また一人、星野サンのまな弟子が。
一樹がブレイクした99年といえば

「週間ベースボール平成11年10月18日号」
(ベースボール・マガジン社)
もちろん、師匠は神宮へ駆け付けましたよ。
ドラゴンズの優勝胴上げ試合を初めて観戦することができて、至福の時でした。

一本足の鶴のポーズではないけれど、一樹といえばこの写真。
この試合、8回に決勝の勝ち越しタイムリーを打ちました。
この年、一樹の開幕21試合連続安打がなければ、チームの開幕11連勝はなかっただろうし、ドラゴンズの優勝はなかったでしょう。
もちろん最後の打席は、ピンクのリストバンドだよね。
少しまだ早いけど、
一樹、竜一筋20年ありがとう!
