昨年、刑事告訴が受理されて、検●庁へ行って、検事と話したときのことです。
検事は、積極的に捜査しようとしない態度で、そこはまずはよくあることとして、
被害者としてよくあることとして、捜査してもらおうと色々言ってみました。
そのなかで
「●●事件だって、なんで捜査してくれないんだって、
日本人は、みんな思ってるよね~。」と
隣席の同行者と、「ね~」って感じで言いました。
※ 日本人と言っても、普通の日本人はそう思ってるけど
日本乗っ取り勢力は、表向き何と言っていても、本当はそう思っていません。
そして、日本乗っ取り勢力が多いから、日本は動かないんだと推測されます。
そして、検事は、普通の日本人とは異なる感じで、何も答えませんでした。
そのときも、「この人には何を言っても無駄だな」と思ったときの1つです。
●●事件については、問題解決を求めて、国内外で活動している人たちがいます。
しかし、日本は全然動きません。
もともと、そういう問題が公になる前から、問題が生じてたのに
全然対策しないで犠牲者を増加させてたことでもあります。
(「民族すりかえ」「戸籍乗っ取り」、大きく言うと「日本乗っ取り」に関係する事件です。)
今回の選挙でも、●●事件の解決に向けて前向きな
有名な議員が2名は落選したそうです。
そういうことで、なぜ●●事件が解決・救済に進まないのかというと
そういう議員に投票する日本人さえ、もう少なくなってるからであり
そういう普通の日本人が少ないという事実を示してます。
そして、
私みたいな普通の日本人とかに対する犯罪を
現在、そういう議員たちだって救済しないために
そういう議員を当選させようと思う、普通の日本人が、少なくなってるんだと思います。
国民を守るかのような言論をしてたのに落選した議員は自業自得です。
追記
ただ、「●●事件を解決させよう!」と言葉でいうことは簡単だけど
現在、被害にあっている私たちでさえ救わないなら
おそらく、「●●事件を解決させよう!」と言ってることさえ、嘘なんだと思います。
事実として、その人たちを支援している人が、日本乗っ取りの工作員だし。