All the drawers of mine! -70ページ目

All the drawers of mine!

All the drawers of mine!……私の全ての引きだし。

関心あることすべてについて。

私はお花が好きなので、

しょっちゅう買ってきます。



たいがいバラとかガーベラとか、

ラナンキュラス、アネモネなどが多いのですが、

今日は初めてアスターという花を買ってみました。




定食屋のラジオ-2011061522140000.jpg

かわいいです。


菊の花みたいな花の付き方をしています。



本プラ眼鏡



調べてみると、和名がエゾギクだそうです。

やっぱり菊の仲間ですね。


花言葉は「同感」とか、「私を信じてください」とか「信ずる恋」

「追憶」etc...だとか。


赤色のアスターは「変化を好む」ともいうそうです。



へ~っ犬?



でも、アスターって、

中華料理の『銀座アスター』のアスターと同じなのかしら???



そんなことを考えていたら、お腹がすいてしまいましたにひひ



また整形外科の近くの

某芸能人の実家の中華料理店に食べに行こうかなチャイナアル




昨日まで脚が異様に痛かったのですが、

整形外科で内服薬をもらって飲んでみたところ、

少しずつ楽になってきた。


ずっこけてすりきず作って内服薬(抗生物質)を飲むなんて、

そんな発想無かったなぁ・・・。


要は、脚が化膿しているから、

そのばい菌を退治しているということですよね。


ばい菌退治の薬を飲むと脚が楽になるって、

そんなに派手にやってしまったんですかね。



おてんばもほどほどに。。。ですねあせる




さて、だんだんふつうに歩けるようになってきたので、

気分転換に写真展を見に行ってきました。



場所は千駄ヶ谷と外苑前の間くらいのところにあるギャラリー。



とある方の旅で出会った人々やモノ、風景を収めた写真展でした。




ギャラリーに展示されていた写真は、

被写体の子供たちの目の輝きや、

空の青さ、太陽の輝きがとても印象的でした。

気になったのは、砂漠の写真。

砂漠の砂の舞い散る風が、

こちらにも吹いてきそうだった。





ふつうの海外旅行ですらあんまり出来ないけれど、

心のどこかに『「世界ふしぎ発見!」ばりに壮大な場所へ旅に出たい。』

という思いが常々あります。


そういう気持ちを救うのが、大概読書とか、映画鑑賞とか、

そして写真展なのであります。



心と頭の中は国境無くいろんなものに触れていたいですね。




印象的な写真を前に、

心と頭の中は十分砂漠の旅をしていましたラクダ



ああ、やっぱり旅にでたいなぁ・・・ラブラブ







自転車でこけた時に着ていたカプリパンツが、
水没ならぬ血没してしまって引退危機に。



いかんせん両膝すりむき、
ぶゎーっと出血してしまったので、
パンツの両膝にシミができてしまった。
洗ったけど、いまいちくすんでいるような…。
(クリーニングも何処までキレイになるかなぁ。)



それと医者から、膝の保護や、膝の傷を隠すためにも、
暫くはスカートやめた方がいいと言われ、
少しパンツスタイルですごすことにした。



そんな背景で、
一枚ロングスカートみたいなキュロットを買ってみた。



膝の治療もし易そうという、ビジュアルより機能性をとって選んでみた。


見た目NIMESみたいなテイスト。
ちょっとフレンチ?みたいな感じでカワイイ。




ところがこのロングキュロット、
合わせるトップスやアクセサリー、シューズやカバンを選ばないと、
実は結構老けて見えるという難点が!!



試行錯誤したところ、
フレンチ風の服には、フレンチアイテムが一番合うんじゃないかという結果に。



つまり、シンプルな白シャツ、バレエシューズ(或いはシンプルなサンダル)、シンプルな台形トートバッグ。
小物や靴は、挿し色になりそうな物を揃える…みたいな感じ。




ということで、目には目を、歯には歯をという意味ではないけれど、
フレンチアイテムにはフレンチを、というのが、自然と成り立っていく気がしました。