沖縄在住45歳男性です。

 

 

本日は、健康診断の再検査で再び病院へ・・・

 

前回の診察の結果を診断され、必要であれば

胃カメラという流れでしたが

 

結果胃カメラを行いました。

 

車で来ていたので、「鎮静剤」無しで鼻からという形を

選択しました。

 

今までは口からしか胃カメラをしたことがなかったのですが

 

とても辛かった事しか記憶に御座いません。

 

鼻の方が楽と看護師さんもおっしゃっていただき

「5分我慢すればいいだけ」と肩をたたいて応援していただきました。

 

その後、診察前の部屋に案内され

鼻腔を広げる薬から鼻からのどの麻酔を塗られました。

感覚が鈍くなるにつれ、診察が始まる緊張感が出てきます。

 

「これからカメラが鼻から入るのか・・・」と気分はミニマム

 

いざ、診察が始まると鼻から入る時は意外に大丈夫でしたが

喉を通る時、圧迫感があり、苦しかったです。

 

胃に空気を入れて膨らますので、おなかの張りと戦いながら

 

耐える時間が続きます。

 

やっとのことで診察を終えましたが

 

 

結構その後の方が辛かった・・・

 

のどの痛さと胃の不快感が続き、食事がろくに食べる気になりません。

 

胃カメラを終えるとどこに食べに行こう・・・と考えていた気持ちが

一瞬で吹き飛びました。

 

自分の体を見直す事は大事ですが

 

あまりしたくないですね。