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今日の冬ブレザーの採寸

冬ブレザー の採寸も中日となりましたが、今日は対象者が少なくて1時間程で


終了しました。


ある社員は他の支店から来てるので、本店の上司との会話が異様に耳について


きた。




お米の話だが「、コシヒカリは粒が大きいので1反で20袋も採れないがあきたこまち


は粒が小さくてたくさんの実がなるから20袋以上採れるとか、


最近、野生の鹿が車に撥ねられて死んでいる姿をよく見るんやけど・・・


すぐに死体が無くなるんや!」


害虫?動物で許可が出ないと狩猟できないんで、その肉の美味しさを知る人は


事故死の鹿を持って帰って解体して食べちゃうそうです。(驚)




そんなところでで採寸している僕も凄いって!




ね!!




明日は最終日、全員揃えば嬉しいですが・・・・・・・







冬ブレザーの採寸

冬ブレザー 採寸が決まった日より約2週間の日を経て


今日は、早朝より奈良県南部の市へ採寸に行ってまいりました。




男性ばかりの職場なので案外すっきりと進み、問題等も無く約75%の職員の


寸法取りが終了しました。


実際は5日、6日、7日、の3日間なんでそんなにスムーズに終了しなくてもいいの


ではと思いましたが、早朝より向かうのは大変です。


なんせ顧客先までは高速道路使用で、約60Kmの距離があり、国道や地道なんか


使用すると後なんKm足さなければいけないか・・・・・・(汗)




しかし、向こうのお客様は本当にいい人ばかりなんです。


いつも営業に向かうと子どもの野球の話等に耳を傾けてくれて、穏やかな時間を


過ごすことが出来ます。


入れてくれるコーヒーの美味しいのは水がキレイな所だからか、空気が美味しい


所だからか全く分かりませんが、本当に大好きなところの一つでもあります。




今日は別件でも仕事を戴き、本当にいい意味での機会を与えてくれたと思います。


明日も早朝から頑張って行くべ!!




自分の思い込みですが、自身のパワースポットへ向かいます!!


冬ブレザーを着る季節までに完成を目指して

ストレッチ素材

ある業界に秘かなブームが沸いている。


それは消防業界である。




何故か?




今年の猛暑でその仕事に従事している隊員からの声が反映されたんです。




汗にまみれた服に肌がくっつき、動きに鈍さが加わるということで


基本的に作業服にはストレッチ性がまだ浸透していないこの業界に


やっと光が差しそうになってきました。




去年からレスキュー隊の服にストレッチ生地の採用が始まり、今年は去年の


倍以上の引き合いが来たとメーカーは言っております。




基本的には工場や建設関係の仕事着には採用されておりますが、この業界に


は初めてであるかと思うのですが、動きやすさが好評で、包まれているような


着心地になるらしい




来年には消火隊の活動服にも採用されるような生地の開発が進んでいる


らしいです。




衣服が身体にくっつくと非常に不快であるので早期製品化を目指す紡績が


今頑張っているのです。




実際、消防職員が身につけている服は難燃性の生地で作られた服であるが


ストレッチ性が無いのが現状である。




これからはこの業界に難燃性ストレッチの服がドンドン登場してくるのは間違い


ないと思います。




時代の流れにドンドン追随してくる、そういった素材を求めてきているのだろう




素材も進歩すれば地球温暖化で気候も変化する、どこまで我々は地球と気候に


順応していけばよいのでしょうか?




将来の子ども達にキレイで住みやすい地球を残したいのに・・・・・・・・・






綿製品に影響か?!

今日は昨日に続き、あるメーカーの社員が値上げの話をポロッと言いました。


「綿花の出来具合が悪い影響で中国にも綿花が品薄で11月から綿製品を値上げ


せざるをえない」と切り出しました。



「我社も存続していく上で、どうしても値上げせざるをえないんで何とかご理解を」と


事情は分かりました。



でも耳にするのはいつもお隣の中国です。


どうしても安い綿花を仕入れるのは中国しかないようで、インドなどの国の綿花は


高級品が多くてコスト高になるそうです。



今年は世界異常気象年でもあったので、そういうところからいろんな所へ


何らかの影響を与えているのでしょう。



この先、新年まで世界の国々はどのような変化が起こるのでしょうか?


まだまだ油断の出来ない厳しい状況になりそうですね?





同窓生のお蔭です

最近、同窓生と会う機会があり、その友人からプチ同窓会を持ちかけられました。



その会で出合った同級生は全部で5人



僕にとって30年振りに会った友でした。



メンバーの中には幼稚園時代からのメンバーも居て、



昔の面影が脳裏に映し出され



自分の今の存在までの軌跡を見ることができました。



懐かしい話が交わされると当時の苦しさも笑いで吹き飛ばされて



過去の嫌な出来事もどこかにいってしまう様な雰囲気に包まれておりました。



楽しいかったなぁ~!



次回からは所在の分かるメンバーを誘って、



少しづつ増やして次第に大きな会にまでしようと誓いその夜は別れました。



その後、一人が全員のメールアドレス等を教えてくれて、



今日、そのうちの一人からまた違った中学校のメンバーのプチ同窓会に



誘ってくれました。



きっと僕にその橋渡しをするようにバトンが渡されるのでしょうか!?



大役お引受いたしますぞ!!