罪悪感というのか…
3連休になりました。
地震発生から1週間も過ぎ、1週間前はあんなだったと思い出されます。
平日は、思い上がりかもしれませんが、自分の仕事を今はきちんとやって、復興の一端を担えればと気を張ってやっています。
けれど、休日になると何をしても『良い』のかがわかりません。
少しでも娯楽的な事をしようかと思うと、
被災地の人たちはあんなに厳しい環境の 中にいるのに、
私はこんなことをしていいのだろうかと思えるのです。
何をしても『良い』のだろうか。
今、この瞬間も救助をされている方もいるし、
原発をどうにか大惨事にしないようにと力を尽くしている方もいる。
私のまわりとの、その落差が激しすぎて戸惑います。
地震発生から1週間も過ぎ、1週間前はあんなだったと思い出されます。
平日は、思い上がりかもしれませんが、自分の仕事を今はきちんとやって、復興の一端を担えればと気を張ってやっています。
けれど、休日になると何をしても『良い』のかがわかりません。
少しでも娯楽的な事をしようかと思うと、
被災地の人たちはあんなに厳しい環境の 中にいるのに、
私はこんなことをしていいのだろうかと思えるのです。
何をしても『良い』のだろうか。
今、この瞬間も救助をされている方もいるし、
原発をどうにか大惨事にしないようにと力を尽くしている方もいる。
私のまわりとの、その落差が激しすぎて戸惑います。
仙台空港から脱出
叔母から連絡があり、従兄弟は救助がいつになるかわからないので自力で帰宅したそうです。
「腰まで水につかった。本当に死ぬかと思った。」
と言ってました。
もちろん車は流されたけど、命あっての物種。
未だに仙台空港に取り残されている方々の、一刻も早い救出を祈ります。
「腰まで水につかった。本当に死ぬかと思った。」
と言ってました。
もちろん車は流されたけど、命あっての物種。
未だに仙台空港に取り残されている方々の、一刻も早い救出を祈ります。
