鉄板。
北欧から帰ってきてから、おかしい。
生活リズムがめちゃくちゃ。
太陽が昇るとともに寝。
太陽が沈むとおきる。
4月から仕事が始まるというのにこの有様。
明日、掃除をして気分一転したいとおもう。
満喫でたまたま見つけた動画。
浪人した人も、してない人も笑ってください。
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http://www.youtube.com/watch?v=BLEeKuLKklc
おなか痛いです。
助けてください。
老人は子供に変わる。
今日は骨折して現在リハビリ中のおばと一緒に老人リハビリセンターへ。
はじめて付き添ったんだけど、とても新鮮だった。
おじいちゃんおばあちゃんが、お絵描きをしたり、風船で遊んだり、ジャンケンしたり。
なんか子供のようだった。
方程式:子供→大人→子供
50年後俺もこんなになってるのかなーって。。
もちろんなるだろう。
理想の老人像。
”老人タイムを楽しんでる老人”
人は生まれながらにして時限爆弾を持たされている。
でも、それに気づく人がどれだけいるのだろうか。。
自分自身はまだその感覚が言葉では理解しているが
カラダ自体理解していない。
ただ時限爆弾におびえるんじゃなくて。
それを受け入れて、その時々を楽しみたい。
enjoy my life...
もうひとつ。
今日素敵な人に出会った。
たくさんの老人相手に素敵な笑顔で、
老人に対してrespectの気持ちを抱き、
仕事をしているリハビリセンターの方。
とっても素敵でした。
元気いただきました。
ありがとう。
俺も弱者に対し同じ目線で、相手をrespectし、関わりたい。
たび。
たび。
自分にとっての”たび”ってナンだろ?
新しい景色。
刺激。
人との出会い。
食との出会い。
new vriewとの出会い。
自分と向き合う。
世界と向き合う。
小さな自分との出会い。
何も表現できない自分との出会い。
エネルギーの充電。
リアル。
真実。
娯楽。
言葉。
壁。
自分。
絶望。
希望。
あげればいくらでもある。
でも、結局のところ視覚・聴覚・触覚・味覚・臭覚の五感をくすぐられる。
自分にとって、それが、たまらないんだと思う。
今日、本屋で高橋歩さんの『自由への扉』を手に取った。
- 高橋 歩
- 自由への扉
- 高橋歩さんの本は昨年の世界一周から帰った後で手に取った。
- なんか、自分の胸ぐらを捕まれるような感覚。
- 本って次元を超えてる、すげーっておもった。
- で、同時にかなり共感した。
- この本に出会えて、ありがとうって言いたくなった。
自分のカラダが五感への刺激を求めた頃、また、たびに出たい。


