どのように使うのか、用途を確認
まずは、テストのように簡単に画像の貼り付け方について
これは楽だね
画像貼り付け・編集が容易。おそらく、画像貼り付け以外の機能も工夫されているのでは
金本さんごめんなさい。
嫌いだからこの画像を選んだわけではないことを一応釈明として。
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ネガティヴゲート(この日記の内容は以上です。以下、ただの言葉。)
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文を書けば書くほど、長文を書けば書くほど、身の思慮の浅さ、文構成の力量の疎ましさ、語彙力の稀薄さに自分の限界というか、壁というか、自信を喪失してくる。ここまでの文章を振り返っても(このブログだけではなく)、なんらかの具体的な事象を裁量する力はないのではないかと疑われる。気持ち悪いほど漠然であり、気まぐれな印象を受ける。 元々、自分のために、興味本位で始めるブログなので(2014年になって今更か)、気にするまい。
話は変わるが、ユーザビリティというか、最近工学系でも一般的に利用しやすいデバイスかどうかなどを設計すること多くなった。改行をしない場合の長文の読みやすさには何か工夫が凝らされているのだろうか?改行しないことによる読みやすさのテスト(ここまでの文章を振り返っても~ から改行なしで書いている)。予想では書いているこのページの構成そのまま、反映されるだろう。
少しでも厭世感というか腑抜け感を緩和(相殺?)するために、ブログを書くときは何か一つ、難しげな言葉でも記そうかと思う。
「物事がうまく運んでいるのならば、いらぬ手を加えるな (If it ain't broke don't fix it.)」
1977年、OMB(行政管理予算局)で要職を務めたバート・ランスの言葉・・・・らしいです。
まあ、当然といえば当然、されどもバカにできない。
今までの関係でよかったのに突然異性の友達が「結婚を前提に付き合ってほしい」なんて言って来たら戸惑うなんてレベルではないのかも。あるいは失敗かもしれないが、しかし実は自分も付き合うことを望んでいたが、友達と自分は見合わないから億劫で告白することをあきらめていたのなら、あるいは成功の可能性もみえてくる。
対象が人工物となれば、手を加えることで失敗となる確率が高くなるであろうが。
最後に。
ctrl+C などでコピペができない(右クリックでの利用は可能)。これは何の意図が?とにかく、Wordもろもろ使い慣れたものとしては、これは不便。

