プレアデス星人は陰陽つまり、ネガティヴとポジティブを同じようにみるようです。

 これらから、学べることは球体思考から学べることですが、一つの球に良い悪いが両方あるという、つまり、一つの物事に良い悪いがあると言う考え方です。

 言いたいことはこれらの思考が行き着く先は全てが同じだと言うことです。
 
 これから見ると、神道の高淤加美、闇淤加美は同じだと考えられないか?

 高淤加美(黒龍)は山を表していて、闇淤加美(白龍)は谷を表している。
 これは、人の感情の起伏を表してるとも解釈する人がいる。
 これは和らぎ守りには高淤加美と闇淤加美が入ってることを意味する。

 私のイメージの中だと高淤加美は白い光の中に黒龍がいる、闇淤加美は黒の中に白龍がいる。

 プレアデス星人の教えから私が言いたいのは高淤加美と闇淤加美が一体であることです。