東京事変「絶体絶命」より。<タイトル

事変の新しいアルバムが好きすぎてヘビロテしてるー。


卒業式前夜にこんばんは。

とりあえず鬱ブログをちょっとは書いておきたいと思う。


実名出してだいじょうぶかなあ?

出してんじゃねーコノヤローってひとは連絡下さい。あやとえりは出てきますよ。

あと、実名を挙げて鬱になりたいときは、なんらかの処置を施します。なんか、アメンバー?じゃないと見れない設定とか出来るみたいだし。


いうほど鬱ではありません。

今日は例のあの人、わかるよね、そうあの人! と、3時間ほど喋れたからです。

来年度執行になれた後輩のところに行って、激励してきた。。 卒業式で泣かない自信はあるけど、後輩を見て、「あーもう制服でこうやって話せないんだな」って思ったら、なんだか号泣してしまいました。

後輩ふたりにどんびきされてませんよーに!


肝心なことを聞けて居ないのがわたしのチキンすぎるところですが(笑

でも、待てると思うんだ。あのこが自分のなかできちんと整理をつけられたら、きっと話してくれる。そう信じて、待てるなあと思ったので、何も聞きませんでした。

恵比寿駅への帰り道でさっそく泣かされたけどな!


だって代表のこというんだもん。

来年度執行になれた後輩ふたりは、もちろん中学でも執行だったわけで、例のあのひともそうだったわけです。詳しくはめんどくさいし長くなるから書かないけど、わたしはそれが結構ネックでした。当時。中学で執行やってればよかったかなあと思うこともあった。

相方本人に言ったことはないけどね。

なのにあのこったら、後輩を励ますときに、「中学でやってないひとの意識の低さが大変だったりするかも云々~」とか言うから、もうぶちっと、切れるというより悲しくなりました。

それを言ったらなんか怒られました。

最終的には謝られたけど。

卒業式前日に恵比寿駅へむかいながら号泣しながら歩いた、これもいい思い出になるかもしれません。いつか。


昨日、あやとえりが文芸部の原稿を読んでくれていることを知って、ものすごく嬉しかった。あやが受験前に読んでくれたって教えてくれて、照れちゃったけど、飛び上がりたいくらい嬉しかったです。わたしの周りはあんまり読んでほしくない&読んでくれないので…。

ひとのこころに響く文章を書けるようになりたいです。

でも自分ではどんな話を書いたのか忘れていたので(笑)、夜中読み直しましたよ!うーん、今よりうまいかもしれねーなあ…。過去の自分には負けたくないけど、率直に思いました。

まあ今とは思ってることとか違うしねえ。


いろんなひとのおかげで、卒業式をおだやかな気持ちで迎えられそうです。

あや、えり、小谷さん(美容師さん。愚痴りまくった)ありがとう。


そういえば、例のあのひとに会っても涙は出なかったけど、えりをみたときはなんでだか涙がとまらなかったなあ。


とりあえずこの記事は、全員に公開。

このブログが更新されないことを祈っていてください。