昨日、隣家の人がうちに来て、近所の酒屋さんの話をしていきました。

お母さんと話してました。

酒屋のおじさんか、おじいさんかが亡くなって、21日にお葬式か何かだったそうです。



隣家のことは、昨日記事で、ああいうことを書き(※「昨日」というのは3月22日の事です)

酒屋(某党ポスター有り)のことは先日なうで何回か記載。

「昨日記事で書いた隣家が来て、なうで書いた店のことを話題にしてる~」

という凄い偶然が有りました。


隣家の人が、年に数回うちに来て母と話すことはありますが

あの酒屋の話をしてるのを偶然聞いたことは、今までに1度もないです。



ストーカー被害にあい始めて10年。

こういう偶然が、毎日何かしらあったり、頻繁にあると気持ち悪いですね。


私はパソコンも不正アクセスされてるし、意図的にしようと思えば可能な人達もいますが

もし偶然じゃなければ、法的にいう「監視を告げる行為」と見なされることもあり、恐ろしいですね。




追記


4月19日に酒屋を見たら、隣家と仲良い近所のN宅と同じく

壁などに貼ってあった●●党のポスターが無くなってました。すごい偶然。

こんな選挙前は、とくに貼りそうなのにね。








【記事の初投稿日 2015-03-23 00:26】

【追記した記事の初投稿日 2015-04-20 00:34】




携帯画像を撮ったので、ちょっとわかりづらいですが。

 

 

 

平成25年夏、攻撃機による加害がひどかった頃のことです。


家を出るときは何もなく、駅前のスーパーに着くまでのあいだに、あごに傷が。(画像の矢印の先です。)


その間、あごに何か当たったりはしてません。

 

 
 

私は、攻撃機による加害がこの頃からで、よく知りませんでしたが


よく知ってる方に見てもらったら、「レーザー」と仰ってました。






【記録:この記事の初投稿日 2013-12-13 09:52】

【記録:編集した記事の初投稿日 2015-03-21 00:48】

ちょっとわかりづらいですが


以前、電波のようなものを照射されてたときのこと。




電磁波測定器に手を近づけていくと、反応して・・・・・・



↓↓



測定器をさわると、測定値が限界になります。



当時、こういうことが何度もありました。












【記録:この記事の初投稿日 2013-12-12 06:54】

思い出した手口があります。


ターゲットが行った先に、あとで公安を名乗る人 (公安のふりした工作員) が行き

ターゲットに関して風評被害をする手口です。


風評被害というのは

例えば、ターゲットが 「ストーカーにあっている」 と言っても

そこの人に 「ターゲットが危険人物で、公安から監視されてるのね」 と思わせて

本当の被害を信じないように仕向けたりすることです。



工作員は工作員らしく、そういう工作をすることもあるという話を聞いたことがあります。

一般人の嫌がらせの範疇を超えてます。



先日、加害者が加害を認めて謝罪した裁判のケースでも

被害者宅の団地に、” 役所からの依頼で鍵を変えに来た ” という業者がいて

役所に聞いたら、そんな依頼はしてなかったそうです。


もし変な業者に鍵を持たれたら

留守中に、家の中の物に嫌がらせをされたり、家の中に色々な機材を付けられる可能性があります。



昨日公安の話が出たので、こういう手口を思い出しました。

昨日話に出た公安の人は、本当に公安の人だろうし、それなら被害について話したいです。






※ 各職 ”なりすまし” でなく、『 内部に入り込んでる工作員による工作 』 ということもあるそうです。

この画像の真ん中あたりに、グレーの猫ちゃんがいるのが、わかりますか?



(画像をクリックすると画像が拡大し、見やすいかもしれません。)

※ 記事では見づらいでしょうが、写真で見せながら言うと、皆この現象を肯定してました。


これは、本物の猫ちゃんではありません。


洗濯物(お母さんのグレーの服)で、上手に形を作り

隣の部屋から見たときに、猫がいるかのように見えるようになっていました。


ちょうど、平成25年7月に猫ちゃんが死んで、数日後のことです。

猫ちゃんがいなくなり悲しい想いをしてるときに、こういうことをしたりします。




なぜ、こういう事をするかというと

加害側の目的の1つは「精神病に仕立てあげて、殺しやすくすること」のため

ターゲットがこの事を言うことで、第3者に幻覚のような伝わり方をさせるためだと思います。


猫がいなくなって数日後に、「猫ちゃんがいるかと思ったら、洗濯物だった」

猫がいなくなって数日後に、「洗濯物が、猫ちゃんのようだった」

と、ターゲットが言えば、それを聞いた工作員は

「気にしすぎ」「幻覚」と、ターゲットに言う機会が作れます。



平成25年、殺されかけるようになってから

何かに見えるように意図的に作られた工作物を見かけます。


これは、単なる一般人の嫌がらせを超えて、こういうことを作れる専門家(工作員)による工作です。


日本では、こういう工作があるなんて、あまり聞いたことはありませんが

他の被害者も、” 洗濯物アート ” で、人の姿に見えるように作られてたことがあるそうです。






追記


↓ これは、お父さんの入れ歯 (かわいい猫型)







2015-03-28 00:54  

2016-02-11 17:06  追記・編集

以前、朝起きると、耳の近くに傷がありました。


画像の矢印のところです。





起きると、耳に注射のような跡があって、血が出ていたことも数回あります。




オーストラリア人の被害者に見てもらったら、「チップが、入れられたのよ!」と言ってました。


外国では、同様に就寝中にチップを入れられた被害者が、裁判で勝訴しています。


外国は情報が早いですね。


私への加害手法は、日本では聞きなれないような手法がありますが、外国では公になってる手法です。



 



【記録:この記事の初投稿日 2013-12-10 10:01】

【記録:編集した記事の初投稿日 2015-03-26 00:55】

人に説明するときの段階



初級編

日本で、20年前に、テ□団体がしてたこと。 (← だいたい80%位これで説明可。 )

日本で勝訴した被害者のこと。


事実だから認められるでしょう。 



中級編

外国で公になってること。

勝訴した被害者のことなど。 



上級編

その他いろいろなこと。




数学や英語など学ぶときや、何かの知識を教えてもらうときでも

いきなり上級編を聞いても、よくわかりませんよね?


こういうことも、まず初級編を言ってみます。

それでダメなら上級編なども通じない気がします。






【記録:この記事の初投稿日 2015-03-16 04:07】

平成23年のことです。

ストーカーの嫌がらせの一環で、一時期いろいろ脅迫されていたことがありました。


そのときに友達が、「自己防衛マニュアル」という本を購入して郵送してくれました!ニコニコ本

ありがとうございます!




しかし、本が届いたとき

郵便物 (500円のレターパック) の表面に、毛のようなものが、セロテープで付けられてました。


↓ ちょうど宛先(私の名前)が書いてある右横です。



↓レターパックの上半分部分




セロテープのようなもので毛が付けられていて

偶然ではなく意図的に付けたと思われ、気味が悪かったです。


郵送してくれた友達に確認したところ、もちろん、そんな毛は付けていないとのこと。




ストーカー被害が始まってから

「ちょっとしたことではあるけれど、されると気味が悪い」という事が、1回や2回ではなくよくあります。


林家ペー宅であった嫌がらせの気味悪さに少し似ています。↓

(家宅侵入され、金品の盗みはなく、嫌がらせだけされてた事件です。)

http://ameblo.jp/organizedharassment/entry-11995437926.html


 


私は、このときだけでなく一時期、「毛」が、嫌がらせで使われていました。

私が外出後、自室に戻ると、外出前はなかった所に毛が置いてあることがありました。

机の上など。


あと、私が使う歯磨き粉のフタに、はさまってたり。 ← これは誰かが意図的にしないと有り得ません。

気味悪いですね。






【記録:この記事の初投稿日 2013-12-24 23:03】

【記録:編集した記事の初投稿日 2015-03-24 00:24】

【記録:編集した記事の初投稿日 2015-08-05 06:59】

残念なことに、現状の日本では、被害の事実があっても

「相手が、どういう立場か?」で

相手が被害を認めるか認めないか決まる場合もあるようです。


(※ こういう被害以外の被害を含めて全てです。)



●●が、より乗っ取られてるのですが、現地では特にそうらしいです。



こういう被害でも、例えば中には

1、 国 などから被害を受けてるという被害者( A )

2、 A から被害を受けてるという被害者( 国民 )

が居ます。


一般の人達でも、2のケースは認めようとしない人達がいます。

2のケースを言う人に対しては、「精神病に仕立てあげたがるマニュアル」が発動します。


しかし、A が、不都合なことを言う人に「精神病に仕立てあげて隠蔽する方法」をすることは

実例があり、本にも書いてあるそうです。



そういう意味でも、私は被害を言うことで、「 工作員自動発見器 」のようになっています。ニコニコ











3


私が死んだら

早くて5年後くらいには

うちの表札に、姉の結婚相手先の苗字が増えてるか

うちの苗字の表札が無くなってることでしょう。



両親共に、学校卒業後から定年まで、ずっと働いて得た土地と家。

地方から出てきて、何十年も、朝から晩まで働いて、やっと得た土地と家。

高齢になった今も、なぜか別家系にいくかもしれない資産のために働いてます。



私は●が結婚したあとから、●●家と同じような人達から嫌がらせ&つきまとい。

(父の出身地の土地も欲しがってるような人達。父も土地所有。)

現在は、殺されかけてます。



●が結婚してから知ったけど

アンテナの位置が不思議な隣家と●●家は、私達が生まれる前からの知り合いです。

(アンテナ関連は別の記事に記載)

「どうして知り合いなんですか?」と聞いたら「わからない」と。

わからないことないし、珍しいことだから、知らないなら親に聞きますよね。



皆様、私に何かありましたら、宜しくお願い致します。

私が死んだら、今までお世話になり、有難うございました。