おはこんばんにちわ。
いやーーーー。
まじでね。
こんなことがあるなんてね。
ダーーーいどーーーんでーーーんがーーーえし。
いやね。
前々から行こうとは思ってたけどね。
こわくて生けなかったんだよ。
けど友達の後押しもあってさ。
もうばっくんばっくんさべいべ。
もうさだめなの解ってんじゃん。
トイレであんなことあったし。
てかネタにしまくってるしね。
でもなんかおれこんなんじゃだめだとか思ってさ。
いっつも逃げてばっかジャンって。
こういう恋愛関係のやーつは僕様小学校から逃げ続けてんのね。
でももうそろそろいい出ない自分?ってなってさ。
がんばって見たのよ。
先週の話しなんだけどね実は。
時は放課後。いつもはまっすぐ帰るあの娘を僕は呼びとめました。
人気のない教室。入るのは僕とあの娘だけ。
もうだめだ。
女の子と二人っきりとかだめだおれ。
もう目線が定まらない。
目なんか合わせられるはずがなく。
ずっとあの娘の近くの机見てました。
沈黙が続く。
ヤビャイ。どうしよう。
とりあえず勉強の話しだ。
「定期テスト誓いねー。勉強もう始めてる??」
とか行って見たけど。
向こうは「うん。」とかしか言わない。
ちなみに緊張するとどもりまくる僕はこんな流暢にしゃべれてるはずが無く。
「テッテッテッテ定期テストチチイッ近いね。ね。 べ勉強はじめてう??」
とか完全にキモヲタのしゃべり方でした。
シネ俺。
あえいえあこんなこと話しに引きとめたわけじゃないんだ。
いやしたいけどお話。
言え俺。
気持ちを伝えろ。
そんなことを思ってたけど思ってるだけでなかなか吐き出せない。
これまた沈黙が続く。さっきより長い。
こっちはいっぱいいっぱいだからトークに気を回す余裕なんかない。
向こうなんかずっとだんまりで
2分位沈黙した後に。
ついに僕様の決心が付いた。
もう死ぬかと思った。
飛び込みとかもそうだけど。
こういうのって行動する直前が一番ヤバイのです。
もう胸がギューッってなって息も苦しくなってヤバヤイ早く言ってしまわんと。
けど言ってだめだったらどうする?
いやだめだろw。
生けると思ってんのかお前w
これはばっさり切ってもらいに着てんだぞwボケ。
いやでも解らんぞ。
ひょっとするとひょっとするかもしれないぞ。
いけよもう。生けるって。
ていうココロの葛藤の末いいました。
いってやりました。
「あの。すっ好きです。 あ、、、いやあのそれだけ言いたくて。 うn。 あの そそれで付き合うとかどうこうとかじゃなくてね。うn。 ただちょっと僕があなたのことを好きだっていうのを伝えたくてね。うnうnm」
もうだめだ俺。
やっぱキライていわれんの怖かったんですよ。
だから答えを聴かなくていいように。こうなっちゃった。
押し付けたわけですよ一方的に。
あああああああしうううううううううう。
そんなこんなでヤバイおれ本当に言っちゃったよ。
とか思っててめちゃくちゃテンパってて。
「いや。あの、、、、ごめんね。なんかl、ホント、ごめんえ」
とか言ってる途中に。
「わたしもだよ。」
ん>>>。
ん>>>。
ん>>>。
なんか今あの娘しゃべったな。
って思って
「ん? んんんn>>・? なんて??」
とか聞いてしまったw。ボケがくそwwwww
本だらばあの娘は。
「いや。 好きだよって、私も。」
んんんんんんんんんんんんんんんn。
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
「いや。 好きだよって、私も。」
んんんんんんんんんんんんんんんんんn。
まだわけがわからなかった。
なにがどうなってるか解らなくなった。
そこでおれさすがだぜ。
冷静に状況を整理しはじめた。
「ん。ん。ん。、、、俺いま君が好きっていったよね? うん言った世ね俺。」
「うん。」
ぼく確かに言ったようです。
「んえあ。そんで君今なんか私も好きって言ったよね。??」
「うん。」
2度も聞くな春日。
「ん。ん。、、、、えあのそれてあれ俺のことってことこれ??」
「うん。」
「さdふぇds俺のことが好きってことでおk?おk?」
「だから。うんって。」
もう聞きすぎだおれくそが。
やっと落ち着きました僕。
僕はあの娘のことが好きで。あの娘は僕のことが好きそういうっことです。
「もっかい聞くけど、好きっていったよね??ね?」
「うn。」
「おれのことがなんだよね?ね?」
「もうだからうnって。」
「(ほうほう。。。。。。) 、、、、、付き合います??」
「。。。。。。うん////」
あんれまあああああああああああああああああ
あんれっまあああああああああああああああああ。
ということで付き合う運びとなりました。
いえいいいいいい。
こんど放課後に映画見にいって一緒に夜ご飯食べて。
そっからちょっと遠いけど僕があの娘のいえまで歩いて送ろうってなったよ。
自転車あるけどそれだと一緒にいる時間が短くなるんだって。
むふふふふふふふふふふふうふふふh。
むぐぐぐぐっぐぐぐぐうぐうっぐぐぐ。
ということなのです。
いいやね。結構覚えてるもんねこれw
なかなか事細かに記憶してましたわ。
妄想をこんなに鮮明に覚えるとかなかなかですよおれ。
塾で授業受けながら考えてた奴なのにね。
彼女欲しい。