ゲーム練習の許可が下りてから100日。


ようやく大会に出場することができた。


シングルスの大会だったのだが、正直万全ではない不安な状態での出場となった。


まず、年末にコロナ感染(ToT)


年始には子どもの鬼ごっこで膝悪化。。


そんな中での試合のため、この期間思うようなトレーニングができなかったのが現状で、不安しか無い中での出場となり、


結果も散々でした。


無理しないように身体をブレーキかけてしまっている部分もあり、特にフォア奥への踏み込みはこれまでずっと不安のままでしたが、


試合の数日前から回復しているような感覚もあり、試合中には痛くはなかったものの、


練習でやってない動きをして試合で怪我したら元も子もないので、


できることを専念したのだけど、ダメだった。。


でも、わかったこともあって、


・負荷の境界線

かなり厳しい負荷にも対応できるようになってきたから、練習やトレーニングで負荷を上げられるように工夫する。


・パワー

トレーニングのおかげで、シャトルを少し楽に飛ばせるようになった。

アタックもかなり押せるようになっているので、後は使い方かな。


というわけで、とても悲しい結果にはなったし、正直悔しさや残念な気持ちしか残ってないのだけど、まずは試合に復帰できたことを感謝したいと思う。


ここからは、上がるしかないっ!