新年、明けましておめでとうございます。

 

今年は、人生で一番!という程、ゆっくり過ごしました。

 

と、言うのも年末の仕事が例年よりもずっと忙しく、特徴としては10月増税の駆け込みリフォームから年末ラッシュが完全に繋がり、落ち着く暇もなく年末を迎え、風邪の病み上がりのあとで3夜連続の忘年会にて、お酒を飲みすぎてダウンしていた為、年始の計画を一切立てる事が出来なかった清水でございます。(笑)

 

最後は飲み過ぎなのか、つまみを食べすぎて栄養取りすぎたのか、鼻血が出ました(笑)

 

忙しいのは本当にありがたい事ですが、年内の仕事があまりにもハードスケジュールだった為、忘年会の時のハメのはずし方のビスが数本取れてしまっていたようです。

 

 

思えば昨年は激動の年でした。

 

言い切れないほどありますが、年末には私情での引越しもあり、バタバタしておりましたが新年を迎え、ようやく落ち着きました。

 

 

去年の正月は大阪まで行ったり、わりとアグレッシブに行動していたのですが、住居が落ち着いた事もあり、新年早々お昼近くまで寝てしまいました。

 

新しいバスルームでゆっくりと湯に浸かり、iPhoneで久々に静かなるドンを見たりしてます。(笑)

 

 

新しい新居を完全に満喫していますね😊

 

 

Instagramでもアップしましたが、新しい仕事場はこんな感じ。

 

一から作るのは手間がかかりすぎるので、コーナンで安く買ったよくある棚の板の部分だけを使って、ボードアンカーで吊りました。

 

これは3Mのガラスフィルム。敷地内なので心配ありませんが個人情報も取り扱う部屋なので外から内部が見えない様にというのと、日差しでPCが焼けない様にする為のUVカットも出来るフィルム。

さらにロールスクリーンとシャッターがあるので(これからつけますが)暑さ、寒さ対策は万全です。

 

 

 

WinとMac。こちらのMacはグラフィック、SSD、CPU最強にカスタムしている弊社最強のマシンです。

 

まだリフォーム途中ですが、左に見えているドアはこれからガラスドアにする予定です。

 

ちなみに壁はベルアートです。

 

 

普段メインで使っているPCです。

こちらでドローン動画やサーモグラフィーの編集や分析をしたり、3Dの図面を作成したり、色んな事務作業をしているデスクです。

 

お客様に提出する診断書や提案書を作成するのもこのデスクです。

 

1人で作業するには何でこんなにたくさん?と思うかもしれませんが、

 

仕事をする上で、色んなソフトを使います。

・音楽を編集するキューベース

・動画を編集するファイナルカットプロ10

・3D図面

・イラストを編集するイラストレーター

・写真や動画

これをいっぺんに起動すると、大変な事になります。(重くて。酷い時はPCが焦げたりした事があります)

 

なので、それぞれの作業を作業しやすい位置にあるPCに仕事を分担して、いっぺんに進めているわけです。

PCでマルチタスクしきれない部分を、人間が少しマルチタスクする様なイメージですね。

 

本当に時代はどんどん便利になっていきますね。

 

この休みはしっかりと英気を養いたいと思います。

 

2020年は、例年よりももっと死ぬ気で仕事をしようと思っているからです。

 

昨日よりも今日!今日より明日!

 

新年はワクワクでいっぱいです。今年も怪我なく健康で現場っていきましょう!!



どうも。はたまた久方ぶりの投稿となってしまいましたキョロキョロ清水です。

最近は増税の駆け込みラッシュからあっという間に年末ラッシュ。

今シーズン落ち着くタイミングもなく休みもなかなか取れなかったところでしたが、毎年恒例のアレ

ディズニーランド&シーに家族全員で行くというイベントに行ってきました。



最近、特にここ二週間はやる事がたくさん。

毎日降り積もる雪の如くデスクの上があっという間にに書類が雪だるまに⛄️

夜中2時、3時までは結構当たり前に淡々と仕事しとりました。

朝はいつもより少し遅く起きて(一度は起きるけど)

0730時頃から夜中まで仕事漬けの日々。

そんな中の至福のひととき。

日頃、なかなか取れない家族との時間です。






こんな時、ディズニーの街並みを見ていたり、ホテルからの景色を見て飲んでいる時に強烈なアイディア💡が出たりします。inspiration‼️


常識的な生活の中ではついつい仕事を淡々とこなすマシンになりがち。

(マシン‼️映画furyより)




常に非常識であれ‼️

このインスピレーションを動画にしたくてウズウズ。

もうね、日頃に余裕がないとyoutubeもInstagramもFacebookも更新が止まってしまう。


誰かに見て欲しい。

僕が日頃から見ているリフォームの感動と興奮。


「コレ、めちゃくちゃカッコいい‼️」

に毎日出会う喜び。

古き工程も大切にしつつ、最新のリフォームたくさん知って行きたい、思い付いていきたい。


リペアや、エイジング塗装。

ディズニーは常識的なそれを卓越した施工がたくさんある。


毎年見て、刺激を受けて帰ってくる。


樹脂の使い方、ウレタンの使い方、レジンの使い方、FRPの使い方…どれもこれもまさに夢の國。


個人的には、24のCTUのOfficeみたいな会社にしたいな。






それとは打って変わって、

書斎はこれが良い。



葉巻と、Scotch。手放せないよね。


毎日の脳内には
ドーパミン、セロトニン、アドレナリン

これがつきない毎日にしたい。




明日も一日頑張りましょう‼️




 
どうも‼️清水です😊
 
毎日がモヤモヤする?仕事に本領を発揮する為のストレスに対する考え方】についてお話したいと思います。
 
仕事や私生活の中で、モヤモヤする気持ちを抱えながら過ごすのは本当に辛いですよね。
 
大概の人は悩みを抱えていたり、悩んでいる日があったりしますよね。
 
 
その時はまるでどん底に落ちてしまった様な気分になる程、落ち込んだりします。
 
以前、こんな方法を紹介した事もありましたが↓
(この頃、動画がカタコトですみません…w)

 
 
しかしながら、ストレスを解消したり免疫をつける以前に、
 
少し原点に戻ると
そんなにストレスなのか?
体にとってそこまで毒なのか?
自分の行動に対して、そのストレスは適切なものなのか?
 
そんな考え方をした事はありますでしょうか😊
 
 
日常生活がいっぱいいっぱいになり、感情コントロールが上手くいかなくなってくると、何もかもがストレスに感じてしまいます。
 
 
【仕事をするから文句を言われる。文句を言われなくなければ、仕事をするな】
 
 
なんて名言もありますが、
 
人は感情的な事になると感情で考えて終わってしまうと、頭の中で未解決ファイル(腑に落ちない事柄)が増えて、それがストレスになってくる事があります。
 
 
感情のみで考えてしまい、理論的に考えていないが故に解決出来るはずの問題も「腑に落ちない」から終わらない。
 
例えば、
 
【ジェネレーションギャップ編】
 
Aさん「Bさん、このクライアントに請求書を印刷して郵送して下さい」
 
Bさん「分かりました」
 
Cさん「あれ?先程データ添付してメール飛ばしましたけど」
 
Bさん「そうなの?データ飛ばしているなら、紙(請求書)はいらないですね」
 
Cさん「データは私いつも送っているので」
 
 
数日後
 
Aさん「Bさん、請求書まだ送っていなかったのですか?はっきりと指示したのですが」
 
Bさん「Cさんがメールで送っているとの事だったので不要なので送ってません」
 
Aさん「Cさんが請求書作らなくていいと言ったのですか?」
 
Bさん「そうゆうわけじゃないですが、メールで送っているとの事なので普通に考えたらいらないと思ったので」
 
Aさん「私は請求書を作り郵送する様に、あなたに言ったのですが。クライアントのPCが故障していて、今回はメールでデータを飛ばすだけでなく、紙で郵送して欲しいと先日連絡があり、それであなたに指示をしたのに、やっていないから先程お叱りのお電話がきました。」
 
Bさん「それを言ってくれたら僕も最初からその様にしたのですが」
 
Aさん「…」(呆れてものも言えない。)
 
 
 
【ジェネレーションギャップは年齢論だけではない。同世代でも発生する】
 
↑上記のAさんとBさんの会話ですが、
一見すると物凄くレベルの低いオフィス内での会話ですが、こういった事が日常色んなところでおきてます。
 
とても脳の同じ部分で考えているとは思えない。
それがまさにジェネレーションギャップになってきます。世代間の問題だけではないんですね。
 
世の中にはBさんがたくさんいます。
しかし、Bさんはしっかりとした訓練を受ければこんなレベルの低い会話にならずとも済みます。
 
今回のこの会話は、
 
Aさんが説明不足に見える様な一面を感じたかもしれませんが、それは間違いです。そこは、十人十色では困る部分です。
 
情報社会です。誰が誰にどこまで情報を開示するかは当然限定される世の中。職場に携帯持ち込み禁止なんて商売によっては至極当然な職種もあります。機密事項などを扱う会社なら尚更です。
 
ここでのミッションは、Aさんが上司で、Bさんは指示された請求書を郵送する事が仕事で、仕事を決めるのはAさん。
Bさんは状況を勝手に判断し、指揮系統を乱し、任務を放棄し、権限もない状態で勝手に違う判断をした事になる。
 
しかし、Bさんにとっては「常識的」に動いたのかもしれない。だからこそ「ちゃんと説明してくれれば」などと戯言が出る。
 
一方でAさんは、自分の指示を聞いてくれないどころか勝手な判断をされて、問答まで返され、クライアントからクレームまできてしまったこの状況にBさんに対してのイライラを隠しきれない。
 
つまり、二人はそれぞれの正義感でイライラしているという事になります。
 
軍隊の敵であるテロリストも、テロリストにとってはこちらがテロリストの様なもの。
それぞれの正義感や判定、考え方が違うからこそ衝突が生まれる。
 
しかし、会社組織においては社内の指揮系統に従うのが道理。役割分担を守って業務に取り組むべきである。
 
だからと言ってそれで終わるわけではない。
小さい会社もあれば大きい会社もある。
いずれにしても売上を出していく為には人を育てないといけない。
 
指揮系統が守れないからといってバッサリと切ってばかりでは、人が育たない。
 
【価値を多面的にみる】
そこで、こう考えてみる。
 
一つの事柄に対して、脳みその同じ部分を使っていない、と思えば良い。
 
Aさんは部下に出したのは「指示」であって、現場での経験のない、指示を的確にまっとう出来ない人格のBさんに指示を出し、その後、指示の進行状況を問題が起きるまで確認しなかった事が問題である。
この場合、AさんはBさんに対し、指揮系統や指示を守る大切さや、指示を破ったり誤ったりした場合のリスクをしっかりと説明しなければならない。
 
大概、Bさんの様な人格は知るべき必要性のない事まで知りたがる。そして、知るまで動かない。自分の中の常識や正義感、偏見に従って動くからだ。
「こうしてくれ」と明確に指示が出来ても、その動きを止めてでも全体像を見ようとする。
全体像など見る必要がない或いは全体像など見れる程の能力がない人にこそよくある行動だ。
 
 
この認識のズレが衝突や無意味なストレスを生み出す。最も、「成長」という意味では全てがマイナスになるストレスでもないかもしれないが。
 
これはあくまでサラリーマンの1例だが、
どの職種でもある事。
 
職人なら尚更、焼肉屋でも起きる。
 
例えば焼肉屋なら、チェーン店 牛角で例えるなら、
 
ホスト・ホール・炭場・ドリンク・肉盛り場・サラダスープ場と主に6カ所に役割がある。
 
ホストが一番最初に来店するお客様を案内し、予約の対応をして、その店の構造とお客様の人数に合った食卓に案内する。全体を見るホストはその店の頭脳になる。
 
つまり全員の指示出し役となる。
このホストの腕で売上が大きく変わる。
混雑時のホストは、まるで早押し将棋の様な頭脳プレイになる。
 
全体像を把握しているホストの指示に対して、肉盛り場にいちいち意見をされていては話にならない。
肉を作るのが早すぎても、ドリンクも出ていない食卓に肉を先に出すわけにもいかない。皆、乾杯を待っているのに、ライスを先に出すわけにもいかない。
そうしている間に、ホールカウンターに肉やサラダ、スープが置く場所がなくなるほど置かれていく。そして他の食卓への提供が遅れる。
 
ホストはこれを見抜き、酒のおかわりオーダーよりも新規のお客様のドリンクを優先する様にドリンク場へ指示する。
こうする事で溜まったホールカウンターの料理を一気に解放出来る。追加オーダーまで10分は稼げるわけだ。
 
ここで指示をしっかり実行出来ないそれぞれのポジションがあればあるほど、料理の提供が遅れクレーム率も上がり、売上も減る。
 
だからと言って、
 
「一人一人に全体像を説明している時間などは皆無。むしろ、説明する必要がない。」
 
説明は現場でなく、ミーティングや会議の場でしっかりと訓練を受けるべきである。
 
本当は状況を見て察して行かなければならないのだが。
 
軍隊がある人間の抹殺命令が出たとして、ターゲットまで辿りつき、ターゲットに照準を当てた時に「そもそも何で抹殺するんですかね?」なんて調子では国が滅びるでしょ。まるで機能しない。
 
つまり、ストレスを感じるという事は法則的には、
 
・そもそもの動作がうまくいかない
・考え方が全く異なる人間と接触している
 
以外は少数派に思える。
 
考え方が違う事は、勿論皆違うわけだが、
そもそもそれをストレスと判定してしまう事が最大の消耗になる。
 
自分が見ている色が赤だとしたら、隣の人は青に見えているかもしれない。
赤だと決めつけて懸命に話すのもいいが、
青にしか見えない人は理解が出来ないから一向に進まない。その話の断片しか分からないで分かった気になっているかもしれない。
だからこそ、赤に見える色を青と認識している場合も想定して話をしていかなければならない。
 
建設業にも良くある集団心理で、
 
1年間しっかりとヘルメットをして作業をする様に訓練をした職人でも、安全管理の低い応援先に派遣したところ、その現場で元々3人の担当職人がヘルメットをしていないと、弊社が派遣した2人の職人もヘルメットをしなくなる。注意すると「誰もつけていなかったから」と言う。こんなにも考え方がズレていく事が良くある。
 
現場に人が100人いて、99人がヘルメットをつけていなくとも、あなた1人はヘルメットをつけて下さいね、とまで言わないと、こうなる。
ヘルメットをつける重要性が「安全管理」から「上司に怒られない為」や「ペナルティーを受けない為」に大きく目的意識が変わってしまう事が原因である。
 
逆に、「みんながヘルメットしないのになんで俺だけつけなきゃいけないんだ」と問答まで返ってくる場合もある。
 
えっ🤯っと思うかもしれませんが、こんなの前線ではとても良くある事なのです。
 
認識のズレがストレスの最大要因になる。
 
いかがでしょうか?
 
物事を多面的に見ることで
・何故評価されないんだ?
・何故言うことを聞かないんだ?
・何故わかり合えないんだ?
・何故結果に出ないんだ?
という永遠にも思える課題から抜けられるかもしれません😊
 
20代の職長が50代の職人を抱えて現場に行く光景も今では少なくありません。
多くの現場経験だけが人を指揮出来るわけではありません。
何か一つだけズバ抜けていたところで、なにかを失っていたら元も子もありません。
むしろ、20代の職長こそ、50代以上上の世代の先人達がたくさん危険を経験して、様々なデータを取り、そこから生まれた最高な教育下の元で育てられた時代の最高傑作である、職長なのですから。
 
安全第一、工期短縮、大量生産、そして低コスト、環境に優しいなんて難しすぎる課題をクリアするこの時代ならではの順応性を育んでいき、
 
良いものは良い、駄目なものは駄目。
もっと言えば、「1万円」を同じ価値観で認識が出来る様になった時、そこには今までとは一味も二味も違う信頼関係や、幸福が生まれるかもしれない。
 
 
 


こんにちは。清水です。

久々の投稿となりました。

今回は「なりたい自分を目指す」について話したいと思います。


仕事、生活、恋愛、人生の多くのシーンで「なりたい自分」というものが出てくるかと思います。



例えば

・男なら当然、仕事で上を目指していきたい(もう古い言い方なのかもしれませんが)


・憧れているこんな暮らしがしたい


・彼女をゲットする為にこんな自分になりたい



かえって「何もない」なんて言う人もいるかと思いますが、大抵は知らずとも何かを目指して生きてゆくものです。



そんな時、重要になってくるのが目標設定です。




目標設定は大きく、高く、鋭くするべきだと思います。


狙撃手の的がアバウトでは狙撃もただの威嚇発砲又は援護射撃にしかなりません。




自分は意外と明確な、なりたい自分というか、こうなりたいというイメージがあります。


まずはカッコいい書斎が欲しい事。

男のプライベートってやつです(笑)


ちなみに自分が思うカッコいい部屋のイメージは↓こんな感じ。




来客があったら、Scotchを飲む。(スーツより)



葉巻も楽しんだりしてみたり。



まぁカモンベイベーと肩を並べる程アメリカかぶれのベタな光景かもしれませんが、


これをやるには物凄い努力と結果が必要になるわけですが、



どうやって目標を立てるか?


ですよね😊


僕は考えるのが面倒なのと、IQが高いわけでもなく、




どちらかというと


こういったガムシャラな人間が好きなタイプです。


なのであまり頭は使わず、

簡単な4パターンで考えます。


大まかな4パターン

・今月5%売上を上げるにはどうしたら良いか

・今月10%売上を上げるにはどうしたら良いか

・今月15%売上を上げるにはどうしたら良いか

・今月20%売上を上げるにはどうしたら良いか


そしてそこから、具体的に考えていく


・今月5%売上を上げるには、毎日あと1時間だけ頑張ってみる。とか


・今月10%売上を上げるには、社員数を1割増やし比較的結果に結びつくものから生産していこう など


・今月15%…諸々


・今月20%…諸々


そして例えば今月10%なら社員数を1割増やすと決めたのなら、どうやって社員数を1割集めるのか4パターンで考える。


とにかく思いついた事は常に4パターン考えて行動していく。


少し小難しい様な例えをしてしまいましたが、簡単に言うと目の前の壁や、なりたいレベル、の目的設定を普通、やや難しい、難しい、超難しいの4択で


常に超難しいと思うレベルに挑戦していれば、挑戦に敗れ超難しいは失敗しても「難しい」か、「やや難しい」くらいのところにピンが落ちるわけです。


そこで「普通」にピンが落ちるならば、きっとやる気がないだけですから、


きっとこれがハードルを高めて自分を鍛えていける一つの考え方となります。


敗北で人は強くなり、勝利で傲る。


それならば毎日敗北すれば良いです。


簡単な負けではなく、しっかりと自分を追い詰めて敗北する事で


・ちんけなプライドやモチベーションごときに振り回されない

・他人の文句や戯言が一切耳に入らなくなる

・また強い自分でいられる


こんな結果が出たら、僕としては理想的だと思います。


時代が変われど強くありたいものですね。


あ、ちなみにですが、「○◯君、今日飲みに行かないか?」という言葉は、もうパワハラ判定になったみたいですよ。(笑)


拳骨ならまだしも、これじゃ喋れねぇっ…‼️‼️


という事で

まぁなんやかんやありますが、今日飲みに行きませんか?(笑)株式会社清水はパワハラにならない程度にたまに飲みに行ける職人仲間を大募集しております!




 

どうも、清水です。

 

本日は「言葉は声でも文字でも物凄い力を発揮する。。」について

 

メディアは本当に怖いものです。

 

スキャンダルが尽きない今日この頃です。

 

ニュースを見れば、大手芸能事務所、政治問題を初めありとあらゆる事件を取り上げています。

 

当然ですが、例外なく私の周りでも良くない事が起こります。

 

良くない事に関しては、ある事ない事言われ、記事となり、事実を大きく歪曲させます。

 

誰かの悪口を言いたければ、言えば良いです。それに関し、確かに周りはそれを止める権利はありません。

 

しかしながら言論の自由とは、それにより誰かのプライバシーや著作権、私生活やビジネスに支障をきたす行為まで

 

認められているわけではないという事を今一度考えてもらいたいと強く願います。

 

例えば、テレビを始めとする大きな情報媒体からの発信にはとてつもない力があります。

 

情報発信の目的とは全く異なり、必要のない人まで大きく傷つける力を持ちます。

 

その力は時に、一生懸命努力をしている人達のたくさんの可能性や、私生活、期待の芽を一瞬で潰す程の力です。

 

まるで国で言うところの、目的や意思を持たないブラックプロパガンダ。

 

人の悪口を言うという事は、その悪口そのものが自分にとってのリスクとなる事も考えるべきだと思います。

 

ですから、人の悪口をどうしても言いたいという方はどうか慎重に考えてください。

 

それから、「多面的」に物事が見れない人はとても悲しい事です。

 

例えば、アメに関わる4人がいます。

 

アメを売っている人

アメを買った人

アメをもらった子供

アメをもらえなかった子供

 

このどれかに偏って発信する事を「偏見」と言います。

 

この4人のいずれの人にもなったかの様な気持ちで物事を考えるべきだと言う事です。

 

「相手の気持ちになって物事考えなさい」と幼稚園で教わるレベルの話ですね。

 

私は飲食店に3年ほどいた経験があるのですが、クレームを分析すると約95%以上は

 

「相手の気持ちになれば」誰でも理解が出来る事だった。

 

しかし、1人で何十人何百人と限られた時間で接客するわけですからヒューマンエラーも起きるわけです。

 

相手の気持ちになって考えきれていない瞬間にクレームになるのです。

 

そこを補っていき、再発を防止し、売上をあげていくそれこそが成長と呼べる。

 

 

それが国であっても共通点があります。人はたくさんいるから誰かはミスをする。

 

しかしミスをした人間に拷問や差別をしたところで問題は解決しない。

 

それどころかその結果、世界ではテロが起きている。(物凄く簡易な表現で申し訳ないが/省略)

 

そういったエネルギーは再発を防止して、人の悪口よりもっと周りを豊かに変える事に使えばいいのにと

 

個人的には思うところです。

 

これは地元の小さな人間関係にも言える事です。

 

勿論、子供にも。

 

人の言葉はとてつもないエネルギーがあります。

 

 

しかし、そんなものよりも僕の手にはもっと凄いエネルギーがあります!!

 

 

例えば、僕の手は雨漏りを直します。

 

僕の手は屋根を守ります。

 

一分一秒、無駄に力を使いたくないですね。

 

誰かの役に立ち続けたい。

 

誰かの悪口や、歪曲した表現がいかにかっこ悪いか

 

この記事を通じて少しでも理解していただける方がいますように。

 

情報社会です。情報の取り扱いについては注意です。

 

もっとメッチャいいヤツが世の中に溢れてきますように。

 

「あいつキレると屋根塗ってくんだよ」

 

って方がいたらめちゃくちゃ面白くないですか?

 

泣いても怒っても

 

この話を理解していただけない方にも例外なく

 

僕は常に誰かのお役に立てる様、日々努めて参ります。

 

明日も1日頑張りましょう!!

 

僕はヤングマン。合言葉は粉骨砕身です。では。

 

スキャンダルで忙しいのも良いですが、もっと忙しく大義の為に力を使いませんか?いい時もあれば悪い時もある。株式会社清水はどんな状況にも決して屈する事はなく、お客様の悩みを解決する為に共に奮闘していただける仲間を大募集しております。

どうも!清水です😊

 

本日は「なんでこんなに厳しいの?は大抵考えれば分かるかもしれない。」についてお話したいと思います。

 

最近、「現場が厳しい時代。どんどん厳しくなる…やりずらい。」等、弱気な発言をしている職人が、

 

めっちゃ多い!泣

でも、なんとか頑張っていきましょうや!!(ワッショイ)

でも大丈夫っ!!てね。(吉高由里子風)

 

そんなものは考え方、フォーカスしている部分がネガティブなところってだけで

実際はそこまででもないという見方も出来る。

 

塗装職人で言えば、10年前と今では大きく業界全体が発展していると感じざるを得ない。(以下業界用語含みます)

 

10年前の営業最前線ではバリバリ売れていたアクリル・激安ウレタン・単層弾性はまだ多く使用していたし、

秤(計量器)を使って塗料を計る職人も少なかったし、タスペーサーも無し、作業着は自由、ガラシャツ、超超ロングは当たり前、喫煙も厳しくない、職人こそ自由に髪も染めていたし、乾燥時間も現場管理も今となっては甘い会社が本当に多かったと思う。

 

ゼネコンなどで安全基準が厳格となってきたり、塗装も厳しい元請さんはたくさんいましたが、

 

毎年毎年、どんどん業界は急速に発展していき、タスペーサーをシングルからダブルが当たり前になり、言い切れないが工程の変化、塗装道具の進化、マイクロファイバーローラーの登場、乾燥時間、使用塗料、服装、態度、臭い、近隣への意識や道徳、各工程の技術、アフターサービスetc…

 

毎年基準が上がり、やがて当たり前になってきていますよね。

 

今、10年前と同じ基準で施工をしたらそれは完全に「悪徳業者」になります。

 

なにも今日の明日でいきなり厳格になったわけじゃない。

 

いきなり厳格になったとしても人間は「無理も一週間続ければ無理ではなくなる」のに、

 

時代の変化にすらついていけないなんてとてももたったいない。

 

時代は急速に発展していますが、「個」であれば人はそれよりも早く動く事が出来ます。

 

つねに要求されている常識的な課題には最低限ついていかなければならない。

 

(非常識な人間こそ売れるという経営学は置いておいて。)

 

例えば1つはそこから「個性」や「付加価値」をつけていくものであって、

 

最低限の職人としての知識やマインドを身につけないでジャンプして飛び級を目指すなんて普通あり得ない話です。

 

なので、やる前から「厳しい」というのはある意味では職人のプライドを放棄し手を止めて万歳してしまっている様に見えます。

 

「管理基準が甘く、楽な施工現場」を今「ラッキー」と思ってやっている職人は多分、終わります。

 

「楽」故、一瞬、生産性が上がっていたとしても、要求レベルが上がった時、

 

慣れる事が出来ず、モグリ職人や管理基準が終わっている会社にとっては「バルサン」な時代になってきています。

 

現実的に考えて、「心」と言われるものも「感情」も「人格」も物理的に見れば全部「脳」に入っているんだから「頭」を鍛えないと仕事にならない。

 

「バカだから職人やっているんだよ」なんて言う人もいますが、あくまで職人から発信する謙虚な見解であって衣食住の「住」に関わるものを舐めちゃいけない。職人じゃない者に言う資格はない。

 

僕自身も超がつく程大バカですが、これでも現場ではなんとかやっている方だと思います。

 

日常「何故?」と感じる事は徹底的に調べて、最低限自分がブレない程度にリサーチする事はとても重要になるのです。

 

「厳しい」「最近のお客さんは」「若い監督は」と居酒屋で愚痴を言うのはいいが、

 

何故、厳しくなっているのか?を考えれば、この問いそのものが愚問である事を知れるはず。

 

「外壁塗装」なんて日常とてつもない検索数になっているGoogle検索エンジンで考えてみてください。

 

「他社様と違う5つのポイント」

「弊社はここが凄い」

「弊社の実績」

 

そうです。「差別化」が出来ないとまず商売にもならないのです。

個人のお客様でも会社の元請様でも、腐る程いる塗装会社の中で自分の会社を選んでいただくわけですから。

消費者からすれば至極当然の話。

 

大手会社の頭のいい人やコンサルティングが(塗装業界にも限らず)年間のお客様クレームを分析し、お客様の求めているものを明確化し、最高のサービスを考えてそんな情報の断片なんていくらでもGoogleで拾ってこれるのに

 

「なんで現場こんなに厳しいの?」なんて

 

「自分はアホです」って言っている様なもの。

 

「何故?」が見えれば色々見える。例えば塗料メーカーであっても、

 

次から次へと塗料メーカーから商品が出るのも当然です。生産数・売上をあげるにはどうしたらいいか?を常に考えて対策するわけです。そして消費者や営業マンが売りやすくする為の商品もあれば、高い餅代を払って有料会員だけを集めて有料会員だけしか買えない塗料を販売する方法もある。

それだけでも有名メーカーの商品なら世間では「選ばれた優良認定店しか買えない塗料」ってブランド付きのやつになりますよね。

厳しい条件で選ばれた認定店(建業許可・国家資格・ベテラン)だけを集めた相見積もりが無料で出来る消費者にとっては嬉しいポータルサイトもあるくらい。

「塗料」も独自の「工法」も「HP」も

 

売れている会社さんからすれば「何故」から生まれた最高の集客方法であり最高の技術でありお客様にとっては最高の仕事なわけで、そこの前線には同業者の職人さんは厳しい環境でも難なくバリバリやっているわけです。

 

考えればその断片の一つや二つの「理由」くらい少しはわかるものです。

 

その中に「偏見」や「解釈」の部分では個人差がある部分は否めませんが、

 

おおよそ顧客満足と自己・社の発展を目指してやっているのだから明後日の方向にピンが落ちる事はそうそうないでしょう。

 

今、この時間にもどこかの塗装職人が最高な仕事をしているんじゃないかってジェラシー感じませんか?

 

今、この瞬間にも最高な仕事でお客様を喜ばしている職人にジェラシー感じませんか?

 

 

もっともたかいと書いて「最高」これが口癖になるほど、最高な職人を目指していきましょうよ!!

 

 

仕事をこなすだけってのもいいですが、考えながら行動するともっと面白くなる。常にワンランク上の職人を目指せる職場で共に奮闘しませんか?

 

どうも!清水です。

 

今日は「誰かが作ったものを壊すのは怖い。しかし、看板は汚さないと光らない。」

 

についてお話したいと思います。

 

最近、僕もとても勉強になった事がありました。

 

新しい発見をさせてくれた職人には感謝しています。

 

それは、従業員とのやりとりです。

 

ある仕事をお願いしました。

 

「慣れていない仕事で失敗して看板を汚したくない。それに対して不安や心配がある」

 

という貴重な意見を聞かせてくれました。

 

清水「…確かに!!」(笑)

 

おっしゃる通りでございます。

 

人は、誰かが作り上げてきたものを壊してしまう可能性がある事は怖いに決まってる。

 

あまり、僕自身が感じた事がなかったのですがよく考えてみるとその通りですよね。

 

何故僕があまり感じないかは究極のポジティブシンキング(積極思考)で自信家(最悪ですよねw)だからです。

 

それに、僕の究極の精神安定剤であるアンドリュー・カーネーギーもこう言ってます。

 

 

そう。「全く問題ない。」と思うのは僕の性格上の話であって、

 

 

 

だからと言って、

 

初めてのゴルフで親父が大切にしているドライバーを使って思い切りふれますか?(笑)

と考えると、確かに僕には無理。(笑)

 

「折ってしまったらどうしよう‥」と考えるのが普通です。

 

こんな話があります。

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【立場、役割によって考えが全然違う】

 

大きく分けると3視点で物事を考えます。

 

1視点 職人として見る事

2視点 工程管理者として見る事

3視点 経営者として見る事

 

この3つをバランスよく考える事はとても難しい。また、バランスよく考えるそのものが正解かどうかなども分からないし、正解があるのかすら疑問です。

 

職人として見ると、職人主観ですから職人との人間関係はとにかくうまくいきます。

 

それに、現場の辛い工程、限られた時間、塗料の種類などありとあらゆる事を考えて職人だけにとって素晴らしい段取りをするでし

 

ょう。それに実行部隊である職人は一番のヒーローです。職人が働きやすい様にする為、周りの役割の人間も分担して動きます。

 

しかし、工程管理をしている時は「日数」で見ます。「あと何日で完工しますか?」と質問した時は「晴れ間で○日予定です」とい

 

う答え以外は聞く気になれない。その情報で次の現場計画をバンバン進めて段取りにかからないと

 

仕事がパンクしたり仕事が空いてしまったりしてしまうからです。

 

しかし、現実は現場職人からは理論である数字よりも感情で返ってくる事が現実には多い。あるいは工程管理者としては求めてい

 

ない形で情報が入ってきたりする。経験が浅い、若い職長などによくある事としては、

 

「あと何日で完工しますか?」と聞くと「えっと…お客様が結構気にされている部分がこれだけあって、現場も手間がかかる事がこ

 

れだけあって、近隣がどうで、養生が大変で…多分何日くらいだと思うのですが、ちょっとやってみないと分からないですね」

 

となると工程管理者は大変ですよね。「頼むから日数を出してくれ!!」と困ってしまうでしょう。

 

職人としては煽られている様に感じる事もあるかもしれません。しかし工程管理者が必要な情報は「日数だけ」です。

 

また、工程管理者にも「職人に1日たりとも仕事を空けさせないようにする為の使命と責任があります」

 

経営者となるとありとあらゆる支払いをした後、職人の現場の人件費と材料費を引いて会社の利益がきちんと目標値で出ているか?

 

を基本的には「数字」で見ます。現場で職人がどんなに頑張った、頑張っていないに関わらず主たる部分の決定(例えば日当とか、

 

手当とか)をする上で最高判断材料となる情報は「数字」です。現場に人件費を使いすぎて赤字になってしまってはとても給料を上

 

げる事は出来ない。勿論数字だけではない理由で心を動かされたり、職人の行動で感動領域に達した場合に給料が上がったり手当が

 

出たりする事はありますが、考え方としては結果に対する「ボーナス」あるいは可能性のある職人に対する「投資」に近い。

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この様に、どの立場や役割によって考え方も変われば時に相反する役割も出てくる。

 

 

「あなたは、どの立場で物事を考えますか?」と聞かれたら、答えに困る方も多いと思います。

 

 

僕の場合は工程管理者:経営者として7:3くらいの気持ちで話をしていたから

 

職人に言われるまで不安心配に気づけなったのかもしれません。

 

だからこそ、心配ないですと話しました。(詳細は記事後半)

 

 

こんな話があります。

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【塗装見習い職人】

 

昔は、上級職人じゃないと刷毛は触らせてもらえませんでした。

 

来る日も来る日もケレン、清掃、下準備の退屈な毎日。

 

しかし、「いつになったら刷毛を握らせてくれるんだ?」という考えでは、一向に成長など出来ません。

 

そういう職人はやがてやめていきます。日当7000円とか、8000円で成長が感じられない職場で業務を続けて行く間に、

 

鳶職や型枠大工の友達は当時の僕の倍は稼ぐし、目の前の仕事に集中出来なくなってしまう出来事が次から次へと起こります。

 

しかし、「やれと言われた作業をほんの15分でも早く終わらせ、1mでもいいからその刷毛で雨樋を塗らせてもらえないか?」

 

と考えてみると結果は大きく変わります。

 

上級職人からすると言った事も終わらない出来ないの職人に次の工程など任せたくはないでしょうが、そこまでして時間を作ってきた職人に何十mもあるうちのほんの1mを任せる事なら可能性はあるかもしれない。

 

そうする事によって

・とにかく時間を作る為に目の前の事は必死でやるし、

・貴重な本来は得られなかった情報や経験をそこで得る事がで出来る貴重な1日になる

・更に、これはチャンスで刷毛のセンスを褒められ今後任せられる様になるかもしれない種子を含んでいる。

 

だからこそ、ほんの僅かなマインドの違いで結果が「大きく変わる」のです。

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この様に、やはり職人を続けていくのにもマインドってとても重要なんですね。

 

人が作った「看板を汚すのは怖い」→確かに。

 

それでは主観を変えて考えてみましょう。

 

では店の看板をイメージして下さい。

 

そこに自分の店の名前が書いてあります。

 

例えば、ステンレスの看板にしましょう。

 

「ピカピカの看板にしたい」ですよね。

 

自分の会社の看板ですから、もっと輝く看板にしたい。

 

自分の会社の看板の輝きを「現状維持したい」という考え方はあまりよくない。

 

ビジネスに現状維持なんてないから。良かったり悪かったり上がったり下がったりするから。

 

皆でピカピカの看板にする為に頑張ります。

 

まずどうしますか?

 

看板をピカピカにするなら、

 

まず汚すのです」そして「傷だらけ」にします。

 

繰り返していくうちに研ぎ澄まされていく。

 

何度も繰り返し傷をつけて、少しずつ輝き始める。

 

少しずつ、少しずつ。

 

このへんにくるとまた傷をつけるのも怖くもなる。

それでも今まで磨き続けた「自信」も身についてくる。

 

あとは研ぎ澄ましていく。

 

この様に失敗して失敗してたくさん失敗して初めて輝ける。

 

たくさん失敗する=場数を踏んでいるという事。

 

関係ないような話でも、今目の前の仕事には常にマインドが重要になってくる。

 

正しい認識と正しいコンパスを持って目標に向かって頑張って進んでいきましょう。

 

株式会社清水は共に技術を学び、共に大きくなれる職人仲間を大募集しております!!

 

 

どうも!清水です。

 

最近、ホームランドが公開されてなかったので忘れかけてましたが

 

この主人公のキャリーの「追求力」が半端じゃない!!

「ホームランド」の画像検索結果

 

映画を見初めて15分で「ハマるな」と感じるドラマでした。

 

こんなのは海外ドラマで言うと24ぶりでしたね。

 

そう、完全に今回のホームランドは大ネタ使いですね。イラクもの。

 

 

「ホームランド キャリー」の画像検索結果

 

この今段階で大人気のドラマをどうネタバレしないように書くか難しいのですが、

 

彼女は答えを見つける為に絶対に諦めません。

 

病的に諦めない程ですね。まぁ、アレなのですが。

 

それにしても、

 

自分の頭の中のもの全てを書き出して部屋一面に貼って更に追い込んで考える。

 

というと

 

「プリズンブレイク メモ部屋」の画像検索結果

 

プリズンブレイクのスコフィールド も考え事する時はこのスタイルでしたね。

 

素敵な勉強法と集中力です。

 

 

爆弾処理班ジェレミー君の爆弾処理はもちろんですが

 

砂漠で数時間一切動かず照準を合わせ続ける耐久力、集中力に感動。

「ハートロッカー」の画像検索結果

「ハートロッカー」の画像検索結果

 

…待てよ?

 

塗装職人ブログに映画ネタをいれて面白くしよう!というところから

 

何かと映画の話をしてきましたが最早、

 

 

見た映画紹介ブログみたいになってきてるガーン

 

今日はフルハーネスの講習受けて、1時間の現場打ち合わせをして、熱帯魚の世話をして…眠くなってブログ書いてから寝ようと思ってって…

 

ほぼ何もしてない様なもの。

そりゃ書けません。


映画から勇気をもらって上手い事言おうとするどころか、

 

もう眠くて眠くてたまりません(笑)

 

 

こうしている今もデスクに顔がつきそうです。

 

 

 

ちょっとグダグダになってしまいましたが、

 

基本、僕のオススメ映画は面白いはずです。笑(そこは押し通す)

 

 

そんな清水ですが、職人仲間を募集しております!!お問い合わせお待ちしております!!春から更に仲間は増えます!!この機会に一緒に春の心機一転!頑張りましょう!!


どうも(^^)清水です😊



今回はクライアントの定例会に出席させていただきました‼️



結果は3位‼️



金子さんおめでとうございます㊗️


僕にとっては一番嬉しい事です。



何故なら、自分以外の職人さんがどれだけこのステージに上がるかを見られているからです。


職人にとっても最高のモチベーションになりますし、


誰かのワンマンショーにならない事をここでしっかりと証明出来ます。




何故なら僕達はチームです😊



金子さんは一位を目指し、数年後金子さんの部下も必ず一位をとります。




クライアント、お客様の為に努力を惜しまない人は必ず報われます。



しっかりと情報を共有して努力を惜しまない金子さんには本当に感謝です‼️



この様なステージに出れる事は誇らしい事です(^^)




今後もバンバン入賞していける様なチームを目指して頑張ります‼️




お客様の考え方は常に変わります。



まるで、ワクチンとウイルスの様です。(例えが悪いですね…)


少し前のワクチンでは何の意味もありません。



親方を目指してたどり着いた時には、もう世間では古い方法とされている事など大いにあります。



毎日研究ですね‼️



たくさんアイデアを出しながら



全員で頑張っていきましょう😊






カッコイイ事言いたかったけど、


結局自分の話を延々として終わる私…泣


いつもありがとうございます‼️








素晴らしい定例会でした。


心を入れ替えて、次こそ一位を目指して頑張ります‼️‼️



株式会社 清水は一緒に働く仲間を募集しています!!HPのお問い合わせ✉️から!!

 

どうも、清水です!

 

どこの業界にも「モグリ」と呼ばれる存在、いわば「なんちゃって」という存在の人がたくさんいます。

 

それがダメと言うわけではありませんし、中には天才肌やとても素晴らしい技能を持っている人がいます。

 

簡潔にいいますと、、

 

実にもったいない!!

 

「スーツ映画」の画像検索結果

 

 

何故、素晴らしいものを持っていながら絶対に不利な道を突き進むのでしょうか?

 

真面目に正規のルートで通らないといけない人の道や、法律が存在します。

 

「型にハマるな!」というビジネス理論なんて全く関係なくて、

 

 

・この国で行きていくなら税金や年金も払わないといけない。

 

・簡単な講習なのに行かない。行かないと現場も入れない。

 

何故、素晴らしい腕前を持っているのに十分な知識や法規制を身につけようとしないのか…

 

 

・情報が少ない

・表記が難しい

 

確かに、お金を使い切った人からすると高いのかもしれないし、ドツボにハマっている人の話を聞けば気持ちも分からない事はないが、、

 

 

自分の給料を手取りだと思っている事そのものが間違いなんですよね。

 

 

苦しいならば、相応とまではいかずとも

 

市や県の助成金もある。確かに頭が痛くなるような難しい書類もあるけれど、

 

相模原なら相模原市に住んでいる特権もある。

 

個人事業なんて応援制度はたくさんあるし、銀行だってたくさんある。

 

しかし、融資ならばどこも3年間は真面目に働いた成果がなければお金も貸してはくれないし、

 

市や県も助けてはくれない。

 

ただ真剣に考えれば、なんとかなる。道もたくさんある。

(スーツより・マイク)

「スーツ海外ドラマ」の画像検索結果

 

よく聞く話。

 

差し押さえ受けてから金を貸して欲しいと言っても本来はもう遅いのです。

 

人が真面目に払うものは払って、家族を養って仕事もしている中、

 

本人は払わず自分の手取りとして認識して消費してきてしまっているわけですから

 

その数年間分のつけを他人から借りるなんて事はありえない事なのです。

 

 

担当の税理士さんの言葉

 

「税金払っていない人に金持ちはいません。」

パンチラインですね。間違いない。

 

過去の宿題やツケは今すぐ燃やしていかないといけません。

 

「自分だけは特別な理由がある」と思っている人が多いのですが

 

99%は言い訳です。

 

 

建設業が悪い!

と言っている方も少なくはありませんが、

 

それって本人の考え方でいくらでも、なんとでもなる話です。

 

業界が1個人になにをしたのですか?

 

1つ情報がはいると三文の問答がかえってくるように

 

建設業が悪いと建設業が悪いと言う方がいますが、、

 

監督がどうとか、大学出がどうとか、職人をわかってないとか、、

 

言っている本人は1人親方だったりします。

 

独立ってよりも「孤立」

 

超大手ゼネコンの職場環境についてをまるで自分の会社の内情の様に自慢げにお話している方とは1分でも一緒にいたくありません。

 

建設業を花形に変えようとしている人達に失礼ですよね。

 

僕もその1人。

 

「塗装屋さんなの?いいなぁ!」と言われる仕事に必ずなる!

 

僕は今、基本は毎日現場に出てます。

 

帰ると遅くまで事務をやる日も多いです。毎日ヘトヘトになります。

 

 

但し!ペンキのついた手は綺麗に洗うし、帰社したら最新のMACに最新のWINで仕事をする。仕事終わったらScotchも飲むし、キューバ産の葉巻だってあるし、打ち放しゴルフにも行く。言い訳並べても自分次第ですよね。

 

カッコいいと憧れるような自分になりたいから、毎日カッコつけマンです。

 

毎日泥だらけになっているけど笑 まだまだかな?

 

7年前まではCLUBの4Fに住んでいる家出少年だって税金、年金は頑張って払ってきたし、日当13000円で日勤夜勤で頑張って稼ぎました。

 

くだらないって思うかもしれませんが、僕が小僧だった頃でも出来たのですから、真剣に考えれば出来るはずなのです。

 

でなければ国も言わないでしょう。

 

国のルールには、悪い部分もたくさんあるかもしれません。

 

但し、飲み屋で政治の悪口ばかり言う人は心底苦手です。

 

党を立ち上げて正式に抗議すればいい。

 

【まとめ】

・細かい事はいちいち気にしない!

・悪口は言わない!

・ツケはとっとと返す!

・必要な勉強はしっかりやる!

・その上で頑張る!!

 

これに限ります。

 

株式会社 清水で日々努力!!従業員募集中です。