こんにちは、オレユニです

 

「あとちょっとキリがよいところまで」「学習計画に守ってなんとかここまでやろう」

 

と、ついつい頑張ってしまうことはよくあると思います

が、実はこのやりかたはボクにとってあまり効率がよくないのでは、と思うようになりました

 

というのも、「キリがよいところまで」と頑張っても、集中力が十分でないときは、学習効果も不十分となり、結果時間を浪費してしまう恐れがあると思うからです

 

したがって、集中力が十分でないときは、無理して進めず、その時点で潔く中断するのがよいと考えるようになりました

また、次の学習タイミングでは仕掛中の学習から取り掛かるので、ロケットスタートが切れることになる、というメリットも享受でます

ただ、学習計画が守れなくなることが少なくないため学習計画のリスケは相応に行う必要がでてきそうです

 

他方、キリがよいところまで学習するスタイルは、やりきった達成感を味わえます

また、学習計画が守れなくなることは少ないため学習計画のリスケはあまり行う必要はありません

 

どちらがよいのかは個人の相性だと思いますので、どちらが正しいとか有利とかはここでは論じません

 

が、今回は、合理的にものごとを捉え、どちらのスタイルが自身にとってあっているのかを比較衡量(笑)して取り入れたいと思います