[あらすじ]
内閣総理大臣を狙ったテロと官僚の謎の自殺。
そして尾形の衝撃の発言「仕方がないだろ。大義のためだ…」。
そして1カ月の時が過ぎ、東京の街は何事も無かったかのように毎日が過ぎていたが、そのウラでは、日本という国家のシステムを根底から揺るがすようなテロが企てられていた。
公安の目をかいくぐり、不穏な動きを見せる与党幹事長・伊達など、国家要職を担うキャリア官僚たち。
脅威の存在を四六時中シンクロしてしまう井上。
さらにテロリストの魔の手は、笹本・山本・石田ら第四係のメンバーにも襲い掛かることに。
衝撃の発言をした尾形の真の狙いは?彼は味方なのか?敵なのか?発言の真意は?!遂に、井上と尾形は、あの惨劇の駅前広場で向き合うことになる。
監督 : 波多野貴文
原案・脚本 : 金城一紀
出演 : 岡田准一 、 真木よう子 、 香川照之 、 松尾諭 、 神尾佑 、 野間口徹 、 堤真一
[感想]
ドラマ終了から 結構立つので人間関係など記憶が曖昧で心配でしたが、序盤からスピーディーなアクションシーンで引き込まれました。
映画になって アクションシーンも迫力あるシーンが増えてますね。
革命のもと 絡み合う人間模様がどうなるのか!?
次
- SP エスピー 警視庁警備部警護課第四係 DVD-BOX/岡田准一,堤真一,真木よう子
- ¥23,940
- Amazon.co.jp



