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今年度の最大の問題作とも言われています、この「微笑む人」ですが…
確かに。
「起承転結」の中で、ラストの「結」の部分に大きな謎(というよりもはや疑問)を残す作品は割と多いのですが、この作品については「起承転」の部分があまりにも読み応えがあるぶん「ガッカリだよ!」となる人が多いのでしょう。
「エンタメの醍醐味はカタルシス」
これを大きくぶっ壊してるというのが、貫井徳郎の「ミステリーの最高到達点」になるんでしょうね~
キライじゃないです。
iPhoneからの投稿
確かに。
「起承転結」の中で、ラストの「結」の部分に大きな謎(というよりもはや疑問)を残す作品は割と多いのですが、この作品については「起承転」の部分があまりにも読み応えがあるぶん「ガッカリだよ!」となる人が多いのでしょう。
「エンタメの醍醐味はカタルシス」
これを大きくぶっ壊してるというのが、貫井徳郎の「ミステリーの最高到達点」になるんでしょうね~
キライじゃないです。
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「月光ゲーム」「孤島パズル」に続く「学生アリス(探偵江神)」シリーズの
第3段であり、日本の「推理小説」で極めて評価の高い名作です。
「フーダニットの究極」だと誰か(あいまい過ぎる)が言ってますが、そこまで大げさではないにしろとっっっっても面白く650ページ(文庫本)の読み応えは圧巻です!
登場人物の心理や関係等を知っていたほうがより楽しめると思うので、前述の作品、特に「孤島パズル」はゼヒゼヒ読んだうえでこの長編を楽しんでいただきたいです(ღ′◡‵)
iPhoneからの投稿
第3段であり、日本の「推理小説」で極めて評価の高い名作です。
「フーダニットの究極」だと誰か(あいまい過ぎる)が言ってますが、そこまで大げさではないにしろとっっっっても面白く650ページ(文庫本)の読み応えは圧巻です!
登場人物の心理や関係等を知っていたほうがより楽しめると思うので、前述の作品、特に「孤島パズル」はゼヒゼヒ読んだうえでこの長編を楽しんでいただきたいです(ღ′◡‵)
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