rioの日常生活

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タイトルの通り

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卒論の打ち上げやって、さっき家に帰ってきた。

濃い一日でした。

ゲイの方にからまれたり、副首席で卒業式で壇上に上がらなければならないことが告げられたり。



ゲイの件はあまり思い出したくないが、ここに書き残しておこうと思う。

僕が、ある家電店のトイレで小便していると

隣に人がやってきて話しかけてきた。

「ここから大通りまで何分ぐらいで着くの?」

僕は、そいつから怪しい空気を感じ取ったため適当に話してたが、

そいつの視線の先をみて本当に寒気がした。

そいつは僕のブツを見ていたのである。

気持ち悪い。

しかも、トイレから出た後もついてきて話しかけてくるのである。

「掲示板の人でしょ?」「両刀使いなの?」「8時の列車で帰らないといけないんだ」「オナニーだけでもみていって」

本当に勘弁だったが、数百メートルほど一緒に歩いたあとそいつは離れていった。

ほっとして、いいネタができたぞと思い家電店に近い駅のトイレに入った。

すると、今度は違うゲイが話しかけてきたのである。

「さっきやってたよね?」

ぞっとした。

こいつはどこでその一部始終をみていたのだろう。

おそらく、そいつも家電店の近くにいてずっと僕をつけていたのであろう。

ちなみに話しかけられた後もそいつは僕の周りをうろうろし

僕が移動すると、そいつもつけてきていた。

ものすごい恐怖を感じた。

札駅ビッグ3Fと札駅北口東コンコースにはもう近寄れません。

これが女の子だったら大歓迎なのだが。。。





先日、遂に卒論が終了いたしました。
実際に研究してたのは半年ぐらいでしたが、終わってしまうと寂しいものです。
とはいえ、締め切りに追われていた日々を思い出すとやはり解放感があります。
合宿やプレゼン、そして67ページの卒業論文・・・。
残りは卒業式を待つのみです。
後はアルバイトだけをこなす日々が続きます。
学生生活の終わりが近づいていることを感じつつ、今日もエロ動画を見て寝ることにします。
物事は長期的に見るべきだ。
善し悪しなんてその場だけで判断できるものではないと思う。
例えば、落ち込むような嫌なことがあったって、長期的に見ればいい経験になっていることも多い。
他人と比べて自分が劣ってるなんて感じたって、それが全てではない。
先があるから努力するし、やったことに対して無駄なことなんて一つもない。
事の善し悪しは全て振り返って考えてみる。
もちろん、殺人や強盗などの犯罪はすべきではない。
だけど、そんな犯罪だって容認される状況がある。
それは例えば戦争がそうだし、結局は法律によって規制されてることにすぎず、善悪なんて状況で変わってしまう。
だから、良かったこと悪かったこと、自分の性格、自分の容姿、置かれている環境、全ては振り返って考えようと思っている今日この頃。