特に誰も見る人がいないので、日々思ったことを書こうと思います。
今日、とある動物愛護を事業理念に掲げる企業様とお話する機会がありました。
貴重なお時間頂いてありがとうございました。
でも、私は思います。
本当に生物にとっての愛護は、人間がいなくなることなのではないかと思います。
なぜなら、人間が生きている限り、環境破壊は終わりません。
絶対に終わりません。
その理由は、人間は不快な環境に耐えられないからです。
快適な暮らしを求めるうちは、燃料も使いますし資源も消費します。
それではいつまで経っても真に動物愛護は不可能です。
できればもっと人間が数を減らして、もっと小規模になればいいのではないかな、と思うのです。
でもそんなこと、人前では言えません。
限りなく反社会的な思考ですものね。
それに、そんなこと言うなら自分が死ねばいいと責められそうです。
もちろん、その選択肢は考えました。
でもやっぱり怖いのです。
怖いし、悔しいのです。
未来がどんな風に変化していくのか、私だけ知らないなんて、参加できないなんて悲しいです。
だから、私は死後の世界でもコミュニティが築かれているということを知れば割と簡単に命を諦めるかも。
むしろ別の世界に興味津々でしょうね。
話は逸れましたが、世界中の生物が幸せになるといいですね。
手始めに、人間の都合で殺されるものたちが減ればいいと思います。
