音楽と共に~Christmas live が終了しました。

まずはお寒い中いらして下さった皆様に感謝です。

左から川口信子さん、私、Memilちゃん、かんこさん、三四朗さん。

 



前半は川口さんの作曲でCililiなど。

美しい曲とサックスで会場は昼なのに夜のクラブのようにムードたっぷり。

4曲目に私登場。コルコヴァ―ド。

アントニオカルロスジョビンの曲ですが、いつもはフルートで前奏を吹いていただいているのですが、今回はスタン・ゲッツのヴァージョンで英語のルバートから入り、間奏はサックス後はポルトガル語で。

久しぶりに来て下さった友人から私もお花をプレゼントされました。感激。

続いてかんこちゃんの恋のロシアンカフェ。

流石女優さん、観客まで引き込んで表現力たっぷり。

夢見るmemilちゃん。(三四朗さん命名)

詩人の魂をフランス語で。

 

そのあと川口さん作曲のワンノートワルツ(別名れれれのおじさんの歌)を全員で。

この曲って私のパートは「レ」しかないのです。

レッレーレーレーレー歌詞の無い歌でしかもレしかない本当に難しい曲でした。

その後は三四朗さん作曲の Ever Since I met you.

バックコーラスやってーと言われたのは前日。譜面渡されたのも前日。

ですが意外と分かりやすくすぐ覚えられました。



 

この時点で私たち3人は三四朗さんから「シュークリームス」と命名され目が点👀

三四朗さんの素敵なサックスのバックで、楽しくバックコーラスを。

途中パネトーネタイムを経て第二部。

やはりお二人の美しいアヴェマリアや三四朗さんの曲を終えて、

私が最後のコーヒー、かん子さんが調子はずれの歌



めみるちゃんの

I don't know how to love him (懐かしいジーザスクライストスーパースターから)

そして、三四朗さんのフィッシャーマンズ島の少年。

この曲は3日前にキーが変わって楽譜は無し(笑)

とても綺麗な曲です。

 

そしてラストはフェリスナヴィダを皆さんで合唱。

 

 

アンコールは、3人でハモリ、ホワイトクリスマスを。

川口さんが美しいハーモニーのパート譜を作って下さったのですが超難解で、山ほど練習したのですが、

あまりうまくいかなかった(-_-;)

 

皆様どうもありがとうございました!

 


そして23日は東京タワーの誕生日だったそうです。


みなさん Merry Christmas❣️❣️