私が椅子に座っている時
テトが、もの言いたげに私の膝に乗ってきます
おそらくテト的には
膝に乗りたい訳では無いのです
ただ、乗ると私がめちゃくちゃに喜ぶので
(喜んでオヤツをホイホイあげるので)
要求する為に乗るようになったのです
それでも乗ってもらえると
こちらとしては毎度喜んでしまう
少しでも長く落ち着いていてほしいので
撫でながら伏せをするよう促します
おててをしまって撫でられ待ち
からの
薄目でこちらをチェック
そろそろいいだろうという感じで
もう行こうとしちゃってる!
はい、立ち上がったらおしまい
数十秒でさっさとオヤツの入った扉の方に
走って行ってしまいました











