こにゃにゃちは~\(^o^)/
いやあ、最近さぼとった腹筋復活しててんけど、慣れへんことはしたらあかんなぁじぶん。
やってもうたあ、キンニクⅡやで、しかも三日目の奴!
くう~(>_<)オーバーふぃふてぃーで100回とか張り切り過ぎやったね~(笑)
とか言うブログ書きかけてんけど、なんや知らんけどこれ書いてから一週間程経ったんやけど、あかんか~?
あかん\(^o^)/
そうこうしとる間に筋肉痛ほぼ治ったんやけどまだちょっとだけ痛いねん。
どうでもええけど関西弁やめい!て思てる?(笑)いやあ関西弁めっちゃ好きやねんけどオレもこの辺でやめとくわ、もうボロでそうやわ(笑)
ボロ言うてもミュージシャンちゃうよ(笑)♪大阪で~生まれ~てないからぁ(笑)
などと昭和のギャグなんかかましながらやね、終わろうとしてるわけやね。
関西弁ほんとにすきなんですよねえ、第二日本語とかにならんかなぐらい好きなんですが、ほんとにネイティブな処は知らんのです。
僕が子供のころは上方漫才上方落語が主流でした。うちのばあちゃんがラヂオ好きで、しかし仙台なもんで、NHKと東北放送しか入らず、必然的にNHKを聴いていた。
第二は教育放送ですから自分でラヂオを入手して、第一放送ばっかり聴いていましたねえ。でもたまには東北放送も聴いたけど(笑)
さあそこで楽しみに聴いていたのが、日曜日の「真打共演」。
東京のお笑いの人も出てたけどやっぱり上方系の印象が強いですよね。テレビしかり、漫才は上方漫才って感じだったなぁ。
懐かしさに浸った処で本題だけど。
「ほんだい今かい!」
僕(が目指したいの)は、朗読をやるのだけれど、朗読者と言うべきか迷う処ですよねえ。
Readerと言うのも何故か白けた感じだし、朗読演者なんてのはえんじゃないか、なんて思ってるんですけど(笑)
ただ本を広げて読むだけならそりゃ音読です。
ただの音読ではない、読み聞かせとも違う、プロとしてお金を頂くものでなくては・・・
なので僕は朗読は話芸だと思って日々やっている訳なんですが、なかなか「話芸」の域に行かないですねえ(笑)それでも、性懲りもなく、YouTubeの方に作品を載せております。お嫌でなければどうか聴いていただければ幸と存じます。
僕の読法はドラマチックリーディング Dramatic Reading. と言う読法、早い話、一人朗読劇ですかねえ。
それにしても、朗読に限らず何かを極めようなんてのは厳しい道のりですよねえ。
プロだなんておこがましいかもしれません。しかしもう引き返す余裕もありません。何故なら、この歳になると、近づいて来るのは、ゴールの他に死だからです。人生のゴールが近付いてくる焦りと苛立ち。
それでも一人の人間として、進み続ける以外ない。夢と人生、どちらのゴールに先に辿り着くのか。ふぃふてぃー過ぎのおっさんの
明日はどっちだあ!!
