奇跡に感謝しながら書くブログ -14ページ目

奇跡に感謝しながら書くブログ

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テレアポをして、入っていったお店にいた女性。
見た目もすごく上品な方。
話していたらなんと驚き80歳を越えているという。

「え?」と驚いていたら
「そんな驚かないでよ。周りに言いふらさないでね。」と。
その言い方もチャーミングでした。

その方が言っていた言葉で印象的なのが
「年と分かっていても、年だ年だと言っていたら
 嫌でも老けるわよ。だから言わないの。」

そして
「いつでも生きるのに一生懸命よ。
 のんびりしてられないもの。」

心打たれました!!











今まで「ありふれた日々が好き」という名前でしたが
改名します。

理由
ありふれた日々って良い名前だと思っていたのですが
ふとありふれた日々ってどんな日々?
何でもないような日々ってどんな日々?と思いまして。

それならば、生きているこの瞬間が奇跡だなと思って
毎日は奇跡の連続という事で
その感謝を忘れないように改名します。

どっちでも良いって事もあると思いますが
一応の宣言です。

名前を変えたから今日は改名記念日。






「ただいま」と言うと 「お帰り」の声
すごく優しい響き
一日背負った 胸に留まった 疲れを流してくれる

当たり前のようで 当たり前じゃない
すごくありふれた事
時折忘れ ふいに気付かされ 残りの日々を歩いている

なぜキミなの? そしてなぜボクなの?
専門家だって 解けない 
それが人間(ヒト)が出来る 愛のなせる業

もろくて だけど 固くて はかなくて だけど 永くて
揺れるロープの上で 引っ張り合いをしていても
弱くて だけど 強くて 危うげで だけど 正しくて
雨が降っても 晴れでも 手を取り合って 同じ明日へ