こんにちは!
毒素排泄の元祖・オリエンタルタッチです
最近口内炎に悩まされがちなセラピストのNZです


たまーにできる口内炎・・・
今回は、奥歯で噛んでしまったほっぺたの内側と
いつの間にかできていた前歯にいつも当たる上唇のうら
粘膜の修復にはビタミンBが効くイメージ
なのでチョコラBBスパークリングにはよくお世話になっています
実際にはビタミンB2は皮膚や粘膜にトラブルに
(ビタミンB群は互いに関連して、助け合って効果を発揮するとのことなので
B2にこだわらずビタミンBを摂取するのがおすすめ!)
抵抗力や免疫力を高めてくれるビタミンC
ビタミンAも細菌に対する抵抗力を上げたり、皮膚・口・喉・胃粘膜を強くします
今回は、食べ物でしっかり栄養補給したい


ということで、NZ調べの口内炎お助けおすすめメニューをご紹介です
うなぎの卵とじ
(ご飯は玄米
海苔トッピングでさらに
)
うなぎ→ビタミンB1
卵→ビタミンB2
玄米→ビタミンB1
海苔→ビタミンB1、ミネラル
かぼちゃ、ニンジン、ブロッコリーなど野菜たっぷりシチュー
緑黄色野菜→ビタミンA、Cなど
牛乳→ビタミンB2
じゃがいも→ビタミンB6、C
玉ねぎ→ビタミンB1の吸収を高めます!
明太ポテトサラダ
明太子→ビタミンB1
じゃがいも→ビタミンB6、C
すきこんぶ
昆布→ビタミンB1
大豆→ビタミンB1
にんじん→ビタミンA
もしくは・・・
いつもの定食屋さんでお味噌汁を豚汁にチェンジ
ビタミンB2が含まれる豚肉はもりもり食べられます
、
ビタミンCについてもジャガイモやサツマイモ、ニンジン、キャベツなどの
緑黄色野菜がたくさん入ってたら最高です


ついつい買ってしまうコンビニ弁当を握り寿司+緑黄色野菜のお惣菜にチェンジ
お寿司のネタはアナゴや、サバやブリなどの青背魚系かを選んでビタミンB2
納豆巻に焼き魚などの組み合わせもばっちりですね
ほうれん草の胡麻和や肉じゃが、野菜スティックなどでビタミンC


はやく口内炎が治るように栄養もりもりとって


こまめに歯磨きうがいをしていきたいと思いま~~す


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