嫁のカルカが!ソンヌしやがった!!
Android携帯からの投稿
こんばんは!中の人Aです!
今日は、嫁の影響で段々とメビウス厨になってきた私が、メビウスゲームから発売している
「お邪魔者」というボードゲームを紹介していきたいと思います。
このゲームを始める時、あなたはドワーフの金鉱堀となります。
つるはしを片手に三角の帽子を頭にかぶって、トコトコと堀進んでいくのを想像して下さい
ただし!全員が良い奴とは限りません。プレイヤーの中にはお邪魔者が何人か潜んでいます!
ゲームの始めにキャラクターカードが配られ、これにより誰かがお邪魔者になります。
ゲームは、通路カードをスタート位置に配置し、一番奥の金鉱に届かせるよう進めていきます。
自分のターンでは、通路カードを配置するか、他のプレイヤーのターンを邪魔するカードをプレイできます。
邪魔するカードをプレイされたプレイヤーは、それを取り除くカードがプレイできるまでは、通路カードを配置することができないのです!
その他に、すでに配置された通路カードを取り除くことができるカードがあります。
ここでポイント!実は、お邪魔カードに見えるこのカードは、実は行き止まりカードを取り除くことも・・・?!
ゴール地点の金鉱カードですが、3枚ある内2枚は偽物です。つまり本当の金鉱を掘り当てるには、希望と勇気、そして運が試されるのです!
そして、スタート位置から本物の金鉱まで通路が完成することができたら、金鉱堀全員で出てきた金の山を山分けします!
もちろん最後に通路を完成させたプレイヤーが一番有利に分け前を獲得できます。
全てのカードをプレイしても、まだ通路が完成しなかった場合は「お邪魔者プレイヤー」の勝利です。
お邪魔者プレイヤーが金を獲得します。
プレイヤーが増えれば増えるほど、お邪魔者が増えていくので、注意してプレイしましょう!
「あいつが邪魔者・・・」「今なんでこんなトコに置いた?」「さっきから行動がおかしい・・・」
疑心暗鬼。まさに人間の醜い部分が曝け出されるゲームと言っても過言ではないでしょう。
あまりに疑いすぎてケンカにならないことも大切です(笑)
まずは、仲間を信じて強力して金を目指しましょう。ライアーゲームの主人公みたいに純粋にです!
ここまで、詳しく説明しましたが、まだコレ持ってまてん!欲しい!
今日はこの辺で!でわでわ!

今日は、嫁の影響で段々とメビウス厨になってきた私が、メビウスゲームから発売している
「お邪魔者」というボードゲームを紹介していきたいと思います。
このゲームを始める時、あなたはドワーフの金鉱堀となります。
つるはしを片手に三角の帽子を頭にかぶって、トコトコと堀進んでいくのを想像して下さい
ただし!全員が良い奴とは限りません。プレイヤーの中にはお邪魔者が何人か潜んでいます!
ゲームの始めにキャラクターカードが配られ、これにより誰かがお邪魔者になります。
ゲームは、通路カードをスタート位置に配置し、一番奥の金鉱に届かせるよう進めていきます。
自分のターンでは、通路カードを配置するか、他のプレイヤーのターンを邪魔するカードをプレイできます。
邪魔するカードをプレイされたプレイヤーは、それを取り除くカードがプレイできるまでは、通路カードを配置することができないのです!
その他に、すでに配置された通路カードを取り除くことができるカードがあります。
ここでポイント!実は、お邪魔カードに見えるこのカードは、実は行き止まりカードを取り除くことも・・・?!
ゴール地点の金鉱カードですが、3枚ある内2枚は偽物です。つまり本当の金鉱を掘り当てるには、希望と勇気、そして運が試されるのです!
そして、スタート位置から本物の金鉱まで通路が完成することができたら、金鉱堀全員で出てきた金の山を山分けします!
もちろん最後に通路を完成させたプレイヤーが一番有利に分け前を獲得できます。
全てのカードをプレイしても、まだ通路が完成しなかった場合は「お邪魔者プレイヤー」の勝利です。
お邪魔者プレイヤーが金を獲得します。
プレイヤーが増えれば増えるほど、お邪魔者が増えていくので、注意してプレイしましょう!
「あいつが邪魔者・・・」「今なんでこんなトコに置いた?」「さっきから行動がおかしい・・・」
疑心暗鬼。まさに人間の醜い部分が曝け出されるゲームと言っても過言ではないでしょう。
あまりに疑いすぎてケンカにならないことも大切です(笑)
まずは、仲間を信じて強力して金を目指しましょう。ライアーゲームの主人公みたいに純粋にです!
ここまで、詳しく説明しましたが、まだコレ持ってまてん!欲しい!
今日はこの辺で!でわでわ!

こんばんわ!中の人Bです!
私は小学○年生の時に、お小遣い毎月500円を握り締めてはMTGを買いに行く子供でした!
MTGでまず気に入って(今でも)いる点は、やはり圧倒的グラフィックにあります。
当時の絵はもちろん印刷する前はアナログのイラストが多かったので、
絵本のようなイラストに心惹かれていました!
今のも悪くないですが、やはりアナログはいですねぇ。
最近ではあまりMTGをやらなくなってしまいましたが(資金不足等)、
カジュアル流行の兆しがあって、未だに横目でちらちら見ています!
エルダードラゴンハイランダーをはじめ、ウィンストンドラフト、カジュアルバトル。
スタンダードやレガシー、エクステンデッド以外のフォーマットでもまだまだやることはいっぱいです!
そして最近では「大群戦」という新しいカジュアルプレイがでているようです!
中の人A&Bは、年末で仕事が大忙し!
なので詳しくはWEBで!(もうWEBだよ!?)
そして何より、TCGのシステムはボードゲームでも大きく役立ちますので、いろんなモノに手を出して火の車です!
そうして、たのしいゲームが作れるのであれば、本望ですが!
http://mtgwiki.com/wiki/%E5%A4%A7%E7%BE%A4%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF
wikiを載せておきましたので、是非ご感想をください!w
では、では(o・・o)/

私は小学○年生の時に、お小遣い毎月500円を握り締めてはMTGを買いに行く子供でした!
MTGでまず気に入って(今でも)いる点は、やはり圧倒的グラフィックにあります。
当時の絵はもちろん印刷する前はアナログのイラストが多かったので、
絵本のようなイラストに心惹かれていました!
今のも悪くないですが、やはりアナログはいですねぇ。
最近ではあまりMTGをやらなくなってしまいましたが(資金不足等)、
カジュアル流行の兆しがあって、未だに横目でちらちら見ています!
エルダードラゴンハイランダーをはじめ、ウィンストンドラフト、カジュアルバトル。
スタンダードやレガシー、エクステンデッド以外のフォーマットでもまだまだやることはいっぱいです!
そして最近では「大群戦」という新しいカジュアルプレイがでているようです!
中の人A&Bは、年末で仕事が大忙し!
なので詳しくはWEBで!(もうWEBだよ!?)
そして何より、TCGのシステムはボードゲームでも大きく役立ちますので、いろんなモノに手を出して火の車です!
そうして、たのしいゲームが作れるのであれば、本望ですが!
http://mtgwiki.com/wiki/%E5%A4%A7%E7%BE%A4%E3%83%9E%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF
wikiを載せておきましたので、是非ご感想をください!w
では、では(o・・o)/
