UVERworld 浮世crossing
ありのままがステキだと言ってくれたことが
嬉しくて 嬉しくて
Knock knock knock knock knock myself
We're on the crossing to choose
アロロロン
時代と文化のパイロン この平成生き抜く為には
死ぬ気で行かなきゃ 神の力作も 行き先なくした子羊
アロロロロロン
退屈な毎日なら タイムオーバーロス
でもまぁ良いや まぁ良いや
気にしないようにして
全てはその心意気でしょ?
太陽はいつも僕の上にあるよきっと
ありのままが素敵だと言ってくれたことが
嬉しくて嬉しくて
Knock knock knock Knock knock
自分一人が戦ってるって思ってたんだよ
それぞれ何か抱えて この平成と向き合っているんだ
向かう場所が浮世離れでも 今はもう迷うことは無い
We're on the crossing to choose
アロロロン
世界に生を受け 浮かれ
第3惑星から 15時代の2000年
神の力作も 彷徨う鎧の無茶振り
アロロロロロン
希望に満ちていたはずだろ?Where did I go wrong?
自分が嫌 もう嫌って ふさぐ心にくれた
「内面の弱さも外見もこの世に一つしかない君の個性だろ」
ありのままの自分が好きになれないことが
悔しくて 悔しくて
Knock knock knock knock knock
嫌いだったこの弱点も強さに変えていこう
「自分なんかに出来ない」なんて
そんなこと思いたくない
描く明日が浮世離れでも 僕はもう迷わない
We're on the crossing to choose
何度だって振り返って生きていけばいいだろう
変わって行く事だけが大切じゃないよきっと
ありのままが素敵だと言ってくれたことが
嬉しくて嬉しくて
Knock knock knock knock knock
自分一人が戦ってるって思ってたんだよ
それぞれ何か抱えて この平成と向き合っているんだ
向かう場所が浮世離れでも 今はもう迷うことはない
We're on the crossing to choose
AH 素直に生きたいだけなのに 複雑な時代だな
嬉しくて 嬉しくて
Knock knock knock knock knock myself
We're on the crossing to choose
アロロロン
時代と文化のパイロン この平成生き抜く為には
死ぬ気で行かなきゃ 神の力作も 行き先なくした子羊
アロロロロロン
退屈な毎日なら タイムオーバーロス
でもまぁ良いや まぁ良いや
気にしないようにして
全てはその心意気でしょ?
太陽はいつも僕の上にあるよきっと
ありのままが素敵だと言ってくれたことが
嬉しくて嬉しくて
Knock knock knock Knock knock
自分一人が戦ってるって思ってたんだよ
それぞれ何か抱えて この平成と向き合っているんだ
向かう場所が浮世離れでも 今はもう迷うことは無い
We're on the crossing to choose
アロロロン
世界に生を受け 浮かれ
第3惑星から 15時代の2000年
神の力作も 彷徨う鎧の無茶振り
アロロロロロン
希望に満ちていたはずだろ?Where did I go wrong?
自分が嫌 もう嫌って ふさぐ心にくれた
「内面の弱さも外見もこの世に一つしかない君の個性だろ」
ありのままの自分が好きになれないことが
悔しくて 悔しくて
Knock knock knock knock knock
嫌いだったこの弱点も強さに変えていこう
「自分なんかに出来ない」なんて
そんなこと思いたくない
描く明日が浮世離れでも 僕はもう迷わない
We're on the crossing to choose
何度だって振り返って生きていけばいいだろう
変わって行く事だけが大切じゃないよきっと
ありのままが素敵だと言ってくれたことが
嬉しくて嬉しくて
Knock knock knock knock knock
自分一人が戦ってるって思ってたんだよ
それぞれ何か抱えて この平成と向き合っているんだ
向かう場所が浮世離れでも 今はもう迷うことはない
We're on the crossing to choose
AH 素直に生きたいだけなのに 複雑な時代だな
AngelBeats! [My soul your beats]
目覚めては繰り返す 眠い朝は
襟のタイをきつく締め
教室のドアくぐるとほんの少し胸を張って歩き出せる
そんな日常に吹き抜ける風
聞こえた気がした
感じた気がしたんだ
震え出す今この胸で
もう来る気がした
幾億の星が消え去ってくのを
見送った
手を振った
よかったね、と
廊下の隅見下ろす 掃除の途中
おかしなものだと思う
あたしの中の時は止まってるのに
違う日々を生きてるように
埃は雪のように降り積む
待ってる気がした
呼んでる気がしたんだ
震え出す今この時が
見つけた気がした
失われた記憶が呼び覚ました
物語
永遠の
その終わり
いつの間にか駆けだしてた
あなたに手を引かれてた
昨日は遠く 明日はすぐ
そんな当たり前に心が躍った
聞こえた気がした
感じた気がしたんだ
震え出す今この胸で
もう来る気がした
幾千の朝を越え 新しい陽が
待ってる気がした
呼んでる気がしたんだ
震えてるこの魂が
見つけた気がした
幾億の夢のように消え去れる日を
見送った
手を振った
ありがとう、と
襟のタイをきつく締め
教室のドアくぐるとほんの少し胸を張って歩き出せる
そんな日常に吹き抜ける風
聞こえた気がした
感じた気がしたんだ
震え出す今この胸で
もう来る気がした
幾億の星が消え去ってくのを
見送った
手を振った
よかったね、と
廊下の隅見下ろす 掃除の途中
おかしなものだと思う
あたしの中の時は止まってるのに
違う日々を生きてるように
埃は雪のように降り積む
待ってる気がした
呼んでる気がしたんだ
震え出す今この時が
見つけた気がした
失われた記憶が呼び覚ました
物語
永遠の
その終わり
いつの間にか駆けだしてた
あなたに手を引かれてた
昨日は遠く 明日はすぐ
そんな当たり前に心が躍った
聞こえた気がした
感じた気がしたんだ
震え出す今この胸で
もう来る気がした
幾千の朝を越え 新しい陽が
待ってる気がした
呼んでる気がしたんだ
震えてるこの魂が
見つけた気がした
幾億の夢のように消え去れる日を
見送った
手を振った
ありがとう、と