長男も次男もそれぞれ個性があり、日々翻弄されながら母しております…
特に私と長男とは性格が似た者同士なので、ケンカも多いです

ですが、長男にも良いところがあります
買い物に付き合ってくれる(今のところはね
)ことや、苦手なことが多いけど、コツコツと努力を積み重ね、カメのようにゆっくりでもウサギに追い付いてくる伸びしろがあります。塵も積もればとゆうことができる子です。
あと、長男の良いところは、小さい頃から食べ物の好き嫌いがほぼないことです
漬物とか、別に食べなくても大丈夫なものを除き、作ったものはペロッと食べてくれます。セロリ、カリフラワー、ピーマン、冬瓜、おから、豆ご飯なども食べますし、ちょっと、変わってるのか、子どもが好まないような、あんぽ柿、プラム、ドライフルーツ、和菓子のきんつばやご家宝なんかも好んで口にします

酸っぱいレモンもそのまま食べたり、初夏の時期は梅シロップやシソジュースを宿題の合間の元気チャージに飲んでいます
(毎年一緒に作ります)
食に興味があり、珍しいものをスーパーて見かけると、「これ何
」と興味津々です。←私も何だろ…と思うものを聞いてきます
「じゃあどんな味するのか買ってみる
」と長男の食べてみたいコールで初めて購入するものもあります。
そんな、食に興味がある長男とは正反対の次男…
次男はもともとド偏食で、決まったものしか食べない子でした。
今は少しずつですが、食べられるものも増えてきましたが、それでもちょっとでも見た目でダメだと思ったら食べてくれません…
療育センターに、毎日持っていくお弁当も、一時期はかわいくサンドイッチをミッキーのクッキー型で型取ってとか、少しでもいろんなものが食べられるように努力をしおりましたが、食べる日もあれば食べない日もあったり、全く食べなくなっちゃう期間もあったのです
療育センターの、先生と相談した結果、もうお弁当は毎日ほぼ同じメニューにすることにしました。
すると、冷凍唐揚げ、詰ご飯(手先が不器用なのでしっかりスプーンやフォークが正しく使えるためにおにぎりではなく…)、ミニトマト、シューリングポテト、ある時は季節の果物
これを毎日です
私は楽ですよ、毎日ルーティンですから…
でも、毎日同じにしてから、残すことがなくなりました。「毎日同じ」が安心の発達障害の特性のひとつなんですかね。味覚も敏感とゆうこともありますが。
そんなこんなで、二人が一年間幼稚園が重なっていたときは、お弁当の内容が違って、朝から結構大変でした…
こっちにはブロッコリー入れてよし、こっちはブロッコリーを入れるスペースが空いてるからわざわざ果物でなんとか埋めたり…
懐かしいです
二回くらい、二人のお弁当を反対に入れ間違えたりした時があったのですが、長男は
「今日少なかった~…」と言い、次男は何も言いませんがお弁当箱を空けると、兄用のお弁当だったので、ほとんど残していました…長男が、弟のと間違えてるとわかれば、クラスまで換えに行ってくれてもよかったのだが、それも兄気づかず…
そんな感じの凸凹兄弟なのです

毎日の夕飯は野菜を、抜いたり、違うものに差し替えたり、そんなことしてると
こんな感じになってしまいます
↓
長男の夕飯

次男の夕飯

何が一緒で、何が違うか、間違い探し~
次男の夕飯、寂しいものです…
ワカメは食べられるので、味噌汁にワカメが入っているときは食べてくれるのですが、この日はワカメの味噌汁ではないので、なしでした…
これに、ふりかけが日替わりだったり、納豆は、食べられるのでかけて食べたりもしていますが…
聞くと、もっとド偏食な子もいるようなの
で、まだいいのかなあ~
これでも食べるようになった方なのです
無理せず、少しずつ一つずつ、食べられるものが増えてくれたらな~
稲城市ベビーマッサージ・ベビーヨガ
おうち教室laughlaugh
特に私と長男とは性格が似た者同士なので、ケンカも多いです


ですが、長男にも良いところがあります

買い物に付き合ってくれる(今のところはね
)ことや、苦手なことが多いけど、コツコツと努力を積み重ね、カメのようにゆっくりでもウサギに追い付いてくる伸びしろがあります。塵も積もればとゆうことができる子です。あと、長男の良いところは、小さい頃から食べ物の好き嫌いがほぼないことです

漬物とか、別に食べなくても大丈夫なものを除き、作ったものはペロッと食べてくれます。セロリ、カリフラワー、ピーマン、冬瓜、おから、豆ご飯なども食べますし、ちょっと、変わってるのか、子どもが好まないような、あんぽ柿、プラム、ドライフルーツ、和菓子のきんつばやご家宝なんかも好んで口にします


酸っぱいレモンもそのまま食べたり、初夏の時期は梅シロップやシソジュースを宿題の合間の元気チャージに飲んでいます
(毎年一緒に作ります)食に興味があり、珍しいものをスーパーて見かけると、「これ何
」と興味津々です。←私も何だろ…と思うものを聞いてきます
「じゃあどんな味するのか買ってみる
」と長男の食べてみたいコールで初めて購入するものもあります。そんな、食に興味がある長男とは正反対の次男…
次男はもともとド偏食で、決まったものしか食べない子でした。
今は少しずつですが、食べられるものも増えてきましたが、それでもちょっとでも見た目でダメだと思ったら食べてくれません…
療育センターに、毎日持っていくお弁当も、一時期はかわいくサンドイッチをミッキーのクッキー型で型取ってとか、少しでもいろんなものが食べられるように努力をしおりましたが、食べる日もあれば食べない日もあったり、全く食べなくなっちゃう期間もあったのです

療育センターの、先生と相談した結果、もうお弁当は毎日ほぼ同じメニューにすることにしました。
すると、冷凍唐揚げ、詰ご飯(手先が不器用なのでしっかりスプーンやフォークが正しく使えるためにおにぎりではなく…)、ミニトマト、シューリングポテト、ある時は季節の果物
私は楽ですよ、毎日ルーティンですから…
でも、毎日同じにしてから、残すことがなくなりました。「毎日同じ」が安心の発達障害の特性のひとつなんですかね。味覚も敏感とゆうこともありますが。
そんなこんなで、二人が一年間幼稚園が重なっていたときは、お弁当の内容が違って、朝から結構大変でした…
こっちにはブロッコリー入れてよし、こっちはブロッコリーを入れるスペースが空いてるからわざわざ果物でなんとか埋めたり…
二回くらい、二人のお弁当を反対に入れ間違えたりした時があったのですが、長男は
「今日少なかった~…」と言い、次男は何も言いませんがお弁当箱を空けると、兄用のお弁当だったので、ほとんど残していました…長男が、弟のと間違えてるとわかれば、クラスまで換えに行ってくれてもよかったのだが、それも兄気づかず…
そんな感じの凸凹兄弟なのです
毎日の夕飯は野菜を、抜いたり、違うものに差し替えたり、そんなことしてると
こんな感じになってしまいます
長男の夕飯

次男の夕飯

何が一緒で、何が違うか、間違い探し~

次男の夕飯、寂しいものです…
ワカメは食べられるので、味噌汁にワカメが入っているときは食べてくれるのですが、この日はワカメの味噌汁ではないので、なしでした…
これに、ふりかけが日替わりだったり、納豆は、食べられるのでかけて食べたりもしていますが…
聞くと、もっとド偏食な子もいるようなの
で、まだいいのかなあ~
これでも食べるようになった方なのです
無理せず、少しずつ一つずつ、食べられるものが増えてくれたらな~
稲城市ベビーマッサージ・ベビーヨガ
おうち教室laughlaugh