれないけど
高校の先生が原作の漫画や学校モノの物語にもそんな描写があるところを見ると
そうなってしまう人も居るのだろうとは思うけど。
そんなにストレスがたまってしまうものなのか
その意識が知らずにその人から雰囲気として出てしまうのではないか?
はたして・・・
ただバイト等で子供と接したりして
子供ってその辺の感覚は鋭い様にも思えるので、きっと反面教師としてうまく やっているのかな
変な消費者意識みたいなのを出さぬようにしたいものです。と思ってる。
じゃぱにーずR&E なるほど カモメ食堂
面白い考え方で 愉快でいいと思う ユカイ ゆかい 愉快
酒も語ってる
いいなぁ
カモメ食堂
冒頭部の語りは、筆者の考え名のような気がして
そこに共感を覚えて
一回読んでいた?のに 記憶から抜けてる ハァー
私 気軽にご飯を食べられる 定食屋さんが好きです
皿が強化食器だったり
ポテサラがついてきて
みそ汁は 大抵どこも 豆腐にワカメで しかもそのワカメが柔らかくて
糠漬けが旨かったり
時間が早くてもないときゃないし、
閉店間際でも残ってたり
旦那さんが作っていて、 奥さんが注文聞いてって感じ
2杯目以降セルフサービスのお茶 セルフサービスは自己給仕 とでも訳すのかな
人の作ったものもいい
半分眠りかけで 書ける 精神状態 いや
いつも変だけど いつも以上に変かもしれない
って 勢いに任せて書くと
ああなるらしい
ってまだ自己分析してる
きりがねーや
なんなんだか
あとで うまーく まとめなければって 思うことが間違い
そこを 思いついたときに まとめにゃー 田んぼさん って 言ってみる
誰がって ?
自分の中で言ってる
これを 自己完結というのか
単なる 暴走とみなすかは
自分でわかりゃ 大したもんだ
ってまだ自己分析してる
きりがねーや
なんなんだか
あとで うまーく まとめなければって 思うことが間違い
そこを 思いついたときに まとめにゃー 田んぼさん って 言ってみる
誰がって ?
自分の中で言ってる
これを 自己完結というのか
単なる 暴走とみなすかは
自分でわかりゃ 大したもんだ
荒んで狂ったら
あとは 寝るだけか?
酒ん勢いで 一人部屋ん中
がははあははははははっはははは
あははははあっは
などと打ち込んでも
まだ 客観視できる自分がいる
そんなん 打ったところで 何になるのさ
公開 したところで何になるのっさって
ははははははっははっははっははははははははっはー
酒ん勢いで 一人部屋ん中
がははあははははははっはははは
あははははあっは
などと打ち込んでも
まだ 客観視できる自分がいる
そんなん 打ったところで 何になるのさ
公開 したところで何になるのっさって
ははははははっははっははっははははははははっはー
狂う
狂うときっと魅力的だ
狂う寸前 これまた理性との葛藤などで魅力的になるはず
絵なんか見ていてそう思う
けど狂いかけなんて
面白くもないしきっと つまんない って
自己の心理を文章に投影してるの?
って考えるうちは まだまだ なのでしょう
狂う寸前 これまた理性との葛藤などで魅力的になるはず
絵なんか見ていてそう思う
けど狂いかけなんて
面白くもないしきっと つまんない って
自己の心理を文章に投影してるの?
って考えるうちは まだまだ なのでしょう

