7月時点で28人いた自民会派の市議のうち、不正受給疑惑が持たれているのはこれで9人目。同会派を巡る不正はとどまるところを知らない。(毎日新聞)
兵庫県の野々村竜太郎県議が
セコイ。
7月時点で28人いた自民会派の市議のうち、不正受給疑惑が持たれているのはこれで9人目。同会派を巡る不正はとどまるところを知らない。(毎日新聞)
兵庫県の野々村竜太郎県議が
セコイ。
首相じゃなくて、大統領だから。本人が自ら辞任を言い出すか、クーデターが起きるか暗殺されない限り大統領っつーのは任期5年は全うされます。
朝鮮日報によると、18年まで2年間の損失は1兆5000億ウォンを超えると推定され、同紙は「来年上半期以降、運転資金が不足すると予想される」と報じた。
同紙は「韓進海運に続き、現代商船まで破綻すれば、世界6位の韓国海運業がまるごと崩壊しかねない」とする専門家の声も紹介したが、こうした危惧は現実のものとなるのか。
夕刊フジ 9月10日(土)16時56分配信より引用
日本国籍がないのなら、不法在留で は。
多重国籍を台湾は認めてますが、日本は認めていない。
国籍法がありますよね、日本国民の要件を定める。
今日読んだ記事で、現状で日本国籍であることを知りました。
前自民会派会長の中川勇氏が不正請求に関与した政活費約786万円のうちの74万5000円について、女性事務員が会派の市議5人に現金を封筒に入れて渡したと証言。
富山市議で自民党これだけの、不正をしているのですよ、自民党ドンはこんなにセコイのか。
東京都議のドンがブラックマネーはどれだけ、貯蓄いや自分の懐に入れたのか、巨額だぞ。
都知事がどこまで裏資金の流れを情報公開するか、楽しみだ。
やはり結果から見れば効果として、判断できるのかな。
アプリが配信された7月22日から9月7日まで、周辺で身元不明死体は発見されていない。
人が集まれば良い事も、悪い琴もるでしょうが自殺者が減れば、1年の全国統計ではどうなりますか、しっかり検証しよう。
セ・リーグ 広島は快勝続けてる。優勝マジックが試合前の2から「1」に減り王手
しかし広島カープは試合なし、広島カープの優勝は阪神VS巨人の結果で決定、広島カープは
ぼけっとテレビ観戦してるだけでは。
1991年以来25年ぶりの、優勝にしては地味過ぎないでしょうか、阪神は甲子園での
今年の巨人戦の勝利は0のはず、1勝するには9/9しかない。
がんばれ阪神タイガース。
将棋界の伝説!中学生棋士5人の徹底比較
将棋界に5人いる中学生棋士を、タイトル歴からプライベートな部分まで徹底比較します。
藤井聡太奨励会三段が2016年9月3日に最年少でプロ棋士(新四段)になることが決まりましたので大幅加筆しました。
中学生にしてプロ棋士になった超天才棋士のことで、過去に誕生したのは以下の5人だけである。
出典http://www.shogi.or.jp/player/kishi/katou.html
加藤一二三
棋士番号:63
生年月日:1940年1月1日
プロ入り:1954年8月1日
出典http://www.shogi.or.jp/player/kishi/tanigawa.html
谷川浩司
棋士番号:131
生年月日:1962年4月6日
プロ入り:1976年12月20日
出典http://www.shogi.or.jp/player/kishi/habu.html
羽生善治
棋士番号:175
生年月日:1970年9月27日
プロ入り:1985年12月18日
出典http://www.shogi.or.jp/player/kishi/watanabe-a.html
渡辺明
棋士番号:235
生年月日:1984年4月23日
プロ入り:2000年4月1日
出典http://www.shogi.or.jp/topics/news/2016/09/post_1452.html
藤井聡太
棋士番号:307
生年月日:2002年7月19日
プロ入り:2016年10月1日
5人の比較
以下、5人の中学生棋士たちを徹底的に比較する。
プロ入り
加藤一二三:14歳7ヶ月
谷川浩司:14歳8ヶ月(中学2年生棋士)
羽生善治:15歳2ヶ月
渡辺明:15歳11ヶ月
藤井聡太:14歳2ヶ月(最年少記録)
加藤一二三九段は60年以上にわたって最年少記録を保持していたが、2016年9月3日に藤井聡太四段が最年少記録を更新。
藤井四段が抜かなければ加藤九段は最年少記録と最年長記録を同時に保持することになったが、藤井四段は最年少記録を狙える唯一1回のチャンスをものにしリーグ戦(三段リーグ)を突破した。
※渡辺明のプロ入りは高校進学と同時で、プロ入りを決めたのが中学生だった。
タイトル歴
加藤一二三:獲得8期、登場24回
谷川浩司:獲得27期、登場57回
羽生善治:獲得95期、登場128回
渡辺明:獲得17期、登場24回
藤井聡太:-
タイトル歴は羽生善治三冠が圧倒しており、今後も記録は伸びそうな勢い。
若い渡辺明竜王もまだまだ記録を伸ばせそう。
藤井聡太四段は今後に注目。
永世タイトル
加藤一二三:無し
谷川浩司:名人
羽生善治:名人、王位、王座、棋王、王将、棋聖
渡辺明:竜王
藤井聡太:-
加藤一二三九段と藤井聡太四段以外の3人は永世タイトル(引退後にそのタイトルを名乗れる特別な権利)を保持している。
タイトル歴27期の谷川浩司九段は、意外に名人位しか永世タイトルを獲得していない。
藤井聡太四段は今後に期待。
名人位
加藤一二三:獲得1期、登場4回(最年少挑戦記録保持)
谷川浩司:獲得5期、登場11回(十七世名人資格保持者)
羽生善治:獲得9期、登場16回(十九世名人資格保持者)
渡辺明:なし
藤井聡太:なし
渡辺明竜王と藤井聡太四段以外の3人は、将棋界の最高峰である名人位を獲得している。
渡辺明竜王と藤井聡太四段は今後に期待。
A級昇格
加藤一二三:18歳(プロ入り後4期連続昇格)
谷川浩司:20歳
羽生善治:23歳
渡辺明:26歳
藤井聡太:-
新加入の藤井聡太四段以外、全員順位戦のA級リーグ(10人しか入れない将棋界の最高リーグ)入りしているが、特に驚くべきは加藤一二三九段の18歳でのA級入りで、この件をもって加藤九段は神武以来の天才と称された。
藤井聡太四段は今後に期待。
A級在位
加藤一二三:36期
谷川浩司:32期
羽生善治:24期(現A級棋士)
渡辺明:7期(現A級棋士)
藤井聡太:-
加藤一二三九段は62歳までA級棋士であった。
谷川浩司九段は現在B級1組(A級の1つ下のリーグ)なので、まだまだA級復帰の可能性が残る。
藤井聡太四段は今後に注目。
初タイトル
加藤一二三:28歳(十段)※20歳で名人戦初挑戦
谷川浩司:21歳(名人)
羽生善治:19歳(竜王)※当時の最年少記録
渡辺明:20歳(竜王)
藤井聡太:-
加藤一二三九段は大山康晴永世名人の壁が厚く初タイトルが遅れたが、その他の3人はとても早くタイトルを獲得している。(加藤九段がプロ入りした時代はタイトル数が少なかった)
藤井聡太四段は今後に注目。
現在の立ち位置
加藤一二三:現役生活最長記録を更新し続けている他、面白いキャラがうけ、テレビ番組などでも人気者に。
谷川浩司:タイトル戦からは離れたが、将棋界の顔として将棋連盟会長の職を全う中。
羽生善治:タイトルを保持し続けるなど第一線で活躍している。
渡辺明:タイトルを保持し続けるなど第一線で活躍している。
藤井聡太:最年少棋士として話題沸騰中!!
学業
加藤一二三:大学中退(早稲田大学)
谷川浩司:高卒(滝川高校)※中高一貫の私立
羽生善治:高卒(上野高校通信科)
渡辺明:高卒(聖学院高校)※中高一貫の私立
藤井聡太:現役中学生
中学生で棋士になっているので、高校以降の学校に行く必要もないのかもしれないが、現役中学生の藤井聡太四段以外の全員が高卒以上の学歴があり、特に加藤一二三九段は私立の難関である早稲田大学に入学している。
結婚
加藤一二三:20歳、相手は一般人
谷川浩司:30歳、相手は一般人
羽生善治:25歳、相手は女優の畠田理恵さん
渡辺明:19歳、相手は元女流育成会所属の伊奈めぐみさん
藤井聡太:まだ14歳です・・・
谷川浩司九段以外は早く結婚していて、特に渡辺明竜王は十代で結婚している。
藤井聡太さんの今後に注目です。
東京五輪の「海の森水上競技場」の入札に、専門家から疑問の声が上がっている。
ボートとカヌー・スプリントの競技会場となる「海の森水上競技場」は、東京都が整備予算を負担する恒久施設の一つ。
開催都市立候補の段階では約69億円の予算だったが、開催決定後、周辺工事費用などが含まれていなかったとして約1038億円まで膨れ上がった。
結局、試算を見直し、約491億円となった。
「海の森水上競技場」のグランドスタンド棟や水門などの整備工事は、新国立競技場を受注した大成建設を中心とするJV(ジョイント・ベンチャー)に決まったが、異例ずくめだった。
まず入札に参加したのは大成のJVのみだった。
また、248億9863万9680円の予定価格に対し、大成のJVの入札価格は248億9832万円だった。
予定価格を上回れば、入札不調となるが、わずか31万円ほど安いギリギリの価格での落札
落札率で言えば99.99%となる。
「官製談合を疑われても仕方がないケースです。
落札率が99.99%で価格点は限りなくゼロに近く、技術点も60点中36点と非常に低い。
しかも、これだけの大規模工事にもかかわらず、技術提案書締切の後、技術審査委員会は2回しか行なわれていません。
他の恒久施設の審査では外部有識者がいるのに、今回は審査委員6人のうち5人が都港湾局の職員です。
こうした点からも、公平性・透明性に欠けると言わざるを得ません。
入札過程を検証する必要があります」
大成建設の広報は、週刊文春の取材に対して、次のように回答した。
「工事受注者の選定につきましては、適正な手続きに基づき行われているものと認識しております」
発注者の都港湾局も「落札者の決定は適正に行われております」と回答した。
「海の森水上競技場」については、巨額の予算だけでなく、風や騒音の問題で選手や競技団体からも批判の声があがっており、今後論議を呼びそうだ。
週刊文春9月8日発売号では、森喜朗・東京五輪組織委員会会長と大成建設など五輪施設受注企業との関係について詳報する。
これは完全にブラックボックスが存在する、情報開示を。