アナゴさんとタメかよ俺。

縛られるもよし
縛られぬもよし

結局人間ってのはある程度の縛り
拘束のなかに自分を見出すってっていうのがデフォなんだと

そう思う訳です。

自分ってものをみつけるのは本当に大変なわけで

曲を書き上げる時点でジャンルと音符とその他諸々に縛られてるんですよ。

その中で抗うっていうのが生きるってことなのかなって

そう思います。

進むしかないんです。

今は止まるときじゃない。



セルジオ越後になりたいな










ミルクレープの層を一枚一枚食べつつ、マナフェスト聴きながら昔働いていたコンビニでおでんがないことに腹を立てた客が俺に対して「死ねよ」と言ったこと。
そしてその客がおもむろにすぐ後ろの栄養ドリンクコーナーからリゲインを取って俺の前に置き、「これ飲んだら24時間働けんのかよ」と言ったこと。
それに対し、「たぶん働けるのではないでしょうか」と対応したことを思い出すわけです。



全てが相まってどうでもいいことだなって思うわけです。




徳光が走るぐらいどうでもいいと思うわけです。
ケミカルウォッシュのデニムにネルシャツねじこんで、
ケミカルブラザーズでツーステップ踏みたい。
そんな季節。


お腹すいたから桜の花びら食べよ。













湯がいて。