シロツメクサ編修 -6ページ目

先日
藤田和日郎先生の原画展に
行って来ました
コミック等には写らない
生原稿の筆あと 立体感
カラー原稿の繊細な迫力
感動でした
あらためて
漫画を読んでみると
その見えない躍動感
しっかりと感じるな
以上です

もう
どうすることもできないこと
ただその日をくるのを
待つことしかできない
以上です
自分の思いとは裏腹に
回りの評価はあべこべで
時間をかけて仕上げても
最初の方がよかったり
嫉妬と開き直りの繰り返し
だらだら
悩んだりしてましたが
今も悩みはありますが
今が一番絵を描くのが楽しい
時間がもっとほしい
以上です

