はい、どうも。

暖かくなってきて釣り日和ですねうお座


そんなこんなで海行ってきました。

メバルです、はい。


とにかく潮が悪い・・・

んでもって干潮で潮が止まってる時に行っちゃったから、きつかったぁドクロ


でもでも、なんとか15cmくらいのタケノコを一匹釣ってきました。

ボウズじゃなくてよかったと思う反面、4時間で一匹と言う釣果に疲れが隠せませんでしたガーン

はい、どうも。

ゴールデンウィーク皆さんの釣りライフはいかがだったでしょうか?

おいらは、海に行ったり、湖行ったり、野池行ったり、7日間休みがあったうち6日釣りしてましたにひひ

立派な釣り馬鹿ですラブラブ!


さて、西の湖は先日日記で書いたのでいいとして、海はメバリングですね。

最近海でメバリングが楽しくてしょうがないです。

って言うか海はやっぱいいねドキドキ

野池のバスより引きが強い気がしてばっちりはまってます。


そしてテーマにもなっている雷魚

こいつは最近知り合った釣り仲間(師匠)が雷魚師なので、よく付いて行ってたわけです。

んで、それを見てるとトップでドンッ水面爆発ドンッさせてるわけです。

そして激しい引き、ヘッドシェイク。

上がってくる巨大な魚体。

これで熱くならなきゃ釣り師じゃないでしょ!!


というわけで、安く雷魚ロッドを譲ってもらい、アブの6500番台のリールを買い、PE10号(100ポンド)を購入し、本日初陣を果たしてきたわけです。


雷魚ロッドは異様なまでに硬く、太く、重く、初めて使うアブのリールは鬼のようにスプールが回り、バックラッシュの嵐あせる

そんな厳しい装備の中、AM7時からPM4時まで雷魚狙ってきました。


結局、水面は爆発させられなかったですが、これからがハイシーズンになってくるようなので本腰入れてやっていきたいと思います。


その後、夕マズメにバス行ったんですが、バスロッドが軽い軽いアップ

ベイトリールもバックラッシュなんてする気がしない。

いかに今使っている、アンタレス、カルカッタが使いやすく出来ているかを思い知りました。

別にアブのリールが使いにくいって訳ではないんですが、飛ばすのが難しい雷魚ロッドで、飛ばすためによく回るアブのリールは必須らしく、

「腕が足りん」

と師匠にはっきり言われますた・・・(あんたが上手すぎるだけだとは口が裂けても言わないシラー

あと、カスタムしやすいってのもアブを使う理由みたい。


さぁて、デカ雷魚釣るぞーメラメラ


今日は朝の3:30から家を出て、会社の人たちと滋賀県は西の湖に行ってきました。

西の湖は、全体的に水深が浅く、葦に囲まれ、真珠棚跡の杭の多いラバージグ大好きな人にはたまらない(?)湖です。


今回西の湖は2回目。

ちなみに西の湖はボートでやるのが一般的みたいです。


さっきも言ったみたいに葦で囲まれてて基本ラバジで打っていけばいいんだけど、なんせ私オリウス、ピッチングが大の苦手であります。

まーベイトで投げずにスピニングでハンハンでも投げてろよって話なんですけどね。


とりあえず今日は巻き巻きしたかったんで、スピナベとアンモで葦のそばをグリグリ巻いていったわけです。


しかし本日滋賀県の最高気温17℃ほどで朝なんか足がガクガクするほど寒い・・・

反応激悪ですよ。

しかも、通常でもマッディな水質なのにもかかわらず、田植えの影響か激濁り。

極寒、激濁りの二重苦の中がんばってきました。


すると開始一時間程のところで竿が、・・・

では無くて携帯に着信。


「釣れたからちょっと来い。」


とのこと。


大体の場所を聞いて行ってみると、

57cmのビックバス!!


チャターベイトの葦打ちで、とのこと。


やっぱラバジで葦打たなきゃだめって事か・・・



それから葦打ちとかしながら2時くらいまでがんばってきましたが、ギルっぽいあたりがあっただけで、結果ノーフィッシュ・・・


その後、滋賀県まで来たので琵琶湖にちょろっと行って帰ってきました。



今年のGW最大のイベントだっただけにノーフィッシュは痛かった・・・

残りの日を地元でがんばりますかな。