今日は我が社のムードメーカー、MYさんの送別会。
起業するとのこと。
雪で電車が止まるらしい、ということで、早々に帰らなければいけない状況の人もいる中、
多くの人が集まりました。
さすが人気者やね。
2次会のカラオケの時には、外はすっかり雪が積もっていて、
雪合戦したり、めっちゃはしゃぎました。
こーゆーオバカなノリにも付き合ってくれるMYさん。
我が職場的にはとっても惜しいけれど。
これからも元気に頑張ってね
次は東京でお会いしましょう。
起業するとのこと。
雪で電車が止まるらしい、ということで、早々に帰らなければいけない状況の人もいる中、
多くの人が集まりました。
さすが人気者やね。
2次会のカラオケの時には、外はすっかり雪が積もっていて、
雪合戦したり、めっちゃはしゃぎました。
こーゆーオバカなノリにも付き合ってくれるMYさん。
我が職場的にはとっても惜しいけれど。
これからも元気に頑張ってね

次は東京でお会いしましょう。
外は雪。
今日のランチは出歩きたくなかったので。
職場から一度も外に出なくても行くことができる、ウェンディーズ の
ベーコネーター・ダブル にしました。
ドリンク(ダイエット・コーク)を先に受け取って、
他のモノが出てくるのを待っていると、
店員さんが「あなたベーコネーター・ダブルよね?」って確認しにきて。
それを聞いた後ろのお客が
「お前、ダイエットコーク飲むくらいカロリー気にしてる割に、
ベーコネーター・ダブル(970キロカロリー)なんて食べるのか!」って大笑い。
・・・・・ええ、矛盾してますとも。
いや、高カロリーのモノ食べるから、コーラくらいは控えめにするのさ。。。。
今日のランチは出歩きたくなかったので。
職場から一度も外に出なくても行くことができる、ウェンディーズ の
ベーコネーター・ダブル にしました。
ドリンク(ダイエット・コーク)を先に受け取って、
他のモノが出てくるのを待っていると、
店員さんが「あなたベーコネーター・ダブルよね?」って確認しにきて。
それを聞いた後ろのお客が
「お前、ダイエットコーク飲むくらいカロリー気にしてる割に、
ベーコネーター・ダブル(970キロカロリー)なんて食べるのか!」って大笑い。
・・・・・ええ、矛盾してますとも。
いや、高カロリーのモノ食べるから、コーラくらいは控えめにするのさ。。。。
今日のランチは初めての「トロアチェ
」(50thストリート、ブロードウェイと8Aveの間)へ。
メキシカンのお店です。
店内は程よく混んでいます。
入ってすぐ、「ワカモレいる?」って聞かれたので、お願いしました。
・・・・が。ワカモレも、混ざっているトマトもタマネギもフレッシュ過ぎて味がない。。。
ソース(中央)は結構美味しかったけど・・・・。
食事は黒トリュフとマンチェゴチーズ、ウィトラコチェ・サルサのケサディージャを注文。
・・・・・・えっ?これケサディージャ?オープンスタイル?
まるでピザ。
確かにサクサクでピザとは少し違うけど・・・・。
はっきり言って、イマイチ。
多分、もうランチで来ることはないでしょう。。。。
メキシカンのお店です。
店内は程よく混んでいます。
入ってすぐ、「ワカモレいる?」って聞かれたので、お願いしました。
・・・・が。ワカモレも、混ざっているトマトもタマネギもフレッシュ過ぎて味がない。。。
ソース(中央)は結構美味しかったけど・・・・。
食事は黒トリュフとマンチェゴチーズ、ウィトラコチェ・サルサのケサディージャを注文。
・・・・・・えっ?これケサディージャ?オープンスタイル?
まるでピザ。
確かにサクサクでピザとは少し違うけど・・・・。
はっきり言って、イマイチ。
多分、もうランチで来ることはないでしょう。。。。
今日はジャビッツセンター
(11Ave~12Ave,34th-36thストリート)で開催されている
北米最大のファッションイベント「ファッション・コーテリー(Fashion Coterie) 」の最終日。
遅ればせながら取材に行ってきました。
このテのイベントは、初日が盛況で、最終日は来場者は少なめと相場は決まってる。
でも、このイベントは最終日も活気に満ちています。
色んな国からバイヤー来るしね。
今日は日本を含めたアジア系の方が目立ちました。
メイン導線のエントランスの1つ。シンプルなコーテリーのロゴがいい感じ。
いい立地のブースは、やはりメジャーどころのブランドが占めていました。
↓ベストポジションのUGG。
総じて「ショップの出張所」的なブースが多かったです。
商品が見やすくていいけど、一見画一的というか。
遠目でも気になる、というブースは僅か。
もちろん、勝負するのは商品自体だけど、
この広い会場内、熱心なバイヤーといえど、1つ1つ念入りにチェックするのは至難の業。
これから展開を狙うブランドは、来場バイヤーがちょっとでも「おやっ?」と思わせる仕掛けや趣向が
必要な気がします。
そんな中、ジューシークチュール やセオリー は敢えて外から商品が見えない作り。
それなりに冷やかしも排除する一方で、「気になる」って気持ちをかき立てる工夫のような気がします。
ま、両方とも、工夫せずとも、既に知名度高いけれども
北米最大のファッションイベント「ファッション・コーテリー(Fashion Coterie) 」の最終日。
遅ればせながら取材に行ってきました。
このテのイベントは、初日が盛況で、最終日は来場者は少なめと相場は決まってる。
でも、このイベントは最終日も活気に満ちています。
色んな国からバイヤー来るしね。
今日は日本を含めたアジア系の方が目立ちました。
メイン導線のエントランスの1つ。シンプルなコーテリーのロゴがいい感じ。
いい立地のブースは、やはりメジャーどころのブランドが占めていました。
↓ベストポジションのUGG。
総じて「ショップの出張所」的なブースが多かったです。
商品が見やすくていいけど、一見画一的というか。
遠目でも気になる、というブースは僅か。
もちろん、勝負するのは商品自体だけど、
この広い会場内、熱心なバイヤーといえど、1つ1つ念入りにチェックするのは至難の業。
これから展開を狙うブランドは、来場バイヤーがちょっとでも「おやっ?」と思わせる仕掛けや趣向が
必要な気がします。
そんな中、ジューシークチュール やセオリー は敢えて外から商品が見えない作り。
それなりに冷やかしも排除する一方で、「気になる」って気持ちをかき立てる工夫のような気がします。
ま、両方とも、工夫せずとも、既に知名度高いけれども






















