今回の体調急変でバカみたいに疑心暗鬼になっていたハハ。
看護婦さんに一服盛られたんじゃないか?
骨盤切ったところ、えいっ、ってわざと痛い事されたんじゃないか?
おじいちゃんをベランダから突き落とす介護人がいるこのご時世だ。
動物病院でそんな事件があったらどうやって突き止めればよいのか。
➡︎じゃなくてぇ、急変したのは細菌感染によるものだった。
結局大先生の見解によると、わずかに溜まった腹水ははっきり”尿”と断定出来ないグレーなものだった。
病室ではここ数日元気があり余っていたらしい。
「まだ安心は出来ませんが、これで様子を見てくださいね~」と送り出される。
病院近くの散り際の桜がキレイ🌸🌸
お花見に間に合っちゃったねー。
こんな瞬間はもう来ないかもしれない、と覚悟しただけに嬉しいねー。
看護婦さん、疑ってごめんねー。