韓国の映画です。原作は日本の漫画で、


日本ではタッキー主演でドラマになりました。


ドラマは漫画に忠実ではなく、違うものになって


いましたが、映画の方はかなり忠実になっており、


断然映画がよいです。主演のチュ・ジフンが


スタイルが良く、何を着ても似合っていました。


魔性のゲイって・・・・。


韓国はちょっとと思わず観てみてほしい映画です。

麻生久美子はとてもかわいいです。


ただそれだけの映画といった感じです。


あまり期待はしていませんでしたが、


予想通りでした。


残念です。

伊坂幸太郎原作の小説の映画化。


小説は未読です。


映画はおもしろく出来ていたと思います。


伊坂作品の登場人物はみんなとても魅力的


に描かれていて、映画にしてもそれが生きる


のかもしれません。


斉藤和義はやっぱりいいです。


映画公開の少し前の斉藤和義のライブの時に


「ゴールデンスランバー」を少しだけ歌って


くれました。いや~、かっこよかったです。


堺 雅人も竹内 結子もよかったです。


竹内 結子はいつも同じ演技ですが、今回も


あまり変わり映えはしませんが、かっこいいです。


特に最後の方は大活躍です。