古いアパートの内装をモダンに改装し、クオリティに欠けるもののコンセプトはとても素敵。
ちょっと休憩してから近くのカフェ Ally Cafe でコーヒーとトーストの朝食。雰囲気は良くて居心地が良いカフェ。
簡単な朝食の後は故宮へ。
英語では Forbidden City と言います。
入場料 60 元。
中は広くて中国皇帝の映画で出てくるようなシーンを考えるとその壮大さに驚かされます。ともかくスケールが違う。
凝った装飾に色使い、木造のための巨大水釜、
日時計
観光客がとても多く賑やか。
ゲームの三国志だけでなく、皇帝の話だったり色々本が読みたくなりました。
そして中国で流行っているという頭につける草。ひとつ 2~5元です。全く意味がわかりません。
建築についてでしたり皇帝の逸話が面白いので是非ガイド付きで。今回私は北京在住のイタリア人建築家のお友達が色々説明して教えてくれました。
入場券購入時、パスポート掲示必要です。











