この犯罪は、戦略的に行われています。

一例を挙げると、下記のようになっています。



複数でストーカー・嫌がらせをする ・ 軍事技術を用いた加害をする

被害者が、その被害のことを言う

そんな被害はないふりをして、精神病に仕立てあげる


※判例にあるように簡単に可能なようです。

http://www.sankei.com/west/news/130705/wst1307050013-n1.html


一度、精神病に認定させてしまえば

あとは何を加害しても精神病のせいにして隠蔽可能なようにしている

加害しつづけ、そのうち殺害

その人がいなくなったために得られる社会的地位、土地等、さまざまな利益を得て

加害側の日本支配を拡大させている




ここで問題なことの1つは

一度、精神病に認定させてしまえば

あとは何を加害しても精神病のせいにして隠蔽可能なようにしている」という部分です。


「精神病に認定されたことがあるからって、何の加害もされない。」

「精神病に認定されたことがあるからって、何の被害にもあわない。」

という理論は有りません。

そんなことは小学生でも理解することです。


それなのに、こういう加害の全てを精神病のせいにして相手にしないことは、おかしいと思います。

そして、そんなことがあれば、「精神病」の方々にとっても、ものすごい差別だと思います。


また、「一度、精神病に認定させてしまえば

あとは何を加害しても精神病のせいにして隠蔽可能なようにしている

というプロパガンダを作った人達を調べれば

「こういう犯罪をしている加害側がどういう人達なのか?」がわかると思います。




そして、この犯罪の隠蔽工作のプロパガンダは、これだけではありません。


「●●●●●●●」「●●●●●●●●」の被害にあっていると言っただけで

「そんな被害はない」「精神病」「危険人物」というプロパガンダが出来上がっています。


被害者たちはそれも知らず

「●●●●●●●」「●●●●●●●●」を周知させようと活動し

「こういう被害のことを、こう言おう」という風潮が出来上がっています。

こう言えば言うほど、相手にされない戦略が出来上がっているのに。



しかし、これも、「●●●●●●●」「●●●●●●●●」と言ったからって

被害者が全員一律に、「そんな犯罪はない」「精神病」「危険人物」というわけではないことは

小学生でもわかることなのに、そうしていることは恐ろしいことだと思います。


これも、そんなプロパガンダを作っている人達を調べれば、加害側がわかると思います。





追記:

こうして隠蔽工作してる人達は、「犯罪を隠匿してる」という罪になるのではないでしょうか?











【記録:この記事の初投稿日 2015-08-12 06:00】
【記録:追記した記事の初投稿日 2015-08-13 03:05】

ネットで、テ■法案のことなど、テ■が行われれば・・・という文面を見ましたが

「もうすでに、ここ(自宅)で行われてるんですけど」と言いたいです。




昨日は、●●大臣に救済を求めて要望書を出そうとしたら、

頼んでもないクリキっていうのが、

わざわざ窓口にきて、とやかく言ってきました。


また妨害か?


(告訴状を出したとき、●●庁の職員が私の告訴状を持って外に出てきて、

告訴状提出を妨害するようなことを言ってきたほどではありませんが。)






昨日は、帰りに●●(乗り物)で座っていたら

指向性スピーカーのようなもので音声を流される加害がひどかったです。


先月●●●に●●を出しにいった日も

行きの●●(乗り物)で、ものすごく煩く流されました。

途中で乗ってきた人たちが流していました。



指向性スピーカーのようなものなので、周囲には聞こえないことが多いようです。

簡単な技術を用いながら、そうやって周囲にはバレないように加害してこようとします。


ある件で刑●告訴していて、つきまとい・嫌がらせの件も伝えましたが

「この状況は、捜査員とかが見てて、わかるのかなぁ?」と考えてみました。



あと、工作員間も

指向性スピーカーのようなもので、周囲にバレないように秘密の通信をして

いろいろしてるんだと思います。


(※ ちなみに、ここで言う「工作員」とは

国際的な工作員などの限定的な意味でなく、私の加害者全般のことを言ってます。)





追記:

これを書いてる今も、部屋のなかで、いろいろと流されています。

先日は、国●公●委員会にも、奇妙な音声の証拠をお知らせしました。



追記2:

指向性スピーカーは誰でも買える物です。

しかし「指向性スピーカーで嫌がらせされてる」と言っても

●●などでは精神病扱いで、言った被害者にリスクがあるらしいので、●●などには言いませんが。










【記録:この記事の初投稿日 2015-08-07 02:12】

【記録:追記2を記載した記事の初投稿日 2015-08-08 01:00】

一般的に、犯罪にあうと●●(仮称A)に相談に行きます。


A には、近頃「●●●」という言葉を知らない人がいると聞きました。

A の専門用語らしいです。

私も「●●●」という言葉や、そういう犯罪があることを、数年前に知りました。


ところで、私は (仮称B) のような嫌がらせにあってると A に言いましたが

(仮称B) も知らないのかもなぁと気づきました。


知らないのは、どうなんだろう?と思いますが

より知ってる所に話したほうが良いんだろうなぁと思いました。














お母さん逮捕まで、1歩進みましたアップニコニコ

お母さん、捜査されるかも。



とりあえず、あれが受理されると捜査義務が生じるため、あの件は捜査されてると思います。

ついでに、ストーカーと嫌がらせの証拠も、少しお知らせしておきました。

11年間伝えたいと思っていたことが伝えられて嬉しい。

被害にあってから、ずっと努力してきたことだから。



嫌がらせ例は

先日●●●からきた封筒の下の部分が、1度開けてノリづけされたかのようにパリパリになってた件と

↓郵便物に毛がついてた件など。

http://ameblo.jp/organizedharassment/entry-11735633916.html










昨日も、部屋で脅迫めいた言葉が流されていました。

(しかし、いつもと異なり控えめでした。)



公的機関に、法で定められた職務に基づき、私の被害の調査をお願い中です。


もし調査されることになったら、測定器も貸してほしいと思ってます。

調査員がいないときのほうが加害されるだろうから

そのとき、公的機関から借りられる何十万もする測定器で測っておきたいです。


あと、奇妙な音声の加害には、●●●スピーカーとか、特殊な●●器を貸し出してほしいです。

ないなら購入することを求めます。


音声分析などもしてほしいです。








告訴などしてから、ストーカーは減少しましたが、必死で隠蔽工作などをしてるようです。


私に何かありましたら、宜しくお願い致します。

m(_ _ )m













今後、「どういう内容の音声が流れるのか?」を説明していくので

少し、まとめていこうと思います。


暴言・脅しなどのよく流れる単語は、別にまとめてあるので、ここでは省きます。


部屋では、自動で流れることも多いですが、時々自動とは思えない音声もあります。

下記は、異常な加害なので驚かないでください。




【1】

部屋で、私が発した言葉を、そのまま言われることがあります。


試しに私が「・・・・・だにゃ」と言ったとすると、「・・・・・だにゃ」と同じく言われます。

(部屋にマイクとスピーカーが付けられてるということ。)




【2】

部屋で、私が音楽を聴いてると、その歌詞を言われたことがあります。

私が知らない歌詞です。


例えば、「あるひ もりのなか くまさんに であった」という歌を聴いてたとすると

「あるひ」の直前に「あるひ」、「もりのなか」の直前に「もりのなか」と、棒読みで言われます。

ネットに大抵の音楽の歌詞は出てるので、先立って調べて、それを読むことは可能です。

(部屋にマイクとスピーカーが付けられてるということ。)




【3】

平成25年に、毎日、奇妙な音声を流される加害が始まりました。

当初は、今より酷かったり、自動でない音声が多かったです。


当時、部屋で、私が証拠取りをして「証拠とれた!」と言ったら

「証拠とれないんじゃないの?」と誰かに聞くような言葉を最後に

音声が途絶えて静かになったことがあります。

(部屋にマイクとスピーカーが付けられてるということ。)





こんなことされたら、どう思いますか?


●●に言っても、精神病扱いされて加害を隠蔽されるだけで、加害者達のやりたい放題です。

●●の責任は重いですね。


皆様も加害されたら、頑張ってください。

















私を●●●ことに実質加担してる家族。


私が風邪ひいたり、体調不良になっても、頼れません。


「体が弱い」「体調不良」という点ばかり吹聴したがり「それで死んだ」とばかりに言いたがるだけです。

私の体調を心配するふうに言いながら「体が弱い」「体調不良」と言える点を探してるだけで

私のことを心配してるわけではありません。


「私の左足に支障がでた」などは、ものすごく無視します。

(原因が加害によるものだからです。)


お父さんへの調停の申立書にも、私の左足に支障が出たことは記載したのに

家族が話題にしてきたことは1度もないし、私の左足の心配をしたことも今まで1度もありません。

そんな家族がいるのでしょうか?





一人暮らしの方々もそうでしょうが、風邪ひいたり、体調不良のときは大変ですよね。


私がそういうとき、私を●●●ことに実質加担してる家族には頼れないため

何かお世話になりましたら、宜しくお願い致します。

m(_ _ )m





追記

お父さんが頼れなくなったのは平成25年からで

それまでは、私の足にちょっと傷ができたときも

見せたら痛そうな顔して心配してくれるようなお父さんでした。