Destroyed the Overground!! -252ページ目

パート2

つづき

お昼に箱根強羅につき、休憩。

人間欲深いもので、
高いとこにくると
さらにテッペンを
目指したくなる。

photo:01



ローープウエイ!

photo:02



乗車したのは、俺と
2カップル。

しかも、中国人カップルと
アメリカ人カップルに挟まれる。

ワゴン内の領土問題勃発。

眺めは最高だった!

そして、火山がグツグツ
活発に活動する、谷へ!

ムーミン谷。

photo:03



反対側を見れば絶景。

photo:04



一旦、頂上に登りつめると
下界に降りたくなる。

芦ノ湖の珍獣アッシーを
ハンティングするため
海賊船にのり風を切る!

海賊船が1番清々しかった。

photo:05



向こう岸につき、疲れた体を
癒すため、隠れた温泉を求めた。

隠れすぎてて、着く頃には
汗だくになった。。

さすがに風呂にカメラを
仕込むわけにはいかないので
その旅館の写真を拝借⇩

photo:06



旅館からの眺めは

photo:07




楽しい旅行でした。


と思いきや、最後
小田急線に乗り帰宅したが
新百合ケ丘でドアが開き
まだまだと油断したら
次停車するのが下北沢って!!!!
どんだけ、ドア開かないねん。

満員電車にのり、リターンしたよ。

ちゃんちゃん。

叔父貴

仕事中、ISAMIの野郎からフライヤーを渡しに行くという矢文が届いた。
仕事をあがり一服していると路頭に迷っているやつから電話が来た。

「摩天楼、鉄骨渡り、人間交差点」
この三つのワードでISAMIは集合場所である
マクダァナルの前の丸い石にたどり着いた。

全力で同じ服を着ていた。
お、おう…
いつも通りだ。

ふたりあわせてもひとり分の飲み代にもならない所持金。
VISA先輩の後押しのもと二子玉の街に繰り出した。

粛々と飲んでいたら散歩の鬼からコーリング。
散歩継承者、仏像、アラブ首長国連邦が久々に集った。

世論に対し水槽の斜め上から
エンゼルフィッシュを覗き込む視点で語る。
散歩叔父貴がみるみる大人になっていく。

その後、タニシMISAWA宅にフライヤーをクロネコ。
そして宿河原のファービーTHEテクニックおわきにもFedEx。

途中、散歩の鬼がセブンで休憩しているのを見かける。
鬼もたまには休憩する。

今日はそんな流れだったことを記した。

明日は、たつ散歩in箱根の後編だよ!!



$Destroyed the Overground!!-ipodfile.jpg

$Destroyed the Overground!!-ipodfile.jpg

心の洗濯

急遽休みになったので
日帰りで一人旅してきた。

行き場所の候補として、
1番近場の混浴温泉という
民からの意見があったが
一人旅でお湯から出れなくなり
のぼせるというハプニングは
勘弁。。。

ということで、混浴温泉という
ワードに気をつけながら
箱根に行った。

朝6時半に起床。

旅先の下調べと寝ぼけた
脳みそを叩き起こし
8時に家を出た。

電車の中でリリックを書き
一仕事終えるとちょうど
箱根湯本に到着。

photo:01



photo:02




腹を空かせた
コバタケオは
その犬並みの嗅覚で
店を厳選し突入。

photo:03



客俺ひとり、2人の店員のおばさんの
感想を求めるような熱い視線に
耐えきれず、早食いしてしまった。

photo:04



早食いしたため、味わからず。
多分美味しいんだと思うよ。

そして、一通り駅周辺を
蜂蜜ソフトクリームを
舐めまわしながら徘徊し
登山鉄道で標高の高い強羅地区へ

食べていた蜂蜜ソフトの
匂いにつられ吸いよされたのか
小学生の遠足と中国人の観光で
満員登山鉄道。

車両の中で部外者は俺一人。

小学生に一人旅を悟られたくなかった
ので、完全に中国人のフリした。

強羅に到着し行くとこが
ないので、強羅公園へ

おっと、その前に
俺が中国人になりきっている
時の外の風景

photo:05



話は戻り、
強羅公園

photo:06



自然の中で休憩

photo:07



むさぼる玉こんにゃく

photo:08



時刻は12:30の出来事だった。

つづく