昨日購入した本には、ある有名人のことが記載されていました。
もう亡くなった方です。
その有名人は、体調がよくならず、ある有名な大学病院で、3名の医師に診てもらい
「うつ病ではない」と言われたのに、そこに入院後、
准教授が来て、「うつ病」と言われ、薬漬けにされて、その時より悪くなっていったそうです。
(その医師は、悪い医師らしいです。)
「精神病でないのに、なんでもかんでも精神病と診断すること」や
「精神病に仕立てあげること」は、多くの人にされているようです。
その有名人やご家族は「精神病ではない」と思い、他の病院へ行き、
当時、その状況からは抜け出せたようです。
追記
その有名な大学病院は、だれもが知ってる大学病院です。
私学のなかでは ”特に優秀” と思われてます。
しかし、その医学部長(悪い人らしいです)は
専門医などの資格がないのに、資格があると記載して、詐称の疑いがあるそうです。
暴カ団とも関係しててトラブルになり、その医学部長は狙われて
一時期、防弾チョッキを着て過ごしてたくらいのときもあるそうです。
つまり、もっと偉い人達が、そういう人なのに医学部長に抜擢して
悪いことをさせたり、悪いことを容認しているということなのだと思います。
恐ろしいことだと思います。
追記2
その有名な大学病院は、悪いことが明るみになり、厚労省から注意されたそうです。
本では、『 厚労省担当者は 「●●(大学病院の名前)に恨みでもあるかのように」 』
と記載していました。
ちゃんと 「 」カッコ付 で記載していました。
「●●(大学病院の名前)に恨みでもあるかのように」 と。
色々と悪いことをしてきたのでしょう。
ところで、私がこの本を購入したのには訳があります。
詳細は記載しませんが、私も間接的に恨みがあります。
2004年、私への加害を隠蔽するために不正なことをした疑いがある特定医師(開業医)が
この大学の医学部を卒業した医師です。
そして、私への加害の関与が疑われる特定暴カ団があるのですが
2004年以降、その特定医師(開業医)は、その特定暴カ団の勢力地域に、病院を移転しています。
偶然かもしれませんが、特定暴カ団と関係した疑いもあります。
今後も、捜査のお願いや、私に関することで不正なことをしたか追究していきたいと思っています。
2016-03-17 05:12 初投稿
2016-03-19 06:41 加筆