目に見えない態度明らかに高級そうなお店に行った。聞きたいことがあり(食事を取るわけではなかったが)対応してくれた女性は、丁寧なのだが高飛車なオーラがプンプンしていた。一瞬で使いたくなくなり、お礼だけ言って、後にした。別の同ランクのお店に行った。丁寧さは同じだったが、高飛車なオーラはなかった。目には決して見えない五感以外に感じる部分、、、見えないだけに、すごく大事にしなくてはいけない部分なのかもしれない。
伝える事は安易ではない小さい集団でも、その人の解釈によって、違うように受け取られ伝播していく。「○日に△します。」その事だけしか伝えてないのにちょっと経ってからちゃんと伝えた人に「○日にXするんだって?」と聞かれる。「え?△だけですよ。さっき話したじゃないですか。」「あ、そうだよね。□さんがXするって言っていたから。」伝言ゲームをやると、安易な事でも100%の正解率は少ないらしい。誰かがその人の価値観や考えで話しているからだろう。(悪気があるとかないとかの問題ではなく)誰かに伝えるときは、ありのまま伝えないと、とんでもない方向にいってしまう場合があるから怖いなと改めて感じました。
外から見ると毎日(基本的に朝)、皇居外苑にパワーを貰いに行ってから、会社にいくのだけど。たまに時間がずれていくと、気付く事がある。それは、、中国の人(観光客と思われる)が本当に多い。勤務先近くのドンキホーテも中国人ばかりいる。銀座にも中国人の団体が多い。ふと、この人達がいなかったら、日本経済はどうなんだろう?って思ったりする。そして、外から見たら日本ってやっぱり魅力的な国なんだと改めて思わされる。