未来に希望はないけれど
人生何が起こるかわからない
変えていくのは自分次第
人は信じないけど
私なりに精一杯見つめ直す機会ができたと思う
巡りめく人生の歯車に流される事無く
人生を終える
幸せは無縁の世界に生きてきてから
後悔することは
もう、何も無い
怖い者は定められた運命じゃなく
人とそのもの
けれど
人が人と交わることは避けれれない
完全に避けられるものなら避けていた
だがそれは人が人として生きていくに難しい
自身の尊厳を捨てるらでも
それは難しい…
人は弱い生き物だから…
自身より強い人に憧れ
自身より弱いと誤解する人を蔑む
差別を簡単にしてしまう生き物であることが
恥ずかしくて吐きそう。。。
弱いからこそ認められる人になりたい
弱いからこそ認められない
弱いからこそ虚勢を張ってでも強く見せる
虚ろ毛で虚しいいきものが「人」なのだろう
