2019年
2本め、
通学途中

GYAOで観ました。

森川葵、中川大志、千葉雄大


甘酸っぱい
恋愛もの
青春もの

ただただ中川大志さんの役がカッコいい
中川大志さんはこういう役ハマり役、

千葉雄大さんのキャラ強くない演技を初めて観る

イケメンしか出てこない
こういう出逢いとか羨ましい

いやこういう片想いってあるある
だけど美男美女すぎて
全然あるある感なし


感想は
中川大志さんがカッコよすぎて
あんな好青年いたら
惚れるし
って映画でした。
洋平さんに憧れて
映画を観るようにしても
2018年観た本数は15本!!

観なさすぎ、、、

2019年の1本めは
十二人の死にたい子どもたち

微妙でした。

そうですよね、
キャストも豪華だし
過激にならないですよね、、

推理していく感じの
ストーリーでした。

本気で死にたいと思うなら
あの結末はないかな、、、

ただ死にたい理由が微妙
不幸な人の人生の慰めあい
みたいな、、、


本気で死ぬ覚悟を決めている
私なんかが観ると
微妙かもしれませんが、

好きな俳優が出ていて
観にいくとかなら
ストーリーも解決できてスッキリすると思います。

最後に
みんなで笑って
死ぬまで生きるとなるところが
信じられません。
久しぶりの京都観光音譜
関東に引っ越してからは旅行もなかなか行けずに
関西もなかなか行けずに
懐かしい。

今回は、
私の持っているお守りを返納しに
行く旅行でもありました。

1日めは金比羅山に

そして京都では
鈴虫寺と清水寺に行きました。

朝一で、京都駅からバスで鈴虫寺に。
すごい行列でした。

お話を30分くらい
楽しませながら聞きました。

普段入れないところに入れてもらえました。

お話を聞いて涙が止まらなくて
辛かったです。

みんな辛いことを乗り越えて今がある
成功者も挫折ばかりを乗り越えて成功している

今の辛さは
乗り越えるために与えてくださった

というお話

人の良いところ探して
褒めて
思いやり
今ある幸せに感謝して


私は
そうやってしか生きてきてないのに
幸せになれないのは何故ですか
どうして誰にも認めてもらえず
ずっと独りなんだろう

生きて

と言われた
生きよう、生きなきゃと思った。

でもでも
自分を変えれない
誰にも愛してもらえない
この世界に私は必要なくて
こんなに寂しくて辛いなら
生きていくのは無理です。

ごめんなさい。

鈴虫寺からのバスは本数が少ないのですが
四条烏丸からまた清水寺行きのバスに乗りました。
なんか懐かしい。
でも工事中でした。

縁結びとかも
どこへ行っても叶ったことなくて
もう信じれない。

清水寺から八坂神社へ歩いて行きました。
初めてかな?
覚えてないです、
でもたくさんありました。

そのあとに河原町まで歩いて
丸太町というところへ行き
猪年のイノシシさんがいる
護王神社へ行きました。
足腰の祈願が出来るようで
入るまで行列でした。


本物のイノシシさんもいました。

いたる所にイノシシがいます。

丸太町からは電車で京都駅まで1本で帰りは楽でした。